女子美の中高大連携授業
ジャニーズ会見!
今、社長東山氏、年内でタレント引退ですって。
● 「NGリスト」の裏で…ジャニーズ性加害“広報担当”の「大物キーマン」が今も嘱託社員の「衝撃」
11時間前NEW
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芸能
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2度目の会見に藤島ジュリー前社長は欠席。キーマンと言われている白波瀬氏も1回目に続き出てこなかった……
2度目の会見に藤島ジュリー前社長は欠席。キーマンと言われている白波瀬氏も1回目に続き出てこなかった……
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10月2日に2度目の会見を行ったジャニーズ事務所。東山紀之、井ノ原快彦は前回と同様だが、藤島ジュリー景子前社長に関しては“パニック障害”を明かし過呼吸になるという理由で欠席。胸中を記した手紙が代読で読み上げられた。
そして、1回目に続き今回の会見にも、ジャニー喜多川氏「性加害問題」の“生き証人”と言われている白波瀬傑前副社長は欠席。会見への出席を拒否した格好だ。
「白波瀬氏は長年、ジャニーズ事務所の広報担当として勤務。ジャニー喜多川氏が亡き今、数百人という規模の被害者を広げ続けた性加害事件を知りうる可能性のある立場だった人です。また、マスコミに圧力をかけ支配する『大物キーマン』でしたね」(スポーツ紙記者)
まさに“ジャニーズ”を体現してきたような白波瀬氏。これまで大手マスコミは彼の言いなりで、性加害の実態など“報じること”も“調査すること”もできなかった。マスコミの窓口である白波瀬氏がNOと言えばどんな内容も報じることはできなかったという。
「『ミュージックステーション』(テレビ朝日系、以下Mステ)の出演者問題だけでなく、ジャニーズはありとあらゆる圧力をマスコミにかけてくることで有名でした。正直、BBCが特番で報じた直後も、実際に“圧力のようなもの”はありました。
ジャニーズもここまで影響が広がるとは思っていなかったのでしょう。当時は何とか抑えて炎上が収まるのを待とうと考えたのではないでしょうか。情けない話ですが、どこかが口火を切って報じるまで、テレビ各局はジャニーズ側の出方を待っていましたからね……」(テレビ局関係者)
そんな中、3日付『朝日新聞デジタル』が
《ジャニーズ前副社長の白波瀬氏は「嘱託社員」 説明責任問う声も》
という記事を配信。1度目の会見の際に白波瀬氏は副社長を引責辞任したと発表されたが、ジャニーズ事務所には今だ在籍しているようだ。
朝日新聞の取材に対しジャニーズ側は
《現在は嘱託社員として引き継ぎを行っております。今後については未定です》
と回答したという。
「引継ぎをするというならば、会見に登場し過去の性加害問題やマスコミへの圧力の実態を洗いざらい話すことこそが、まさに“引継ぎ”でしょう。白波瀬氏は過去の週刊文春との民事訴訟にも出廷して証言し“性加害”が認定されたことも知っている。
もちろんジャニー氏やメリー氏などを守るために“汚れ役”を担っていたことはわかっています。だからこそ、“生き証人”として全て話してから退職するべきです」(ワイドショー関係者)
東山新社長も2日の会見で白波瀬氏に関し
「説明責任はあると思う」
と述べている。白波瀬氏は公の場で、ジャニーズの“闇”を話すべきではないだろうか――。
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東山紀之&藤島ジュリー景子氏、当事者の会と面会「事務所としてちゃんと謝罪させていただきます」【報告全文】
10/5(木) 20:34配信
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オリコン
ジャニーズ事務所(C)ORICON NewS inc.
