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ジャニーズ会見!

【7297108】
スレッド作成者: you地獄に落ちちゃいなyo (ID:J/vNYtLXuqQ)
2023年 09月 07日 14:14

今、社長東山氏、年内でタレント引退ですって。

【7312818】 投稿者: 寵愛の末路   (ID:rveuoTlGGeo)
投稿日時:2023年 10月 03日 08:33

「ジャニーズ事務所は、ジャニーだけでなく、私の母であるメリーも権力を握っていたと思います。ジャニーはメリーからお小遣いをもらうという形でしたので経営的なことは全てメリーが決めていたと思います」
「私が従順なときはとても優しいのですが、私が少しでも彼女と違う意見を言うと、気が狂ったように怒り、叩き潰すようなことを平気でする人でした」
「ジャニーが裁判で負けたときもメリーから『ジャニーは無実だからこちらから裁判を起こした。もしも有罪なら私たちから騒ぎ立てるはずがない。本人も最後まで無実だと言い切っている。負けてしまったのは弁護士のせい』と聞かされていました」
「当時、メリーの下で働いていた人もそれを聞かされていて、信じていたと思います」

喜多川の「性欲の発散」は、小さな子どもへの「純愛」や「飼育」が目的としている。メリーは弟が精神疾患であると自覚していた。

自覚しながら、弟を監獄もしくは病院へ収容することを拒否した。

弟、喜多川氏の寵愛を受けていた者
姉、メリーの寵愛を受けていた者

この兄弟が昭和からの芸能界を牛耳っていたのである。

【7312823】 投稿者: 独裁者の末路   (ID:whTWl5Db1CQ)
投稿日時:2023年 10月 03日 08:37

>生きている間に裁きたかったです。

ジャニーさんやメリーさんのように共産圏の独裁者みたいな権利者を生前に裁くのは無理だったのでしょうね。
ジュリーさんが超やり手だったならジャニオタは未だに変態じーさんと強欲ばーさんを崇拝していたかも。

【7312932】 投稿者: 「ジャニーズ離れ」世間にも広がり   (ID:x4ovKvdIg0E)
投稿日時:2023年 10月 03日 12:00

● 「ジャニーズ離れ」世間にも広がり、大きなうねりに…見通しの甘さ認めた東山紀之社長「いかに自分たちが内向きかと」「全て後手後手に」
読売新聞オンライン

 性加害者の名を冠した会社名を一掃し、被害者への補償を済ませたら廃業する――。ジャニーズ事務所は2日に開いた記者会見で、1か月前に表明した方針を大幅に転換した。世間やスポンサー企業に広がる「ジャニーズ離れ」が大きなうねりとなり、東山紀之社長(57)は「いかに自分たちが内向きで、いけなかったかということを感じている」と、見通しの甘さを認めた。

 東山社長はこの日の会見で「自分たちでジャニーズ事務所を解体する」と沈痛な表情で語った。
 性加害に関する初の記者会見を9月7日に開いてから1か月弱。この間、スポンサー企業が所属タレントの起用見直しを相次いで表明し、事務所は大きな方針転換を余儀なくされた。東山社長は「(社長に)就任してから最初の記者会見まで2日しかなく、全て後手後手に回っていたとは自分でも感じていた」と反省の言葉を口にした。

 事務所が9月13日に設置した被害者救済委員会には、同30日までに325人から補償の請求があった。東山社長は「これほどだったのか、という思いが強い」と述べた。喜多川氏の性加害については「結論として、僕は見て見ぬふりをしていた。被害者はどうしたら癒やされるのか、僕は向き合っていかなければいけない」と語った。同席した井ノ原快彦氏(47)も、「(喜多川氏の)絶対的な支配の中にいたんだと思う。被害者の一人が勇気を出してくれたおかげで、何人もの人たちが告白できた。それを無駄にしてはいけない」と訴えた。

