在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ジャニーズ会見!
今、社長東山氏、年内でタレント引退ですって。
● “ブチ切れ”滝沢秀明氏に「当事者の会」平本氏は弁明も回答認め…「疑惑のキス報道」に残るモヤモヤ感
9/25(月) 17:00配信
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FRIDAY
ジャニー喜多川氏の“後継者”として葬儀には霊きゅう車の助手席に座った滝沢秀明氏だが……
《今回の記事はあまりにも時間軸のねじれや真実では無い内容があった為、断固として否定させて頂きます》
【秘蔵画像】すごい…生前のジャニー喜多川氏「鋭い眼光」で睨みつけた先には……
芸能プロダクション『TOBE』の創業者である滝沢秀明氏が9月23日、自身のX(旧ツイッター)で女性セブンに掲載された報道内容を否定した。
『「滝沢秀明は強制的にキスをさせる」ジャニーズ性加害問題当事者の会代表に寄せられた新たな告発』
と題された記事は、元ジャニーズJr.で『ジャニーズ性加害問題当事者の会』の代表・平本淳也氏がインタビューに応えており、
「ぼくが直接被害を受けたわけではないので真偽はわかりませんが、ブログに(ジャニーズJr.から)そういうメッセージが送られてきたのは事実です。滝沢はキスが好きなんですよ。強制的にキスをさせるって」
というコメントが掲載。それだけでなく、記事では
《過去に平本氏のブログで、“滝沢さんに舐められた”とセクハラ被害を訴えるJr.の証言が掲載されていた》
と書かれている(平本氏のブログの当該ページは現在削除済み)。
滝沢氏はこれらの記事に対して
《これは会社と自分の名誉を守る為に書きます。この度「女性セブン」「NEWSポストセブン」により許されない記事が出ました》
《子供達が見ているネット社会の時代に、教育にも良く無いですし、やって良い事の度が過ぎていると思います。事実と異なる内容を報道する事はやってはいけない事ですし、大人として恥ずかしいと思います》
などと猛反論している。
一方の平本氏もHP上で、
《「過去に、そういった話を聞いたことがある」、「ブログなどで、そのような内容で送られてきたことがある」ことについては回答は致しましたが、それをもって中傷しておりませんし、ましてやただ聞いた話で告発するなどありえません》
と弁解している。
《セブンの担当記者からは誤解を招く題名と内容に対してお詫びの言葉を頂きました》
としつつもその記事はいまも削除はされていない(9月25日時点)。
「“ケンカした相手とキスをさせて仲直りさせる”という内容は滝沢さんが過去に『スッキリ』の“クイズッス”というコーナーで、自身で出題して紹介していたことがあるので事実でしょう。いわば体育会系のノリで荒療治的な仲直りの手法と思います。
後輩らに“無理やりやらせていた”ということはないでしょうが、滝沢さんは記事を“断固として否定”とは言いつつもどの部分がどう違うのかの説明がないため詳細が分かりません。平本さんも告発や中傷のつもりはないとしつつも“そういう回答はした”と認めています。結局セブンの記事はどこが間違っていたのか、読者は分からないままです」(スポーツ紙記者)
世間の逆風にさらされるジャニーズ事務所と、対照的に“辞めジャニ”をどんどん吸収して大きくなるTOBE。ただ、ジャニー喜多川氏の“後継者”と言われた滝沢氏が、いまだ性加害問題に“ダンマリ”なのが、いちばんモヤモヤするのだが……。
滝沢氏は火山研究がライフワークなんでしょ?自分の内なるマグマを何とかそれに投影して過ごせている間は大丈夫なのでは?思うに、関東は地学の勉強・研究が盛んなようだから、もしかすると引退した後に自分の成した財を使って援助して研究者に感謝されることもあるかもよ。
やはり、履歴書は送ったけどジャニーズに所属してなくてレッスン生でもなかったオーディションにも行ってない人がジャニーさんに呼び出されて被害にあったと出てきましたね。
どうやって被害にあったと確認していて保証していくのか、難しいですね。
何も関係がないのに保証目当てで名乗り出る人も出てきそう
● 性加害問題でBBC「喜多川スキャンダルは有罪判決を受けたハリウッドの大物と比較されているが…」
10/3(火) 11:44配信
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中日スポーツ
記者会見に臨むジャニーズ事務所の井ノ原快彦(左)と東山紀之社長
英BBC放送(BBC)は3日までに公式サイトを更新し、ジャニー喜多川氏による性加害問題を「J―POP事務所創設者の虐待で数百人が賠償求める」と報じた。
◆井ノ原快彦、会見で記者をなだめる【写真】
BBCは「日本のトップ・タレント・エージェントであった故ジャニーー喜多川氏から性的虐待を受けたとして、300人以上が損害賠償を求めていると、彼の所属事務所が発表した」とし、2日に行われた会見の内容を詳報。後任の東山紀之社長については「日本のテレビスターで歌手でもある東山紀之で、性的不品行で告発されている」と紹介した。
続けて「日本の喜多川スキャンダルは、レイプと性的暴行で有罪判決を受けたハリウッドの大物ハーヴェイ・ワインスタインと比較されている。しかし、喜多川氏が刑事責任を問われることはなく、2019年に87歳で亡くなるまで尊敬を集める人物であり続けた」とした。
BBCが、比較されているとしたワインスタイン氏は2017年にセクハラで告発され、世界的にセクハラに対して声を上げる「#MeToo」運動に発展。これまでの禁錮23年に加え、今年2月には禁錮16年の判決が下されている。
また、喜多川氏の性加害は「日本の音楽業界では公然の秘密とされていた。彼はキャリアの大半で疑惑に直面し、民事裁判で証明されたケースもあったが、それらの報道に対して名誉毀損(きそん)で訴えることにも成功し、常に不正行為を否定していた。日本の主要メディアの多くも、何十年もの間、この疑惑を取り上げなかった」と背景を述べている。




