ジャニーズ性加害問題当事者の会のホームページが5日までに更新され、3日にジャニーズ事務所(新:SMILE-UP.)との面会を2時間ほどにわたって行ったことを報告した。
【街頭インタビュー】「看板」撤去への思いは?作業を見届けるファンの声 準備の模様も
同会は「弊会からは12名で、ジャニーズ事務所(新:SMILE-UP.)側は、東山紀之社長、藤島ジュリー景子代表取締役、弁護士とスタッフの方々と合わせて6名の方が出席され、総勢18名での面会となりました。また弊会からメンバー3名が事情によりこの日は欠席となっております」と紹介。
続けて「本件については、ジャニーズ事務所(新:SMILE-UP.)側からの申し入れにより、割と以前から予定していたもので、これまでも多くのやりとりを交わしながら日時の調整にも時間を要し、互いの都合を合わせてこの日にようやく第一回目のミーテイングが決行されました。この第一回目という位置付けにおいての重要性は、弊会がかねてから求めてきた『認定と謝罪』の場でもありましたが、ジャニーズ事務所(新:SMILE-UP.)側からの申し入れにより、これが実行されました」とした。
面会での言葉も伝え「『お忙しい中、来ていただいて本当にありがとうございます。なかなかこういった機会を持つことができず申し訳ないと思っています。喜多川氏の性加害について事務所としてちゃんと謝罪させて頂きます。』と東山社長のあいさつからはじまり、『本当に長い間、ご苦労されたかと思いますが本当に申し訳ありませんでした。』とジュリー代表、『昨日、記者会見をやりましたけど、今後の取り組みについて皆さんも見て頂いたかと思うのですが、改めてちゃんと説明させて頂きたい。』と続きました」とした。
その上で「長くも短い、短くも長い時間と多くの労力を駆使して辿りついた一つの目的が達成された瞬間でもあります。出席したメンバーはもちろん、不在だったメンバーにも報告を終えての感想はそれぞれ異なるものではありますが、確かなる目的の一部は確認できました」との思いもしたためた。
■報告全文
ジャニーズ事務所の会見が行われた翌10月3日(火曜日)に、弊会(ジャニーズ性加害問題当事者の会)は、ジャニーズ事務所(新:SMILE-UP.)との面会を同日14時からの予定で約2時間ほど都内某所にて行われました。
弊会からは12名で、ジャニーズ事務所(新:SMILE-UP.)側は、東山紀之社長、藤島ジュリー景子代表取締役、弁護士とスタッフの方々と合わせて6名の方が出席され、総勢18名での面会となりました。また弊会からメンバー3名が事情によりこの日は欠席となっております。
本件については、ジャニーズ事務所(新:SMILE-UP.)側からの申し入れにより、割と以前から予定していたもので、これまでも多くのやりとりを交わしながら日時の調整にも時間を要し、互いの都合を合わせてこの日にようやく第一回目のミーテイングが決行されました。
この第一回目という位置付けにおいての重要性は、弊会がかねてから求めてきた「認定と謝罪」の場でもありましたが、ジャニーズ事務所(新:SMILE-UP.)側からの申し入れにより、これが実行されました。
「お忙しい中、来ていただいて本当にありがとうございます。なかなかこういった機会を持つことができず申し訳ないと思っています。喜多川氏の性加害について事務所としてちゃんと謝罪させて頂きます。」と東山社長の挨拶からはじまり、
「本当に長い間、ご苦労されたかと思いますが本当に申し訳ありませんでした。」とジュリー代表、「昨日、記者会見をやりましたけど、今後の取り組みについて皆さんも見て頂いたかと思うのですが、改めてちゃんと説明させて頂きたい。」と続きました。
長くも短い、短くも長い時間と多くの労力を駆使して辿りついた一つの目的が達成された瞬間でもあります。出席したメンバーはもちろん、不在だったメンバーにも報告を終えての感想はそれぞれ異なるものではありますが、確かなる目的の一部は確認できました。
これは「第一回目」のミーティングであり、「認定と謝罪」がなされたひとつ目の大きな目的が達成されましたが、課題はまだ多く残されておりますので、二回目、三回目とこの後に回数を重ねながら多くの被害者が救済されることを目的に提案や提言などもって要請を続けて参ります。
当然ながら被害者は私たちだけではありません。ジャニーズ事務所(新:SMILE-UP.)は今後、無数の被害者たちと向き合いながら責任をもって対応対処していかなければなりません。その方法や既存の申告フォームなどにはまだまだ改善しなければならない部分が多くあります。
東山紀之社長、藤島ジュリー景子代表取締役をはじめ、ジャニーズ事務所(新:SMILE-UP.)は、多くの被害者の声を預かっている弊会の要望についてもしっかりと耳を傾け、実効性のある働きと努力を惜しまない事をこの後に証明してくれることを願いながらも厳しく注視していかなければならないと思っております。
ご報告が遅くなったことをお詫び申し上げます。
ジャニーズ性加害問題当事者の会
「この会と本格的に向き合う機会を持った。
これから何度も話し合いが続くのかと思いますが、当事者の方がトーンダウンしてもマスコミは騒ぎ立てるのだろうか。
本当の被害者の方が、納得し解決を見るならこの事件はそこが終わりのはず。
会見について重箱の隅を突くように騒ぐより、1番大事なのはこの部分だと言う事を見失ってはいけない。」
本当にそれ。
所詮はストレス発散に騒ぎたいだけのメディアとガヤ一般人。
● 幼少期は電話がないほど極貧…新社長・東山紀之「他の先輩は愛用品くれるのに」後輩に見せた意外な素顔
10/5(木) 10:00配信
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FRIDAY
後輩はどれだけ東山を信頼しているのだろう…
ジャニーズ事務所が10月2日に開いた会見で、東山紀之社長(57)は、
「希望するタレントの会社と個別に契約する、エージェント会社にします。会社に縛られず、自分自身で活躍の場、方向性を決める。プロデュース、マネジメント機能を活用する」
【スーパーアイドルと人気女優】すごい!東山紀之と木村佳乃の初ツーショット!
