女子美の中高大連携授業
ジャニーズ. 被害者代表への疑惑
過去にジャニーズ事務所入りを指南していた?実弟も
被害者代表が監修したストーカー本
「ジャニーズおっかけマップ」 爆儲けも?
しかし、のちに所属タレントのプライバシー侵害が認められて、書籍は裁判で差し止めとなった。
性被害で心を痛めていた代表者が何故にジャニーズ事務所の入り方を書籍に記していたのか?
憎んでいるはずの、ジャニーさんのお別れ会に被害者代表が出席し、推しの女性の参加も容認していた。
お別れ会に出席した彼女はブログで記している。
ホントに素晴らしい一日を過ごせました。
省略
ジャニー様には感謝でいっぱいです!
天国のジャニー様、ありがとうございました!!
???
意味がわからない。
2日に行われたジャニーズ事務所の会見を受け「ジャニーズ性加害問題当事者の会」の代表の平本淳也氏が取材に答え、一定の評価をした。
同事務所は、新たにエージェント会社を設立し、現在の事務所は被害者の補償・救済に専念すると発表。平本氏は「あのジャニーズ事務所が被害者救済会社になるってビックリですよ。誰も予想していないことが起きている。すごいことになってしまった」と率直な感想を語った。
会見についても「東山(紀之)社長も逃げずに答えていたと思う。補償会社にして、廃業するとまで言ってる。あんなに素直にすべてを認めて謝っているので、まずはそれでいいんじゃないかと思います」と評価した。
「ジャニーズ性加害問題当事者の会」で分裂騒動。
代表の平本氏や副代表の石丸志門氏らが、東山社長とジュリー氏に対し「SMILE―UP.に入りたい」などといった趣旨の話をした。
会の中の志賀氏は平本氏らが要望したことに憤りを抑えられない。
志賀氏は日本社会の問題としてこの問題を捉えているようだ。
平本氏は当事者の会メンバーに断りなく、東山社長やジュリー氏に連絡先の交換を申し出たり、手紙を渡したりしたという。
平本氏はどう考えているのか。本人に取材すると、
まず「SMILE―UP.」に入りたいと要望したことについては「志賀氏の誤解です」と否定する。
「自分が入りたいではなく、弊会が推奨する人間を入れてもらいたいと要望したんです」
平本氏によると「救済会社となるのならば、被害者の意見を持った人間を入れてもらいたい」と要望。東山社長も「検討する」と回答したという。
平本氏は「事前に口頭でも言っていたことだが、勘違いをさせてしまった責任は感じている」と反省を口にした。
東山社長らに手紙を渡したり、連絡先を交換したことについても「敵対する関係の中で得られるメリットはないと思うので。対話、会話が成立する関係に越したことはない。今回は大きな壁を取り払ったと思える会談だったという印象」と説明した。
平本淳也代表は8日、ホームページに、「10月2日に行われたジャニーズ事務所(SMILE―UP.)による記者会見の後、『NGリスト』なるものが存在したというニュース報道で、世間が騒然としています。折角の誠意をもって挑んだ会見であっても、すべてが破壊的な状況になってしまっているとみて間違いはありません」
「当事者の会として重きを置いていることとしても、会見の場で、被害者への救済と補償の内容や範囲などにおいて、質問から得られる事は多くあり、これら知りたい事を無碍にされ、期待を裏切られていることに繋がっております。被害者の救済について、ジャニーズ事務所(SMILE―UP.)に対して、直接問えるその機会を奪われた記者やジャーナリストたちの声は、被害者の代弁としての要素も多くあり、この答えの一部または全てを失ったことと等しく思えます」
「健全なる会見を行うために、ジャニーズ事務所(SMILE―UP.)側から登壇された方々が誠意のある対応で挑まれた姿勢を否定すべきでないとすれば、それを損なったコンサル会社の責任を問うとともに、その疑惑を払拭するためにも、会見のやり直しは絶対的に必要なものであると断言できます。リストに載っていた指名NGの方を優先してでも、十分な質疑応答を行うべきと考えます」と要請した。
会見直後は納得して良い方向に向かってる様な事を述べていた気がしたが、NGリストが大騒ぎになると、やっぱり乗っかかるんだ。
三回目はNG扱いの6名を指名して質問させれば納得できるかな?
被害を訴えている元ジャニーズJr.の大島幸広氏は、「ジャニーズ性加害問題当事者の会」を退会したとXで報告しました。
「98年~00年頃までジャニーズJrとして在籍していました。当事者の会のホームページを見てメッセージを送りここに参加しました。私も会のメンバー同様に被害者です。Jrを辞めてから25年間、心に深い傷を負い今まで必死で生きてきました。会の皆さんをニュースで見て私も力になりたい、性被害という私たち同様の被害者を作りたくないとの思いです。会のメンバーとして、またまだ告白できない被害者たちのためにも力を合わせて頑張ります。よろしくお願い致します」
(以上引用)
しかし大島さんは2023年10月10日、
「私は当事者の会を正式に退会致しました。当事者の会とは、考えや方向性のズレがありました。このまま当事者の会で活動しても私の考える解決の道とは違う方向になりそうなので、この辺りで違う道へ進ませて頂きます!」
「今後も活動を続け、時効撤廃、児童性加害撲滅を訴え激しく活動していく次第です。声を上げ続け声が枯れても声を上げ続けそこから更に声を上げ続ける覚悟です」
「今後僕らのような経験をする子供ができないように。しっかり頑張っていきます!!!! いろいろありましたが、ここから新たなスタートなので頑張ります」
(以上引用)




































