女子美の中高大連携授業
ジャニーズ会見!
今、社長東山氏、年内でタレント引退ですって。
この虐待事件がメディアにボチボチ乗り始めた頃から服部良一氏の次男さんと彼の同級生が服部良一邸での性的虐待被害を訴えていましたよね。
ただの憶測ですが、ジュニアの数が少なかった1990代以前は色々な所で捕食していた可能性は否定できないかも。
● 《ジャニー喜多川性加害問題》元ジャニーズJr.が東山紀之(57)の“陰湿イジメ”を悲痛告発! 車内でいきなりビンタ、ヒドいあだ名をつけられ「すごく性格がひん曲がっている奴でした」
10/2(月) 15:42配信
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文春オンライン
東山新社長
〈「“ヨッ”と股間をタッチして…」“ジャニーズに新たな性加害問題” 東山紀之社長の元マネジャーが“セクハラ”で退職していた「被害者は男性タレント」〉 から続く
【画像】東山の“陰湿イジメ”を告発した元ジャニーズJr.の佐藤氏
1980年代前半にジャニーズJr.として活動した佐藤氏(仮名)が「 週刊文春 」の取材に応じ、当時同じくジャニーズJr.だった東山紀之(57)から陰湿なイジメを受けていたと告白した。
佐藤氏は中学3年生の時、友人が送った履歴書がジャニー喜多川氏の目に留まり、テレビ朝日でのオーディションに参加。ジャニー氏とはその場が初対面だったが、「ユーはレッスンしていきなさい」とそのまま残された。以降3年にわたってジャニーズ事務所に所属した佐藤氏は、ひかる一平のバックダンサーや、田原俊彦のCMにも出演。ジャニー氏のマンションには何度も宿泊し、退所するまでに約100回の性被害を受けている。
現在、佐藤氏はパニック障害の症状に悩まされている。ジャニー氏によるおぞましい行為とともに、辛い記憶として残るのが、東山によるイジメだった。
佐藤氏が振り返る。
「ヒガシに対しては、良い思い出しかなかったら、こんなこと言わないし、実際に植草(克秀)くんたちには良い思い出しかない。他に嫌いだって人はいないですね。ヒガシが突出してた」
「モミアゲのところにウンコを描かれ…」
何があったのか。
「ジャニーズのタレントが通っていた青山の『古場伸佳美容室』でパーマをかけたら、モミアゲ部分にパーマがかかり過ぎた。そうしたら、ヒガシに『ウンコみたいだな』って“ウンコ“ってあだ名を付けられました。レッスン場のホワイトボードに僕の似顔絵を描き、モミアゲのところにウンコを描かれたりもしました」(同前)
「いわゆる“先生の前では良い子”のタイプ」で「ジャニーさんがいる前ではジュニアをイジメたりはしない」(同前)という東山と佐藤氏が出会ったのは、冒頭のテレビ朝日でのオーディションの日だった。
● 大島幸広氏 性加害“被害者じゃない人はデビューできる”説を否定「そんなことはない」
9/26(火) 14:11配信
東スポWEB
大島幸広氏
元ジャニーズJr.の大島幸広氏が26日までに更新されたユーチューブチャンネル「街録ch~あなたの人生、教えてください~」に出演した。
【写真】〝生みの親〟ジャニー氏と〝女帝〟メリー氏
大島氏はジャニーズ事務所の会見について「(藤島ジュリー景子前社長が)認めて謝ったということは、すごいなと思いました」と話した。一方で、故ジャニー喜多川氏による性加害について東山紀之社長らが「知らなかった」、「噂には聞いていた」と発言したことについては「ジャニー喜多川の性加害が裁判で認められてるワケですから。その時点で知らないということはまず、ないわけで。知ってましたね」と否定した。
続けて「嘘をつくぐらいなら発信しないでいただきたい。僕らもそれを聞いてすごく傷付きます」と心情を吐露した。
また活躍中のタレントたちが「知らなかった」と発言することについても「自分たちは『被害者じゃない』と言ってるのと一緒じゃないですか。その後にネットに流れたのが『被害者は売れない人』。『被害者じゃない人、ヤラれてない人はデビューできる人』みたいな感じになっちゃって。そんなことはないんですけどね、本当はね」と私見を述べた。
日本商工会議所の小林会頭は4日、故ジャニー喜多川氏による性加害問題について答えたが、ようやく自分達を含めた企業、メディア、社会の責任に言及、個人的興味として「me tooの様に他にもあるんじゃないか」と。
上から一辺倒で自らも反省ゼロ松浪さんよりずっと血が通った意見で好感が持てる。
● 東山紀之は「いちばん痛いところを聞かれ…声が一段低くなった」ジャニーズ会見で、パフォーマンスの専門家が注目した場面
10/2(月) 20:01配信
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中日スポーツ
記者の質問に答える、ジャニーズ事務所の東山紀之社長
ジャニーズ事務所が2日に開いた記者会見では、東山紀之新社長と井ノ原快彦ジャニーズアイランド社長の受け答えも注目された。パフォーマンス心理学を専門とするハリウッド大学院大の佐藤綾子教授は、追及をうけた東山の声のトーンの変化に「不利なことを聞かれる前に、自分から言わなかったのは印象がわるかった」と指摘する。
◆会見で、記者をなだめる井ノ原快彦【写真】
佐藤教授は、会見で東山と井ノ原が交代しながら話したことを「2人の協力関係ができていて、とてもよかった」と評価。会見全体を「やった方がよかった」としつつ「これからも応援したいと思ったファンと、ちゃんと説明されていないと感じたファンの2つにわかれたと思う。なにかすっきりしないものが残った」と語った。
特に東山が、故ジャニー喜多川元社長による性加害問題について「見て見ぬふりといわれたら、それまでだなと思う」と答えた際、佐藤教授は「いちばん痛いところを聞かれ、声が一段低くなった」と分析する。
佐藤教授は、その説明の順番にも問題があったと指摘。「ファンが気にしているのは、東山さんがどこまでからんでいたか。指摘されてから答えたのは印象が悪かった。言い分が信じてもらえないのではという心理的な恐れや保身がはたらいたのでは」とみる。
いっぽう、あらたに設置するエージェント会社の名前を公募することは「参加意識があがるので、すごくよい。あたらしいファンの獲得にもつながる」と高く評価した。
会見では、一部の報道陣が不規則発言をくり返すなど荒れ気味となった。これには「質問する側も同じ質問をしない、感想をいわないなど、もうすこしスマートにやってほしかった。会見の内容よりも記者のほうに注目がいってしまう」と注文をつけた。
中日スポーツ




































