女子美の中高大連携授業
ジャニーズ会見!
今、社長東山氏、年内でタレント引退ですって。
● ジャニーズの相手役女優…キャスティングへの「忖度」消滅で出演機会が増える「意外な女性」の名前
10/5(木) 15:00配信
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FRIDAY
今後はさらに忙しくなる?
創業者である元社長の故ジャニー喜多川氏の性加害問題でジャニーズ事務所は2日、都内で会見を行った。現在のジャニーズ事務所は社名を『SMILE-UP.(スマイルアップ)』に変更し、被害者への補償のみに特化。また、新たにエージェント会社を設立し、所属するタレントやグループと個別に契約する。新会社の社名はファンクラブで公募することも発表した。
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「エージェント契約は欧米では一般的だが、日本の芸能界ではあまりなじみがない。契約を結んだタレントは自分で仕事を選ぶことができ、新事務所は手数料を受け取るだけ。これまで、所属タレントは仕事をすべてジャニーズに委ねていれば良かったが、環境が変わりそのタレントの”個の力”が問われることになる」(大手芸能事務所社員)
これまでのジャニーズ事務所は自社のタレントのキャスティングだけでなく、共演者選びにまで多大なる影響力を持ち続けてきた。ドラマ『北の国から』(フジテレビ系)で知られる脚本家・倉本聰氏(88)の告発でもそのことが明らかになった。
倉本氏は9月24日公開の『財界オンライン』の記事で、《何年前だったか、ある売り出しの女優を番組に起用しようとしたら、テレビ局から待ったがかかった》と書いた。
続けて、《その女優がジャニーズのタレントと一寸トラブッたことがあったらしく、その女優を使うなら今後おたくの局から全ジャニーズ関連のタレントを引き揚げると脅されて、だからその女優は使えないのだと申し訳なさそうに局から言われた。その横暴さに唖然としたことがある》と暴露したのだ。
「ジャニーズタレントの相手役の起用にあたっては、かつては亡くなったメリー喜多川元名誉会長のおめがねにかなった”御用達女優”でなければならなかったのは有名な話で、倉本氏の証言通り、ジャニーズのタレントの交際相手や元交際相手、週刊誌や写真誌に撮られた女優はことごとくNGだった。
メリー氏が晩年になってからはその”縛り”は緩くなったが、ジャニーズ側としては、自社タレントのファンのためにも、熱愛に発展しなさそうな女優の起用が最優先だった」(芸能記者)
しかし、今後、ジャニーズの所属タレントたちが新会社に籍を移して仕事をする場合、おそらく、新会社はエージェント契約を結んでいるタレントの共演者キャスティングについて口を挟むことはまずなくなるだろう。そうなると、共演する女優として注目されることになりそうなのが、退所組の一大勢力であるあの俳優たちとの共演が多い演技派女優たちだという。
「元SMAPの稲垣吾郎(49)、草彅剛(49)、香取慎吾(46)の『新しい地図』は、よりクオリティーの高い作品を求め、3人を率いる元SMAPのチーフマネジャー・飯島三智氏が共演者を厳選している。
そこで気になるのは、飯島氏が評価するという女優だ。映画で草彅とも香取とも共演する尾野真千子(41)、今年1月期のドラマ『罠の戦争』で草彅と共演した井川遥(47)、香取と映画『犬も食わねどチャーリーは笑う』(’22年)で共演した岸井ゆきの(31)、稲垣と映画『窓辺にて』(’22年)で共演した玉城ティナ(25)は特に評価が高い。
もともと、井川は元SMAPの木村拓哉(50)と共演したフジの月9ドラマ『空から降る一億の星』(’02年)で、当時多忙であったがために自分のスケジュール優先で木村を待たせるなどしたために”共演NG”を通達された苦い経験も。当時の状況を知り尽くしていた飯島氏だが、今や、それを逆手に取った。玉城はジャニーズ勢との共演経験もあるが、稲垣の相手役で見事にハマっていた」(テレビ局のドラマ班スタッフ)
