在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
【今後の道】ジャニーズ事務所【崩壊?破たん?】
ジャニーズは厳しいですね。
今後の方向性はどうなってる?
小児性愛者ジャニー喜多川が男色だからピンときていない方も多いのかな?
ロリ好き女の子好きの事務所社長がやりまくって、お気に入りを売り出す。
女の子からしたら意図せずマクラをやっていた。もしくは成功したいからマクラ承知で受け入れた。逆にやられまくった上にクビになったとか。クビになったライバルを見てほくそ笑むとか。
の図式だと、すごーく酷い会社、すごーく酷いタレントたち
ってわかりそうなものだが。
>保護??
えっと。合宿制で預かる様なスイミングスクールなんてあるの?
>
保護と書いたのが紛らわしかったですね。
日本には虐待被害者用のシェルターも充分ではないので、保護と云うより虐待事務所へのの接見禁止、未成年者からの隔離ですね。
児童相談所も子ども庁も、子どもを保護するべき役所は動かないのかなと疑問でした。(この保護は広義の意味での保護です。宿泊施設への逗留ではなくて)
で、事務所は未成年を集めて活動中なのでしょうか?
野放し状態であれば、法整備が追いついていないのかもしれませんね。
この話、BBCで伝えられてから加速しましたね。
BBC(外国人)から見れば詳細を省いて単純に、公然の秘密扱いで、公に罪に問われない犯罪者が社会の大きな文化を作り、結果社会でお金が回り、そして社会全体で踊っていた、となるのでしょうね。
外国人から見れば、どうであれ要するに日本の社会にはそういう風土があるということなのでしょう。
このような類の話、どこの国も政治家を中心にやっていそうですが、しかし今回は日本の 『大衆文化』 に係る話だからこそ、日本人の人間性というか日本の社会性を問う形に仕上げられるニュースになるのだと思います。
そして噂話程度であれ社会全体に伝わっていただろう罪が、犯罪者の死と共に一転社会問題になるなんていう姿も、何とも言えない日本人、日本社会の特徴としてクローズアップされてしまうのは仕方がない方向性でしょう。
更に現状、その犯罪者から利益を得ていたはずのメディアがどの角度からとは言え罪を糾弾しようとしている姿は、日本のメディアの異様性を伝える材料にもなるでしょう。
個の問題というより日本全体の社会性、日本人の人間性が問われる形になっていると思います。
下手に陥れば、日本人、日本社会の卑しさだけが残ることになるような気がします。
この問題、実は大きく日本の社会の姿を扱っている問題の行末を誰が主体として握るべきかの話があるにしても、専らジャニーズ事務所、次にメディアが一の表に出るのは間違いない話で、扱いには十分気を付けてもらいたいと思っています。
BBCが伝えたことにより日本国内で加速された問題は刹那的に国内だけを見て処理するわけにはいかなくなったように思います。
なんでだろ
今まで報道しなかった?
うーん。
ジャニーズの組織ぐるみと判明した訳で無し。
ジャニーの死後も行われていたと言う訳でもなく。
>虐待事務所へのの接見禁止
法人は人じゃ無いですし、該当者は死亡ですから何を仰っておられるのか。
法人格を処罰の対象とする場合もありますが、今回はそうではありません。
>事務所は未成年を集めて活動中なのでしょうか?
預ける保護者がいるから成り立っている訳で。
違法行為を組織的に行った法人ではないのに、どこに問題があるでしょうか?
この件については複数の問題があって相互に無関係ではない。
故ジャニー喜多川氏は男性小児愛者であり、長期にわたって性行為を伴う多数の接触を続けていた。
これは当時でも犯罪だが、現在は「児童福祉法」「刑法」等の整備でより厳罰化の方向にある。
彼は日本が連合国軍の占領下にあったころからアメリカ軍の軍属として活動しており、経済的にも権力関係にあっても有利なポジションにいた。
彼の小児レイプはそれを利用したものでもあったといわれる。
ジャニーズはもともと少年野球チームの名称で、1960年代には同名の芸能事務所も設立された。
「ジャニーズ」は事務所所属のGSの名前でもあり、さらにそのジュニア、弟分として若葉のイメージで「フォーリーブス」が結成された。
のちに被害を訴えた北公次氏はフォーリーブスの人気メンバーだった。
ジャニーズ事務所は「ジャニー喜多川氏の性的嗜好のためにつくられた」原点は無視できない。
さらに言うなら、第三者委員会の報告は「性的に危害を加えたのはジャニー喜多川氏ひとりではない」と明記している。
ここはどうお考えですか?
返信機能ご存知ないですか?
私に言っているとして。
どう拡大解釈しても、現在の法律の建て付けでジャニーズ事務所を法人として罰する事が出来る余地はほとんどありません。
>第三者委員会の報告は「性的に危害を加えたのはジャニー喜多川氏ひとりではない」と明記している。
その加害者が存命なら追求して罰するだけ。
死亡、仮に存命でも組織に在籍していなければ何も問題ない。
そもそも法律論でなく、預ける親がゼロならば潰れるだけ。逆に多数居れば存続。法律に反して存在していない法人に何の問題があると言うのですか?
まずは児童福祉法の規定です。
第三十四条 何人も、次に掲げる行為をしてはならない。
五 満十五歳に満たない児童に酒席に侍する行為を業務としてさせる行為
六 児童に淫いん行をさせる行為
七 前各号に掲げる行為をするおそれのある者その他児童に対し、刑罰法令に触れる行為をなすおそれのある者に、情を知つて、児童を引き渡す行為及び当該引渡し行為のなされるおそれがあるの情を知つて、他人に児童を引き渡す行為
九 児童の心身に有害な影響を与える行為をさせる目的をもつて、これを自己の支配下に置く行為
これらに対する刑罰は軽くないです。
第六十条 第三十四条第一項第六号の規定に違反した者は、十年以下の懲役若しくは三百万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。
② 第三十四条第一項第一号から第五号まで又は第七号から第九号までの規定に違反した者は、三年以下の懲役若しくは百万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。
第6項の「淫行」が特に重大視されているのはよくわかると思います。
さらに、
第六十二条の三 法人の代表者又は法人若しくは人の代理人、使用人その他の従業者が、その法人又は人の業務に関して、第六十条第一項から第三項まで及び第六十二条第四号の違反行為をしたときは、行為者を罰するほか、その法人又は人に対しても、各本条の罰金刑を科する。
これを両罰規定と言います。
法人は、その性格上いわゆる自由刑を科することができませんが、罰金刑などの刑事罰は受けることがあります。
市民の常識だと思っていましたが、そうでもないのでしょうか?
規定を素直に読む限り、ジャニー喜多川氏とその家族の「個人商店同然の法人ジャニーズ事務所」が刑事罰を「受ける余地がない」というのは単なる無知というものではないでしょうか?
それとも知ったうえでごまかせると思っていましたか?




































