インターエデュPICKUP
478 コメント 最終更新:

ジャニーズ会見!

【7297108】
スレッド作成者: you地獄に落ちちゃいなyo (ID:J/vNYtLXuqQ)
2023年 09月 07日 14:14

今、社長東山氏、年内でタレント引退ですって。

【7317055】 投稿者: 「ジャニNGリスト問題」司会・元NHKア   (ID:DlWFd4WlCXE)
投稿日時:2023年 10月 09日 19:26

「ジャニNGリスト問題」司会・元NHKアナ、3年前の動画が物議に…「大ブーメラン」との声が続出
10/6(金) 11:13配信

491
コメント491件

スポニチアネックス
松本和也アナウンサー
 創業者の故ジャニー喜多川氏による性加害問題を巡り、ジャニーズ事務所が2日に東京都内で開いた記者会見で、特定の記者らを指名しないようにする「NGリスト」があったとされる問題が新たな騒動となる中、進行を務めていた元NHKアナウンサー・松本和也のYouTube動画が今、話題となっている。

【図】「ジャニーズ」名称完全消滅…事務所の新体制イメージ

 松本アナは、NHK「紅白歌合戦」や「のど自慢」などの司会経験のある“名アナウンサー”。2016年6月に退職し、その後は音声表現コンサルタント「マツモトメソッド」代表取締役として活動するほか、フリーアナウンサーとしても活動を続けている。

 松本は2日の記者会見で司会を務めたが、その後、特定の記者らを指名しないようにする「NGリスト」の存在が明らかに。ジャニーズ事務所はリストの作成などについての関与を否定した一方で、会見を運営したPR会社「FTIコンサルティング」がリストを作成したことを認め、謝罪した。松本の関与の詳細については明かされていない。

 だが、松本は荒れる記者会見をうまくまとめていただけに、NGリストの存在が明らかになった後、視聴者からは「松本アナ、信頼していたのに残念」などと落胆する声が上がっていた。

 そんな中、3年前に公開された「マツモトメソッド」のYouTube動画が話題となっている。

 松本アナが、ビジネスパーソン向けに「話し方」を伝授するYouTube番組。その中で、「記者会見のポイント」という動画が公開されている。

 松本アナは、2020年4月7日に、当時の安倍晋三首相が行った会見を例に挙げ「マネしてはいけない、教訓にしなければならない」ポイントを紹介。安倍元首相の回答を紹介した上で、「質問にしっかりと答えてない。答えてないんですよね。記者の方の“最後の質問にも答えてください”と言うことに、そのままスルーで、次の方に質問が移りました」と指摘。「記者会見というのは、質問にちゃんと答えるというのが一つの正しい取り決めというか、当たり前のことですよね。それが会見なのですから。会見を開くということを決めたのなら、“ちゃんと答えます”ということを約束しているわけです。これは記者、お客さんを前にしてたらそりゃ怒られますよ」と厳しく追及した。

 この動画が“大ブーメラン”とネット上で話題に。3年前に公開された動画にも関わらず、この動画には「動画で偉そうなことを説教してますが、実際のマツモトメソッドは都合の悪い質問者をブロックしつつ、口ではフェアです 茶番ではないと嘘をつくことだと松本さんの仕事ぶりを見てよく分かりました!!」「この動画でおっしゃっていることを率先垂範することを期待しております」「動画では偉そうに言ってて、あの会見かよw」「現在沈黙中ですがご自分の言葉を思い出して欲しい」「ジャニーズ事務所による茶番劇の片棒を担いだ松本さん。ご自分が恥ずかしくありませんか?」と、ジャニーズ会見に関するコメントであふれていた。

【7317057】 投稿者: 山田美保子氏 会見司会の松本和也アナは「   (ID:DlWFd4WlCXE)
投稿日時:2023年 10月 09日 19:27

山田美保子氏 会見司会の松本和也アナは「不慣れだった」「実は1回目の時も…」
10/8(日) 14:56配信

東スポWEB
松本和也氏
 放送作家の山田美保子氏が8日放送の「サンデージャポン」(TBS系)に出演した。

 番組では、2日にジャニーズ事務所が行った会見で特定の記者を指名しない「指名NGリスト」が存在したことを取り上げた。PR会社「FTIコンサルティング」が5日、リストの存在を認め、公式サイトで謝罪。会見で司会を務めた元NHKアナウンサーの松本和也氏もコメントを発表する事態となった。松本氏の「(リストにそって進行を)行っていません。会見が始まってすぐリストはないものとして進行した」といったコメントを紹介した。