 今回は、どのように事務所が再出発するのかについて方針が示された。希望する所属タレントを受け入れるという新会社には、喜多川氏のめいの藤島ジュリー景子氏(57)は出資せず、同族の関与は断ち切る。タレント個人やグループと個別に契約を結び、活動をサポートする形を主体とし、若手など希望者は所属も可能とする。副社長に就任する井ノ原氏は「タレントが、強い会社に守られる存在だったことで甘えが生まれ、内向きになった。事務所を解体するからには、体質を根本的に変える必要がある」と説明した。
 藤島氏は「SMILE―UP.(スマイルアップ)」に名称変更する事務所の取締役にとどまり、被害者への補償業務に専念する。記者会見には出席しなかったが、井ノ原氏が代読した手紙では「事務所を廃業することが加害者の親族として、やりきらねばならないことだと思っております。ジャニー喜多川の痕跡をこの世から一切なくしたい」と強い言葉で宣言した。

【7312963】 投稿者: 被害者ぶって   (ID:JDdDZ6NMHc.)
投稿日時:2023年 10月 03日 12:51

ジュリーさんも同情引こうと思ってるのかもしれないけど。
メリーさんが毒親だの、パニック障害だと言っても、ジュリーさんの
容貌はひ弱どころかなかなか怖いものがありますね。
睨み付けるような威嚇するようなドスのきいた眼力で、
決してメンタルやられるような感じには見えません。
会見終わって即座に飛行機乗って、トランプタワーの最上階で豪
遊して買い物三昧できるなら説得力ないです。

【7312977】 投稿者: 違うでしょう   (ID:x4ovKvdIg0E)
投稿日時:2023年 10月 03日 13:07

それって単なるルッキズム。

豪遊三昧も事実としても何ら問題ない。
結果、個人の豪遊にだけ金を使い、補償をケチった時に批判を受けるべき。

文春も思ったほど炎が伸びないと見るや、追求も弱まっている時点で、豪遊でもなんでもないのだろうと思うし、所詮、文春は正義でなく金しか見えていないのだと思う。

今回の件も、結局文春はここまで追い込めていない、結果海外メディアの追求でようやくスタートしたのです。

大きな差は、BBCは正義の為、文春は金の為、その差にあると思う。

【7312984】 投稿者: P&G、ジャニーズ事務所とのCM契約終了   (ID:x4ovKvdIg0E)
投稿日時:2023年 10月 03日 13:28

● P&G、ジャニーズ事務所とのCM契約終了 タレントと直接方式に

故ジャニー喜多川氏の性加害問題を受け、洗濯用洗剤のCMに生田斗真さんや「Sexy Zone」の菊池風磨さんらを起用するP&Gジャパンは3日、ジャニーズ事務所との契約をすべて終了し、これまで同事務所を通じて契約していた4人のタレントと直接契約を結んだと明らかにした。

【写真】ヒートアップする記者をいさめるジャニーズ事務所の井ノ原快彦氏

 その上で、「これまでも継続してジャニーズ事務所に働きかけ、被害者救済を第一優先に調査報告書の提案に沿った再発防止策を求めてきた。今後もその遂行について継続的に働きかけていく」とコメントした。

 P&Gジャパンのヴィリアム・トルスカ社長は広告への起用を継続していた先月13日、朝日新聞の取材に応じ、同事務所に対して再発防止に向けた詳細な計画を提出するよう求めており、「その計画を受けて対応を決める」と述べていた。同事務所からの返答について不十分だと判断したとみられ、「2日の同事務所の会見を受けての対応ではない」と説明している。(岡林佐和)
朝日新聞社

【7313001】 投稿者: 堂本光一、ジャニー喜多川氏“裏の顔”   (ID:9FnYmSAi4mQ)
投稿日時:2023年 10月 03日 13:53

● 堂本光一、ジャニー喜多川氏“裏の顔”「絶対許されるものではない」 「すべての活動から身を引く」覚悟と葛藤

KinKi Kidsの堂本光一が、4日発売の『日経エンタテインメント!』(日経BP)2023年11月号に登場する。連載コラム「エンタテイナーの条件」内で、事務所問題と、そのなかで初日を迎えた舞台『DREAM BOYS』について語っている。

【写真】表紙を飾るのは…まっすぐな視線を向ける浜辺美波

 取材は9月中旬に行われた。事務所社長である藤島ジュリー景子氏(当時)が登壇した9月7日の記者会見翌日にブログでも率直な心境を述べていた堂本だが、そこからさらに踏み込んで思いを吐露。「ジャニー喜多川氏の裏の顔は、絶対許されるものではない」と断言する一方、「被害者の方から見えるものと、僕から見えるものとの間に大きな違いがあるなかで『一体何が正しいのか?』と自問する日々が続いている」と、やるせない胸中を明かしている。

 「今の事務所の動きに対して、自分はすべてに肯定的ではありません。『それは違うんじゃない?』と思うこともある。だけど、自分たちの知らないところで多くの物事がどんどん動いていき、複雑化している印象で…」と、その言葉からは戸惑っている様子がうかがえる。今後の事務所の進む方向によっては、自身の進路転換をも考えているようで、その選択肢のひとつとして「すべての活動から身を引く」覚悟があることも明言。そう思うにいたった背景を述べている。

 会見の2日後である、9月9日には演出を担当した『DREAM BOYS』が開幕した。会見のあと、最初に幕を開けた舞台ということで、初日の舞台裏では独特の空気が張り詰めていたという。主演はSnow Manの渡辺翔太、ライバル役はSixTONESの森本慎太郎。2人にとって思い入れの強い作品かつ両者共に帝国劇場で初めてのメインということで、ただでさえ不安がっていたところに事務所問題が降りかかり、彼らはものすごい緊張感に襲われていたのだとか。そんな2人に堂本がかけた言葉とは。

 「今もずっと迷いと葛藤の中にいる」と堂本。30年以上にわたり事務所を支えてきたタレントの1人だが、「改めなければならない思いや考えがある」との言葉に、自身の中で何かが大きく動いている様子がにじむ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fbb9f896f643decefb23af1edcba1c87853a23fb

【7313011】 投稿者: GACKT、ジャニーズ会見&岡田准一退所   (ID:4A62RTi0W8A)
投稿日時:2023年 10月 03日 14:20

● GACKT、ジャニーズ会見&岡田准一退所発表受け想いつづる「ファンも気持ちよく応援できる体制に」

故・ジャニー喜多川氏の性加害問題を認めたジャニーズ事務所が10月2日、新体制についての会見を都内にて実施。これを受け同日、アーティストのGACKTが自身のX(旧Twitter)を更新し、想いをつづった。

【写真】混乱のジャニーズ会見、記者に訴えかける井ノ原快彦

◆GACKT、現在の心境を吐露

同日はジャニーズ事務所が会見にて、社名変更を含む今後の会社運営、被害者への補償・救済などの方針を発表。現所属タレントは「新たに設立するたエージェント会社と個別に契約を結んで活動する」ことを伝えた。また会見後には、元V6の岡田准一が同事務所を退所することも発表された。

これらを受け、GACKTは「どんな形であれ、才能溢れるアーティストが前に進めることが何より大切」とし「名前に縛られずに、ファンも気持ちよく応援できる体制に早くなることを願うよ」と自身の想いをつづった。

GACKTは9月にも同事務所所属タレントを起用した広告・販促物等の展開を中止する大手企業の動きを受け、自身のXを通じ、所属タレントにエールを送っていた。

◆ジャニーズ性加害問題

ジャニーズ事務所は9月7日の会見で、初めてジャニー喜多川氏の性加害があったことを認め謝罪し、藤島ジュリー景子氏の引責辞任、東山の新社長就任を発表。その際には、ジャニーズ事務所の社名を存続することも伝えていた。

その後、9月19日に取締役会を開催したことを報告。「藤島が保有する株式の取り扱い、被害補償の具体的方策、社名変更、所属タレント及び社員の将来など、今後の会社運営に関わる大きな方向性についてあらゆる角度から議論を行い、向かうべき方針を確認いたしました」と説明し、本会見ではその進捗内容を具体的に報告するとしていた。

また10月2日、会見前に公式サイトにて「弊社は、『外部専門家による再発防止特別チーム』(以下「特別チーム」といいます。)からの提言を踏まえ、以下の各項目の再発防止策を講じております」とグループ人権方針の策定やジャニーズJr.の相談係として機能する「ホスピタリティー担当者」の人員増加など、11項目の再発防止策を実行していることを発表した。(modelpress編集部)

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