ジャニーズ勢の今後の動向によっては、映像作品に起用される女優たちの顔触れも大きく変わるかもしれない。
FRIDAYデジタル
● キムタク“社名変更猛反対”報道完全否定で気になる…妻・工藤静香と「芸能界のドン」との濃ゆい関係
10/5(木) 14:25配信
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日刊ゲンダイDIGITAL
策士?(C)日刊ゲンダイ
《一部週刊誌において、弊社所属タレント木村拓哉に関し、「社名変更が決まっても“なんで変えるんだ!”と抵抗して納得していない」などといった記事や、「ドラマの撮影について“今はそのタイミングじゃない”とモチベーションが上がらないことを理由としてストップをかけた」などといった記事が掲載されておりますが、そこで書かれている内容は全て事実無根です》
長女Cocomi"突然の結婚宣言"で…木村拓哉と工藤静香の夫婦関係がギクシャクし始めた
5日、ジャニーズ事務所が公式ホームページでこう否定したのは、木村拓哉(50)に関する週刊文春の記事について。文春には、創業者ジャニー喜多川氏(享年87)の性加害問題で揺れている同社が“ジャニーズ”の看板を下ろすことに、最後まで抵抗していたのがキムタクでいまだ納得していないと書かれている。
キムタクは、9月7日に行われた同社の1回目の記者会見後、自身のインスタに「show must go on!(最後までやり抜く!)」というジャニー氏が生前によく使っていたフレーズをアップ。すでに500人近い元タレントたちが被害を訴えている性加害を長年行ってきたジャニー氏の遺志を受け継ぐと受け取られ、批判の声が集まったことで、その後すぐに投稿を削除していた。
さらに、来春放送予定の「教場」(フジテレビ系)のスペシャルドラマの制作延期についても、「今はそのタイミングではない」とキムタクが自らの意志でストップさせたと報じられた件、さらに、妻の工藤静香(53)がキムタクの今後について、“芸能界のドン”と呼ばれる大手芸能プロダクション「バーニングプロダクション」の周防郁雄氏に相談したとされる件についても完全否定した。
■工藤が芸能界のドンと親しい理由とは
周防氏自身も文春の直撃でこの件について否定しているが、キムタクの報道否定によって、所属タレントでもない工藤と芸能界の大物のただならぬ関係が図らずもクローズアップされた形となった。
「工藤は人気絶頂のキムタクとの授かり婚を認めさせ、メリー(喜多川)さんとも良好な関係を築いた一方で、周防さんからも可愛がられてきた。工藤はかつてX JAPANのYOSHIKIと交際していた際に起こったトラブルをきっかけに、周防さんの知遇を得たと言われています。彼女が1995年に大手事務所から独立し、個人事務所を設立して以降も、現在に至るまで周防さんと親しい関係を構築しているようです」(大手芸能プロダクション幹部)
SMAP解散の際、工藤はキムタクにジャニーズ退所を思いとどまらせ、ジャニーズ事務所残留を決めたと報じられている。
ジャニーズ事務所は今回の報道を完全否定する一方で、キムタクが後輩たちの相談に熱心に乗っているとも書き加えている。
《所属先である弊社が深刻な問題を抱えている状況下にありながら、木村は後輩達の相談にも積極的に応じ、また、被害を受けた方々の心情に配慮して率先して社名変更を弊社に促す等、常に、被害を受けた方々や不安なタレント・アーティスト達の心に寄り添っておりました》
いずれにしても、再び新会社への残留か、独立かで揺れるキムタクの身の振り方は、工藤の采配にかかっていると言っても過言ではなさそうだ。
(本多圭/芸能ジャーナリスト)
● 高橋克典、ジャニーズ東山社長の「大岡越前」オファーに悩むも…本人と電話「お願いします」託され決意
9/28(木) 11:00配信
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スポニチアネックス
高橋克典
俳優の高橋克典(58)が28日、自身のブログを更新。ジャニーズ事務所の東山紀之社長(56)と電話をし、東山社長が10年間主演を務めたNHK BSプレミアムの時代劇「大岡越前」シリーズを受け継ぐことへの思いを記した。
【写真】”元祖”大岡越前。1970~99年の30年にわたりTBSで同役を演じた名俳優
タレントを引退し、社長業に専念すると公表した東山新社長。27日には、10年間主演を務めていた「大岡越前」シリーズを降板し、高橋克典主演で来年4月から新シリーズを放送することが発表された。
「大岡越前」は“天下の名裁き”で知られた大岡越前守忠相の活躍を描いた作品。局関係者によると、今回の降板はNHK側とジャニーズ側で話し合いが行われ、決まったという。
主演を引き継いだ高橋は「大岡越前、発表されたようですね」と記しし、「“立ち上がった”なんでかっこいいもんじゃないですよ。笑」と謙遜した。
「はじめオファーの連絡をいただいた時、あまりに突然のことで、既に準備がほぼ終わっていた、関係者の皆様も困惑されていたとのこと。憧れの良い話、良い役。子供の頃おばあちゃんと観た想い出、懐深い大岡裁き。そりゃすぐに受けたかった」と、オファーを受けた直後の率直な思いを投稿。
だが「とはいえ、東山くんが二代目としてこの作品を再び立ち上げ、座長としてレギュラーメンバーと10年続けてきた『大岡越前』。東山くんや作品の沢山のファンの皆様のお気持ちもあるだろうし、一度預かりました」と、すぐには受け入れなかったという。
「とにかくまず東山くんと話をしてからと そういえば前に京都で一緒に飲み歩いてから以来 久しぶりに直接電話をかけ、事情を話した」と、東山社長と直接会話をしたことを報告。「克典さんなら、僕もほっとします。ぜひおねがいします」と託されたと言い、「それで腹を決め、受けさせていただくことにしました」と経緯を明かした。
本人の思いを受け、大役を引き継いだ高橋は「違和感は否めないとは思いますが、時代劇の灯を消してはならないという気持ちを受け継ぎ、精一杯頑張ります」と意気込んでいた。
● 堀潤氏「八百長会見の司会をしたことがあります」ジャニーズ事務所のNGリスト報道を受けて告白
10/5(木) 9:47配信
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日刊スポーツ
堀潤氏(2013年11月撮影)
元NHKアナウンサーでジャーナリストの堀潤氏(46)が5日までにX(旧ツイッター)を更新。“八百長会見”の司会を務めたという過去の経験を明かした。
【写真】ジャニーズ事務所でロゴの撤去作業始まる
堀氏は、ジャニーズ事務所が2日に開いた2度目の会見で、質疑応答で指名する記者のNGリストがあったとNHKが報じたことを受け、「八百長会見の司会をしたことがあります!」と告白。「『この人とこの人に当ててください、この席に座っている人たちは当てなくていいです』と事前に広報社員が説明するので、会見がはじまって早速『当てなくていいです』という席の記者さんを指名したら、聞きたかった質問をずばり。『取引先のサプライチェーンに人権侵害が疑われている地域が含まれていますが見直しますか?』と。社長はタジタジでしたが、いい会見になりました」と、事前の指示を無視して覆した舞台裏を明かした。
また、NHK時代に大手自動車メーカーの事件関連の会見に取材しに行った際には、自動車クラブに属する同僚記者から「堀さんは何の質問をするんですか? あ、その質問は多分答えないですよ」と、まるで企業側の担当者のような説明を受けたといい、「会見始まっても全然当てられないので、結局立ち上がって手を振ったら指名してもらえました」と回想した。
今回のジャニーズ事務所の会見については「この一連の文書などが事実であれば、今回の会見仕切りの司会者はもっと『公共』に寄り添って欲しかったなと」と思いをつづった。




