【写真】2007年 NHK時代の松本和也氏

 会見に出席していた山田氏は松本アナについて「アナウンサーとしては当然、ベテランの方だと存じ上げていたんですけれど、やっぱりこういう会見を仕切るのは不慣れだったのかなと思わざるを得ません」と指摘。

 続けて「記者クラブの幹事局の方が司会をしたり、ジャニーズ事務所はあれだけスポーツ紙のジャニーズ担当の人で親しい人がいる。例えば、そういう方が司会でもよかったのではないかと思いました」と私見を述べた。

 9月の会見にも出席していた山田氏は「実は1回目の時も女性の司会者にフロアディレクターのような女性が何度も何度も耳打ちに行って、それで指名するような場面があった。NGリストが1回目になかったとしても、そのような段取りがあったのかなと想像してしまいました」と話した。

【7317058】 投稿者: ジャニ会見司会の松本和也アナは「赤羽のロ   (ID:DlWFd4WlCXE)
投稿日時:2023年 10月 09日 19:28

ジャニ会見司会の松本和也アナは「赤羽のロニー」だった! ヘビメタ界の有名人
10/7(土) 10:11配信

東スポWEB
松本和也氏
 2日に行われたジャニーズ事務所の2回目の記者会見で、司会を担当した元NHKアナウンサーの松本和也氏が、NGリストをスタッフから会見の30分ほど前に渡され、顔写真掲載の対象者の席の位置も伝えられた旨の声明を出した。

【写真】2007年 NHK時代の松本和也氏

 松本氏の釈明が報じられると、SNSのハードロック、ヘビーメタルのコミュニティーでは、松本氏に関する投稿が盛り上がった。

「先日のジャニーズ事務所による記者会見で司会を担当したこの人、皆さんご存知ですか?『赤羽のロニー』ですよ。久しぶりに表舞台で拝見しました」

「巷で話題のジャニーズ会見の司会の松本和也氏は元NHKアナでのど自慢の司会をしていたのは有名な話ですが、メタル界限でも『赤羽のロニー』の異名で有名だったのを思い出しました」

 青二プロダクションの松本氏のプロフィールの特技欄には「ヘビーメタルボーカル」と記載されている。英国のカリスマハードロックバンド「レインボー」や「ブラックサバス」、2010年に亡くなった伝説のボーカリストのロニー・ジェイムス・ディオさんの歌マネが上手いことから「赤羽のロニー」と呼ばれていた。メタリカの唯一の公認コピーバンド「ハッタリカ」のステージに立ったこともあるほどだ。

 音楽ライターは「企業の経営者に発声や話し方を教えるコンサルタント業をなさっている松本さんは、メタルボーカルのコピーも完璧で驚異的です。ユーチューブで松本さんがレインボーの曲を歌う動画を見たら、あまりにも歌声が似ているので、ロニー本人だろうと思ってしまいました」と話している。

【7317062】 投稿者: 母   (ID:DlWFd4WlCXE)
投稿日時:2023年 10月 09日 19:31

同世代、メタルマニアの母に聞くと、当然知ってるどころか、2ショット写真まで持ってた!
本当にプロ並みの実力だそうで。意外すぎる。母の過去にもびっくり。

【7317067】 投稿者: 元NHK松本和也氏が会見「NGリスト」認   (ID:DlWFd4WlCXE)
投稿日時:2023年 10月 09日 19:34

元NHK松本和也氏が会見「NGリスト」認める 前列記者2人を指名しなかった理由も告白
10/6(金) 20:06配信

東スポWEB
会見で司会を務めた松本和也氏
 2日に行われたジャニーズ事務所の記者会見で司会を担当した元NHKアナウンサーの松本和也氏が6日、代表を務める「株式会社マツモトメソッド」で声明を発表した。

【写真】2007年 NHK時代の松本和也氏

 会見をめぐっては、報道陣に対する「指名NGリスト」「指名OKリスト」が存在していたことが発覚。作成したのは、FTIコンサルティングで、松本氏は手元にそのリストを置いて、司会を進行していたと報じられた。

 この日「報道機関の皆様へ」と題した声明で、松本氏は「記者の顔写真入りのリスト」ついて「私の手元にありました。スタッフの人から会見の30分ほど前に渡され、顔写真が載せられているうちの何人かの記者やリポーターの方の座っている場所も伝えられました」と認めた。

 他方で「その際、この順番でこの人に聞くようにという具体的な指示はありませんでした」とも。指名リストに沿って司会を進行したかについては「行っていません」と断言した上で、以下のように回答した。