と、タレントのマネジメントなどを担当する新エージェント会社を設立すると発表した。タレントやグループごとに事務所や会社を設立し、新会社はエージェント契約を結ぶという。若手については、
「エージェント形式じゃなく、新会社に所属することもできる」
とも明かした。そして、その新会社の社長には東山、副社長には井ノ原快彦(47)が就任する。
この会見の中で東山は、芸能界を引退したことを「夢を諦めた」と表現。自身は90歳まで表舞台に立ちたいとも明言していたが、今年いっぱいでエージェント会社となる新事務所の社長に専念することになった東山に、果たしてどれだけの後輩たちが「付いていく」と明言するのだろうか。
「正直、後輩たちから慕われている、人望があるという話はあまり聞いたことがありません。東山さんが後輩たちのことを総括して『彼らは素晴らしい』と語ることはあっても、個人名を出して親しいエピソードを話す姿もほとんど見たことはありません」
そう語ったのは、ジャニーズを長年追いかけているという50代後半の女性ファンだ。さらに、ファンの間ではネガティブな話が多く聞こえていたというが、果たして東山はどういう先輩だったのだろうか…。
◆スカウトはジャニー氏の「金八先生、見てる?」
東山氏のジャニーズ事務所入所のきっかけがオーディションではなく故・ジャニー喜多川氏による直のスカウトだったことは有名な話だ。12歳の頃、母親が渋谷にあるNHKの職員用美容室で働いていた関係で『レッツゴーヤング』の公開収録のチケットをゲット。
帰路の途中、友達4人とスクランブル交差点で信号待ちをしていたところ、車で通りかかったジャニー氏から「金八先生、見てる?」と、声をかけられ、「見てます」と東山が答え、「じゃあ電話番号、教えてくれる?」と聞かれたことがきっかけだった。
その後、東山宅を訪れたジャニー氏から「横浜で中華を食べよう」と誘われるも、共に出かけた東山の妹がジャニー氏のクルマの中で嘔吐してしまい、急遽、予定は変更に。その後、菓子折りを持って事務所に謝罪に行った東山をジャニー氏が再度スカウトし、Jr.に加入したことはよく知られている。
「東山の幼少期は満足に食事ができなかったり、家に固定電話がなくて近所に借りに行ったりするほど暮らしぶりが極貧だったことも、後にトークバラエティで明かしています。少年隊として売れっ子となり、20代前半にラウンジなどで豪遊していたのは有名な話ですが、これも幼少期の“反動”だったのかもしれません」(女性週刊誌ベテラン記者)
とはいえ、根っこの部分では金銭面では、かなりシビアだったようだ。
このフライデーデジタルの記事、ジャニに詳しくないわたしですらない嘘でしょってすぐ分かる。
さすが、ヤフコメには速攻突っ込みを入れたコメントがトップに来ています。
「この記事、全然違うと思いますが。
50代のファンの方、本当にファンなのでしょうか。個人名出してますよね、いつも。下の若手の人はキンプリ自宅に招いたくらいかもしれないけど、中島健人くんは週6電話する程慕ってるしtravis Japanののえるくんも慕ってると公言してるし。ABC-Z、河合くんもですし、上はTOKIOトニセン、特に坂本さんは凄く感謝をどこでも言われてるし、中居くんもだし。翼くんも。
みな、ヒガシくんからご馳走になった、長瀬はヒガシくんから服とかよくもらった、河合くんは東山さんが後輩にと全部クロムハーツの品物をダンボールで持ってきてくれた、イノッチは東山さんが着てる服褒めたらその場で貰った等書き切れないですけどね。
自宅電話の話は多分呼び出し電話は松岡くんの話かな。とても貧しくて苦労した生活だったのは東山さん本人が話されてますが、この記事は詳細ちゃんと調べてるのかな?と疑問です。」
ゴゴスマウォッチャーなので、河合くんが心底東山さんを慕っているのも良く知っています。
