女子美の中高大連携授業
ジャニーズ会見!
今、社長東山氏、年内でタレント引退ですって。
● GACKTは「バカ丸出し」「本当に頭悪いなって」 ジャニーズめぐる持論、有名実業家が徹底批判
9/28(木) 16:32配信
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J-CASTニュース
GACKTさん(編集部撮影)
実業家の田端信太郎氏が2023年9月27日に公開したYouTube動画で、ジャニーズ事務所の性加害問題をめぐる歌手・GACKTさんの主張について、「バカ丸出し」などと猛批判した。
【画像】「バカ丸出し」と批判されたGACKTさんの持論
■「バカなこと言っているからバカなこと言ってんな、ってぐらいの感じなんすけど」
GACKTさんは9日のX(ツイッター)で、ジャニーズ事務所所属タレントのCM起用を見直す企業が相次いでいることについて「今までそのアーティストやタレントを顔にして散々やってきたのに、ただの【乗っかりコンプライアンス】で起用をやめるとか」「【ファン】の愛情を軽視しすぎ」などと批判し、賛否両論を呼んでいた。
12日にも「事務所の問題は問題としてわかる」とした上で「だが、そこにいる彼らまで攻撃するのは違う。そもそも被害者だろう、彼らは」などと投稿していた。
田端氏は「ジャニーズ騒動で分かってない奴が多すぎる」と題した動画で、GACKTさんの主張に言及した。
スタッフから「GACKTさんに攻撃されてましたよね」と問われると、「攻撃っていうか、バカなこと言っているからバカなこと言ってんな、ってぐらいの感じなんすけど」と返した。
田端氏は10日のXで、GACKTさんの主張について「バカなのかな!? 」と痛烈に批判。次の投稿では「ジャニーズ問題で『タレントに罪はない!』って言ってる人へ」と呼びかけ、「末端のヤクザの組員に罪はなくても、反社と取引して報酬のギャラ払ったら企業としてはアウトでしょ。それと同じよ」と指摘していた。
今回の動画で田端氏は、GACKTさんの投稿について、改めて疑問視した。
「大手企業は会社としてのジャニーズ事務所と契約してるわけじゃないですか? その会社としてのジャニーズ事務所が、会社ぐるみでジャニー喜多川の悪いことを止めずにきてて、色んな被害者がいっぱいいますと。それはもう取引できないから切ります。ただただそれだけですよ」
「何が問題なのかいまだに分かってないんだなって」
「人の気持ちなんてことを持ち出したらなんでもありですよ、そんなこと言ってたら」とGACKTさんの主張を切り捨てた田端氏。
「この人バカなのか? 超一流芸能人らしいから賢いとすると、今ジャニーズ事務所の件があってウロウロしてるジャニーズのファンの人たちに対してアピールして、少しはファンを横取りしたい。火事場泥棒でドサクサ紛れみたいなことやってんのかなって」と推測した。
GACKTさんの主張について「そもそも何が問題にされているんだろうってことが理解できないんじゃないですかね?」とした田端氏。
スタッフが「バカってことですか? GACKTはやっぱ」と尋ねると、首を捻って「バカなのか、バカなふりをしてとにかくジャニーズのファンにラブコールを送っている腹黒いやつなのか」と強調した。
動画の終わりでは、改めてこうした主張について「バカだな、バカ丸出しだなっていう」とした田端氏。「俺今回で思ったけど、本当に芸能人の一部って思ってる以上に頭悪いなって思いました」。「GACKTと東山(紀之)さんとかはダメ。何が問題なのかいまだに分かってないんだなって」と切り捨てた。
● 「ジャにのちゃんねる」一時休止の二宮和也が感謝「皆さまの応援あったけぇ」半日で登録者2万増
10/5(木) 15:57配信
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日刊スポーツ
※写真はイメージ
嵐の二宮和也(40)が5日、X(旧ツイッター)を更新。前日4日に発表した自身が出演中のYouTube「ジャにのちゃんねる」の一時休止の反応に対して、感謝した。
【写真】ジャにのちゃんねるらジャニーズ勢と張り合った、なかやまきんに君
チャンネル登録者数「4,114,255」のサムネイル画像をアップし「皆さまの応援、気持ちがあったけぇです 本当にありがとうございます」とつづった。
同投稿に対し「みんな味方です!!」「ニノにみんなの気持ちが届いてよかった みんな、応援して待ってるよ」「チャンネル名コメントしなきゃなぁと思ってるよ」などと書き込まれていた。
同チャンネルは二宮、KAT-TUN中丸雄一(40)、Hey! Say! JUMP山田涼介(30)、Sexy Zone菊池風磨(28)が出演。前日4日には「#277『【ご報告!!】現状がわかんなすぎて皆で話し合った日』」を投稿。動画内冒頭で二宮が同チャンネル名の変更を告げ、さらに「一定期間、休みます」と発表。そして「チャンネル名募集します、コメント欄で」と続けていた。
前日4日夜段階での登録者数は409万人だったg、二宮が投稿したサムネイルは約411万人で、半日で2万人の登録者数が増えた。
● ジャニーズ会見で再注目「東京新聞・望月記者」の記者会見トラブル歴 そこに「自己陶酔」はないのか
10/5(木) 6:15配信
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デイリー新潮
とにかく質問しつづけた望月記者
望月衣塑子氏
10月2日に行われたジャニーズ事務所の記者会見で、壇上の東山紀之社長や井ノ原快彦ジャニーズアイランド社長ら以外に大いに注目を集めたのが、東京新聞の有名記者、望月衣塑子氏だった。
【この記事の写真を見る】ジャニーズ会見で“大暴走” 挙手する「望月衣塑子氏」
前回の記者会見では、東山社長に過去の性被害はないのかをダイレクトに聞き、かなりの批判を浴びた望月氏だが、そんなことで彼女の「記者魂」がくじけるはずもない。
今回は「1人1問」「司会に指された人が質問する」といった事前の要請を吹っ飛ばす勢いで発言を続けたことで、話題を呼んだようである。
政治に多少なりとも関心のある方ならば、これが望月記者の特徴であることはすでにご存知かもしれない。望月氏は過去にも官房長官の記者会見などで、独自の言動を示し、同業者からも批判を浴びることも珍しくなかった。時には「同じ陣営」と見られる人たちからも疑問を呈されることもあったようだ。
たとえば2020年には、菅義偉官房長官(当時)への記者会見での振る舞いを巡り、大手新聞社同士が論争を繰り広げる騒ぎまで起きていたのである。
以下、当時の記事を振り返ってみよう。
(2020年2月17日掲載の記事を抜粋・再構成したものです)
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「番記者に意地悪された」という主張
大手の新聞を政治的なスタンスで分けた場合、「産経、読売」が「保守寄り」、「朝日、毎日、東京」が「リベラル寄り」とされることが多い。ところが最近、後者の「毎日」と「東京」との対立が話題となっている。
発端となったのは、東京新聞の有名記者、望月衣塑子氏のツイートだ。菅官房長官の記者会見でのやり取りで一躍名を上げた望月氏だが、このところ指されないことが増えてきたという。その理由について、望月氏が、
「なんと番記者たちが『望月が手を挙げても指させない』と内々で決めたとの情報が届いた。」
とツイッターで発信したことに対して、毎日新聞の番記者が「事実に反する」と指摘。そんな決めごとは存在しない、という記事をデジタル版に発表したのだ。毎日新聞側は東京新聞にツイートの削除を要請したものの、東京新聞側はあくまでも「個人のツイート」という姿勢で要請を拒否している。
● ジャニ会見での井ノ原発言は「明らかにトーンポリシング」 東大大学院・斎藤幸平准教授が指摘
10/4(水) 15:59配信
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スポニチアネックス
東京・赤坂のTBS
東大大学院の斎藤幸平准教授が3日放送のTBS「news23」(毎週月~木曜後11・00、金曜後11・58)に出演し、故ジャニー喜多川元社長による性加害を受け、ジャニーズ事務所が2日に開いた会見についてコメントした。
【写真】「ジャニーズ」名称完全消滅…事務所の新体制イメージ図
会見では、質疑応答で指名されなかった一部記者がマイクなしで質問したり、ヤジが飛ぶなど荒れ模様となった。これを見たジャニーズJr.の育成などを手掛けるジャニーズアイランドの社長で、元V6の井ノ原快彦は「全国に生放送で伝わっておりまして、小さな子供たち、自分にも子供がいます。ルールを守っていく大人たちの姿をこの会見では見せていきたい。どうかどうか、落ち着いてお願いします」と静かな口調で呼びかけ。その直後、一部報道陣から拍手が起こる異例の事態となった。
斎藤氏は「気になったのは、一部の記者の方が繰り返し質問をしてそれに対して井ノ原氏がたしなめる、それに対して会場から拍手が起こったシーンに違和感を感じた」とこの場面に言及。「これって明らかにトーンポリシングなんです。要するに加害者の側、ルールを破った加害者がルールを持ち出したり、子供に対して性加害をした側が子供たちの名を出して“あなたたちがルールを守りなさいよ”と言うというのは、加害者の側が追及者を丸め込む方法なんです」と“論点ずらし”であると指摘した。
そして拍手した一部報道陣についても問題視し、「報道側もそうやってルールを過剰に守ることで今まで隠ぺいする共犯関係でそれが被害を拡大した面もあるにもかかわらず、そのことにどれぐらい自省、反省があるのかということに、このシーンを見て違和感を感じたということですね」とコメントした。
会見は会場の都合として2時間に限られ、質問は一社一問とされた。その“ルール”が混乱の一因となった面もあり、斎藤氏は「なぜそのルールを守らなきゃいけないのか。だとしたら真実が明らかにならない」と話していた。
● ジャニー氏はひとり親の子を積極的に選んでいたのか? 被害者が語るジュニア選抜の内情
10/4(水) 17:29配信
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スポニチアネックス
ジャニーズ事務所
「ジャニーズ性加害問題当事者の会」のメンバーで元ジャニーズJr.の長渡康二さんが、4日放送のMBSテレビ「よんチャンTV」にVTR出演。ジュニアのタレントたちは「片親の子が多かったと思う」と述べた。
長渡さんは早くに父親を亡くし、母子家庭だった。母親に応援されてジャニーズ事務所に入所したが、中学1年の時に都内のホテルで最初の被害に遭った。怖くてホテルを飛び出し、歩いて横浜の実家まで帰ったという。
「母親には絶対に言えなかった。応援してくれていたので失望させたくなかった」と振り返る。しかし「断ると(舞台などに)呼ばれなくなるというのは暗黙の了解。我慢するしかないんやな」と自分に言い聞かせるしかなかったという。
長渡さんは「片親のジュニアの子はかなり多かった」と当時を振り返る。「わざとそういうのを選んでいるのかなというのは思いました。心の隙をついて、そういう子のほうがなつきやすいので、心理操作みたいなのはあったのかなとは思います」と、故ジャニー氏の心の中を想像していた。




