「会見2日前の打ち合わせのときに、この記者は指名NGというやりかたはよくないという旨の井ノ原さんたちの発言を直接聞いていたからです。どんな厳しい質問に対してもできる限りきちんと答えたいという姿勢がはっきりと見られたので、会見ではそれを尊重すべきだと思ったからです。そこで私は、会見が始まってすぐ、リストはないものとして進行することに決めました」

 松本氏は進行するにあたり(1)2時間という限られた時間で多くの人に質問していただくため、一社一問の原則を守っていただき、端的な質疑になるよう導くこと、(2)指名はできる限り偏りのないようにすることを心掛けていたという。

 具体的な指名の原則については、自身の判断で記者席全体を9つのブロックに分け、一ブロックで1人を指名したら、別のブロックに移るという作業を徹底。同じような属性(性別、年齢層など)が続かないよう工夫したという。

 会見では最前列に座り、マイクを通さず登壇者に質問していた「Arc Times」の尾形聡彦氏、望月衣塑子氏から「指名されないのはおかしい、茶番だ」という声も上がった。

 これに松本氏は「私からはそのお二人は指名されなくても大声で質問を繰り返し、東山さんや井ノ原さん、弁護士の方がそれぞれその質問に答える場面があったのを確認したため、最初の原則に則り、二度と指名はしないことにしました」と告白。最初の原則とは前出した指名ルールで、マイクを通さずとも質疑応答が成立していたため、指名しなかったということだ。

 一方で、「目はあっていたけれど指名されなかった」という報道陣には「指名できなくて申し訳ありません、と率直に申し上げます。といいますのも、先に申し上げたとおり、なんとか偏りがないよう、『前に指名した方とは違う属性の方を選ぶ』という基準でその場その場で判断していたため、そうなってしまったのだと思います」と謝罪。

 続けて「ただ、厳しい質問をする方を避けようという思いは全くなく、どなたが厳しい質問をするのか、そもそも厳しい質問とはなにかという部分も考えないようにして、とにかく偏り無く、端的に進行していくという一点に仕事の目標を置いていました。そこはご理解いただければ幸いです」と呼びかけた。

【7317068】 投稿者: ジャニ会見司会の松本和也氏が声明「NG記   (ID:DlWFd4WlCXE)
投稿日時:2023年 10月 09日 19:35

ジャニ会見司会の松本和也氏が声明「NG記者リスト 手元にあったが ないものとして進行」「茶番」発言2記者指名しない理由も
10/6(金) 19:27配信

132
コメント132件

デイリースポーツ
 松本和也氏
 2日に行われたジャニーズ事務所の記者会見の司会を務めた元NHKアナウンサーの松本和也氏が6日、声明を発表。報じられている「NG記者リスト」については、「手元にはあった」と認めた。一方で、「順番でこの人に聞くようにという具体的な指示はなかった」として、リストに従った指名を「していない」とつづった。

【写真】出席者が違和感を口にした2日の会見

 その理由については「会見2日前の打ち合わせのときに、この記者は指名NGというやりかたはよくないという旨の井ノ原さんたちの発言を直接聞いていたからです。どんな厳しい質問に対してもできる限りきちんと答えたいという姿勢がはっきりと見られたので、会見ではそれを尊重すべきだと思ったからです。」と説明。「会見が始まってすぐ、リストはないものとして進行することに決めました」と当時の心境を明かした。

 また「一社一問の制限には議論のあることは存じています。ただ、そこは司会の立場の私には関われないところであり、決められた制約の中で、最善の進行をするしかないと思っていました」とも記した。

 松本氏は「最初のほうは、同じブロックの中でも生中継のテレビの方は、わかる範囲で、先に指名していました。そのほうがそれぞれの中継放送の時間に間に合い、質問がオンエアされやすいと思ったからです」とアナウンサーや芸能レポーターなど、テレビ所属の記者を優先して指名したことを告白。

 「指名されないのはおかしい、茶番だ」という声が2人の記者からあったことにも言及。「ただ、私からはそのお二人は指名されなくても大声で質問を繰り返し、東山さんや井ノ原さん、弁護士の方がそれぞれその質問に答える場面があったのを確認したため、最初の原則に則り、二度と指名はしないことにしました」とあえて、指名しなかったことを認めた。

 また「アメリカではこのような会見の方法はない、というご意見も聞こえましたが、それもあの限られた時間の場では議論すべき点ではないと思い、別の方を指名するようにしていました」とも話した。