こう言う胡散臭い記事を書くから、信憑性に疑問符が付くんですよね。
ジャニーズ性加害「見て見ぬふりした人が社長でいいの?」東山新社長に寄せられる “辞任” 要求…経済界からは「マネジメント側の責任」追及も
10/5(木) 21:10配信
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SmartFLASH
東山紀之(写真:ロイター/アフロ)
10月2日におこなわれたジャニーズ事務所の会見から数日。騒動は収束する気配を見せず、いまだあちこちで議論が紛糾している。
【画像】小栗旬が嵐と飲み!なぜか呼ばれなかった2人のメンバー
社名変更、新しいエージェント会社の設立など、さまざまな話が出るなかで、東山紀之が社長を務めることの是非にも注目が集まりつつある。
3日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)に出演した、元テレビ朝日社員の玉川徹氏は、「引っかかる部分があるとすると、東山さんが新しい会社の代表取締役社長をやること」と指摘した。
「会見でご自身が『見て見ぬふりだと言われればそれまでだ』ということをおっしゃった。かつてのジャニーズのいちばん悪い部分に関して、ある種、見て見ぬふりをしたと認めた人が、代表取締役として経営をやって、本当にいいというふうに、スポンサーが、企業が考えるかどうか、という問題もあると思う」
さらに、二宮和也が主演を務める映画『アナログ』の監督、タカハタ秀太氏も、東山を批判。10月3日、自身の「X」にこう投稿した。
《社長、同じ人でいいの?新社名公募…社内にそれ違うんじゃ?って止める人はいなかったの?とかホントに思いました。そのやり方に在籍タレントは振り回されてる感があるような気もしました。性加害は重罪です。断罪すべき。それを見てみぬふりをしていたと認めた人が社長って理解で出来ないです。》
いわば、芸能界からの “辞任” 要求といえそうだ。
実は、東山新社長については、経済界からも疑問が呈されている。
9月29日、サントリー社長で、経済同友会の新浪剛史代表幹事は、この問題について問われ、「経営に(性加害を)知っていた方々がいると、被害を受けた人の心境を考えると、非常に厳しいと思う」と答え、東山らが性加害を知っていた場合、経営に携わるのは不適格だとの認識を示している。
「東山さんは、2日の会見で、ジャニー喜多川氏の性加害を知っていたのかと聞かれ、『喜多川氏のことは新聞で読んだ。世の中的にも全然騒ぎにならず、“弁護士が悪かった” とも聞いており、これはどういうことなのかなと(思っていた)。もし僕が罪に問われるなら、しっかり(罰を)受けたい』と説明しました。
当時の経営陣を含め、誰にどこまで責任を追及するのかは難しい問題です。ただ、4日には、会見にNG記者リストが存在していたことが報じられ、あらためて批判が高まっています。無関係な第三者を経営トップに置くべきという意見は根強い」(芸能記者)
そうしたなか、日本商工会議所の小林健会頭は、4日におこなわれた記者会見で「推測だから、事実に基づいているかわからないけど、あれだけの犯罪があって知らないということはないと思う」としたうえで、「その頃のマネジメントの人たちはどうなるんだろうな」と疑問を呈した。
「ジャニー喜多川氏の性加害を知っていた人間が、今後ジャニーズ事務所の新会社でマネジメント業務をやるのであれば、それは違うのでは」と持論を展開。
この発言は、直接、東山について言及したわけではないが、芸能界はもちろん、経済界からも疑念が出ているのは間違いない。はたして、東山新社長はうまく経営の舵取りをしていけるのだろうか――。




































