女子美の中高大連携授業
ジャニーズ会見!
今、社長東山氏、年内でタレント引退ですって。
● 木村拓哉 インスタに「一歩ずつ、前に!」 ジャニーズ会見後に再び投稿 SNS「ついて行きます!」
10/2(月) 17:59配信
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スポニチアネックス
ジャニーズ事務所
俳優・木村拓哉(50)が2日、自身のインスタグラムにメッセージを投稿した。
この日はジャニーズ事務所が会見を開き、今後の会社運営について発表。従来の同事務所は「SMILE-UP.(スマイルアップ)」に社名変更され、被害者救済や補償に特化。東山紀之を新社長、井ノ原快彦を副社長とするエージェント会社を1カ月以内に立ち上げるとした。
【イラスト】ジャニーズ事務所新体制までの流れ
木村の投稿は、会見後。「一歩ずつ、前に!」「PEACE!!」「STAYSAFE!」と、2匹の愛犬が歩く動画とともにメッセージをつづった。会見と合わせるような、意味深ながらも前向きなメッセージに、SNSには「しっかりついて行きます!」「色々とざわつきますが、木村さん仰っているように、『一歩ずつ、前に!』」「力強い言葉と写真をありがとうございます!」といったポジティブなメッセージが寄せられた
9月の会見終了後にも、木村は「show must go on!」(幕が上がったら、何があっても最後まで続けなくてはならない)と投稿。ジャニーズ事務所で長年受け継がれてきた言葉で、自身が敬礼したポーズを添付した。しかしその後、投稿を削除していた。
ジャニーズ事務所のジャニー喜多川前社長(2019年に87歳で死去)による性加害問題で、俳優の服部吉次さん(78)と友人の松崎基泰さん(79)が15日、東京都内で一部メディアの取材に応じ、小学生だった約70年前、服部家と親交があった喜多川氏から2人が性加害を繰り返し受けたと証言した。
吉次さんは「東京ブギウギ」や「青い山脈」など数々の名曲で知られ、戦後歌謡界を代表する作曲家、服部良一の次男。
吉次さんは小学2年の頃、自宅に宿泊した喜多川氏から被害を受け、その後約2年半の間、数十回続いたと証言した。姉に一度話した以外、家族へは明かせなかったという。服部家に遊びに行っていた松崎さんも7、8歳頃から1年半ほど、車中などで性被害が続いたと明かし「非常にショックで、恐怖しかなかった」と振り返った。
公表について吉次さんは「元ジャニーズJr.の話が報じられ、思い切った」と語った。
米ロサンゼルスで生まれた喜多川氏は、第2次大戦後、笠置シヅ子らの米国公演を裏方として支え、良一と面識を得たとされる。
「ジャニーズ性加害問題当事者の会」の平本淳也代表(57)氏。
当事者の会の代表でありながら、自分は被害にもなにも遭ってないと笑いながら話していたとか。
そして、子どもたちにジャニーズ事務所への入り方をアドバイスしたり、元ジャニーズということを看板に収入を得ていた。
副代表の方もジャニーズという名前を使ったYouTubeチャンネルを持っているし、生活保護受給者だと聞いた。
この会のゴールや要求は元々どこだったのでしょうか。
これから毎年ジャニーズ事務所の売上3%を当事者の会の財団にと要求しているようですが、ジャニーズの売上は700億〜1000億。
被害届の出されていない件で、10年で300億も稼ぐ団体って今まであっただろうか。
メディアは、結局誰かを分かりやすくターゲットにした報道の方がやりやすいから、こういったことは報じないんでしょうか。
今回のことは日本の芸能界やマスコミの腐り加減がただただ露呈したに過ぎないと感じます。
● 本村健太郎弁護士 ジャニーズ当事者の会の人権救済申し立てに違和感「本来の制度の趣旨と違う」
弁護士でタレントの本村健太郎氏が24日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に出演。ジャニー喜多川氏による性加害問題で、「ジャニーズ性加害問題当事者の会」に所属する9人が日本弁護士連合会に人権救済を申し立てたニュースにコメントした。
【写真】会見を行った「ジャニーズ性加害問題当事者の会」
本村氏は「タイミング的に『どうなんだろう』という印象」と指摘し「どうせだったらもっと早い時期に申し立てをしてほしかったというのが、本当の気持ち」と明かした。
続けて「というのも、この人権救済というのはどっちかというと弱い立場の一市民、弱者が例えば公権力から人権侵害を受けてますとか、世の中に埋もれてる人権侵害を見つけて調査して加害者に対して『あなたのやっていることは人権侵害だからやめなさい』というように勧告したりする制度」と説明した。
その上で現在の当事者の会は「かなり世論を味方につけて、かなりパワーをすでに持ってらっしゃる」と分析。「ちょっと本来の制度の趣旨とは違うかなと思うタイミングなんです」と語った。
さらに「特別チームの調査というのもされてますから、あれを超えるような調査を弁護士会がするのかどうなのかということも含めて、ちょっとタイミング的に微妙だなというところはある」と首をかしげた。
●滝沢秀明がSMAP糾弾!独立組の4人は「アホ」
2016年9月24日 06:00
SMAP解散騒動に、ジャニーズ事務所のタッキーこと滝沢秀明(34)も参戦したことが大きな波紋を呼んでいる。今週発売の「週刊文春」の直撃に対し滝沢は、中居正広(44)をはじめとする“SMAP独立派”を痛烈に批判するような強烈な言葉を口にしたのだ。ジャニーズ内で「将来の幹部候補」と言われる滝沢から出た言葉により独立派はいよいよ追い詰められて「これでジャニーズと決別するしかなくなった」との見方が浮上している――。
「文春」の緊急連載「“ジャニーズの女帝”メリー副社長の正体」で滝沢は、SMAP解散騒動に関する同誌の直撃に対し「ただの少年が百八十度人生を変えてもらったわけですから、(ジャニーズ事務所に)感謝するのは当たり前。それをわからなかったらアホでしょう」「僕らの仕事は、ただキャーキャー言われてるだけじゃないんです。自分の後ろにはスタッフとかたくさんの方がいて、その人たちの生活もかかっている」などと答えた。
芸能関係者は「SMAPの固有名詞こそ出してないが、どう考えてもこれはジャニーズからの独立を画策した中居、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の4人を滝沢が批判するもの。つまり4人はジャニーズへの恩を忘れた“アホ”であり、SMAPに関わるスタッフのことをまったく考えていないと糾弾している」と指摘する。
“独立派批判”と取れる滝沢の厳しいコメントは、あまりにも異色だ。というのもSMAPの解散が発表された8月14日以降、ジャニーズの後輩たちはみな、当たり障りのないコメントしか出していないからだ。
例えばTOKIOの国分太一(42)はTBS系「白熱ライブ ビビット」の中で、「非常に残念ですし、ショックです」「まだなんか信じられないというか、僕の中で半信半疑でいます」などと、ワイドショーのMCとしては何とも物足りないコメントしか話さなかった。
「喜多川一族にかわいがられている滝沢は、ジャニーズでは近藤真彦、東山紀之、木村拓哉に続く世代の幹部候補と目されている。そう考えると今回の発言は、ジャニーズの実権を一手に握るメリー喜多川副社長の意向を代弁しているということ。ジャニーズに忠誠を誓った滝沢のコメントに、メリー副社長も喜んでいるようだ」と言うのは芸能プロ関係者だ。
まるで中居ら4人の独立派に事務所のトップが差し向けた“刺客”のような役割を滝沢が果たしたようだ。
SMAP解散発表から1か月余り、将来の幹部候補から飛び出した“独立派批判”は、いったい何を意味するのか?
「メリー副社長は、独立を画策した4人をいまだに許していないことが改めて如実になった。もし許しているのならば、滝沢がここまで言うことはない。世間ではキムタクが裏切り者扱いされて人気が急落しているが、メリー副社長からすれば、裏切り者はあくまでも中居ら4人。SMAPは年内で解散、年明けからメンバーはそれぞれソロで活動すると発表されたが、4人は徐々に仕事を減らされ、いずれは干されたような状態になるのは間違いないだろう」(同)
中居ら4人も、自分たちの立場は重々分かっている。だからこそ「来年秋の契約満了をもってジャニーズを退社する」という噂が絶えないのだ。
テレビ局関係者も「後輩からもメディアを通じて盾突かれた4人は、改めてジャニーズに居場所がなくなったと感じているだろう。滝沢の批判により、ジャニーズ退社に向けて(の動きが)ますます加速することは間違いない」と指摘する。
“SMAP育ての親”と言われる元チーフマネジャー・I女史とともに独立しようとした中居ら4人は、キムタクと決別してSMAPを解散する道を選んだ。今度は“刺客”滝沢の言葉によって、ジャニーズ事務所とも決別する決意を固めることになるのか?
東スポWEB




