【7317069】 投稿者: 「NGリスト」を知っていた元NHK司会者   (ID:DlWFd4WlCXE)
投稿日時:2023年 10月 09日 19:36

「NGリスト」を知っていた元NHK司会者 過去に“安倍元首相の会見批判”が発覚で真摯さ崩壊
10/6(金) 17:00配信

83
コメント83件

女性自身
元NHKアナウンサー松本和也のChubby Road Studiosチャンネルより
10月2日にジャニーズ事務所が開いた記者会見で、特定の記者を質疑応答で質問させない「NGリスト」の存在が明るみになった。

ジャニーズ事務所が5日に発表した声明では、会見運営を委託した「FTIコンサルティング」が事前打ち合わせでリストを持参したと説明。井ノ原快彦(47)が「絶対当てないとダメですよ」と反対したといい、リスト作成の関与を否定した。「FTI」も同日に発表した謝罪コメントのなかで、ジャニーズ事務所の関与を否定していた。

しかし、実態は異なったようだ。5日夜に「読売新聞オンライン」が公開した記事によれば、「FIT」はジャニーズ事務所側とセカンドレイプにつながりかねない質問などをする記者への懸念を共有。同社の担当者は、「人権に配慮した進行をすべきだという方針を確認した」と説明したという。

さらに、当日司会を担当した元NHKアナウンサーの松本和也氏(56)にも「NGリスト」が渡されていたというのだ。

会見では指名されない記者から「フェアじゃない」「茶番だ」と異論を唱える声が上がっていたが、松本氏はその度に「フェアです。ちゃんと全体見えていますから」「まったく茶番ではありません」と反論していた。

ネット上では松本氏に説明を求める声が上がっているが、当の本人は沈黙を守ったままだ。「J-CASTニュース」の報道では松本氏の所属事務所「青二プロダクション」は、同メディアの取材を断っており、コメントも出す予定もないという。

■「決して逃げない」「今の時代、動画に撮られていては全部バレてしまいます」

そんななか、騒動をきっかけに松本氏による“過去のアドバイス”が注目を集めている。

それは、’20年4月に松本氏のYouTubeチャンネルで公開された「マツモトメソッド特別編 第4回『記者会見のポイント』」と題する動画。故・安倍晋三前首相(享年67)が緊急事態宣言下で行った記者会見を題材に、「記者会見の進め方」を指南する内容だ。

動画冒頭で、「怖いからといって記者会見を逃げようとするスタンスでいかない方が良いというのは、まず、最初に皆さんにお伝えしたい」と切り出した松本氏。「相手がどういう言葉でこちらに向かってきているのか、それはどんな方法なのか。それを見極めて自分の対処法を考えるくらいの落ち着きが出れば、うまく記者会見って乗り切れると思います」などとコメント。テロップには、「決して逃げない」「積極的なアピールの場にする!」と表示されていた。

安倍前首相の会見については、「マネしてはいけないことが沢山あった」とバッサリ。「質問にしっかり答えていない」「質問以外の関係ないことを延々と話す」と指摘し、実際の安倍元首相の答弁を例に挙げて批判していた。

松本氏によると「答えられない質問がきた時」に最もやってはいけないことは、「ノーコメント」だという。そのような場合は「答えられません」と述べ、理由も丁寧に伝えるべきと勧めていた。

また、最近では多くの会見が動画で配信されるため、「“何を答えたか”と同じくらい“どう答えたか”まで全部映ってしまうというのが、今の時代の怖さ」ともコメント。その上で、「どんな質問にも真正面から向き合うということが、今まで以上により大事な時代になってきている」と主張していた。

最後は、「私としてのベストな方法はありのまま、全力で答えるしかないということです。隠そうとしたり、何か違うところで逃げようとしたりしても、もう今の時代、動画に撮られていては全部バレてしまいます」と力説。周囲と協力することが記者会見を成功させる方法だと、論じたのだった。

一貫して、“逃げてはいけない”とアドバイスを送っていた松本氏。しかしジャニーズ事務所の会見では司会者として携わっていただけに、沈黙を守り続ける姿勢は疑問視されることに。動画のコメント欄には、厳しい声が寄せられている。

《指名NGリストを作成したFTIコンサルティングは、あなたがリストを把握していたと認めましたよいつまでもダンマリを決め込んでないで真摯に向き合われた方が良いのではないでしょうか?》
《この動画でおっしゃっていることを率先垂範することを期待しております》
《逃げちゃダメだ》

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー