今年入学した高1生が語る青春リアル
熊の駆除
熊を駆除したハンターに対する非難が殺到しているという話を最近よく見ますが、
自分は熊とは無縁な場所に住んでいながら「熊の駆除なんて可哀相」なんてよくそんな勝手な事が言える。
だったら自分が熊が出てくる地方に住んでみなさいよ。
非難の電話なんてやめなさい。
熊の駆除は仕方ないと思う。
駆除するべきだと思う。
旅行に行っても怖くて山に近づけない。
住んでる人は毎日怖い思いして暮らしてるんだろうな。
>くだらない事並べて比較にもならないよ。
古い話で申し訳ないですが、日本国内のクマの生息数は1〜2万とか。人口1億人の人間と比べれば圧倒的に数が少ないですが被害ははるかに大きいであろうことは言わなくてもわかるはず。
愉快犯だろうから放置推奨。
エデュに男はいらない、の典型的コメントだね。
どうせ、本人は小心者でリアルじゃ何も言えない臆病者。
あれ?役所に電話してくる男と特徴似てるねぇ。
もしかして、熊は素手でどうにかしろ、武器を使うなんて卑怯だ!って言ってる人かしらね。
ホント、エデュにこんなくだらない男いらない。こないでよ。
頭の悪い意見。
どこかの首長が、そう言う電話は即切る、相手にしている時間が勿体ないと。
それが現実だし正解。
煽ったところで、その手の人間の考えが変わるかどうか。考えなくとも分かる筈。対立を煽るのは逆効果でしかない。
そもそも熊が収益に乗らない限りはハンターが増えていないのだから、駆除など無理。
そもそも冬眠時期までは山や森に人間が安易に近付くのを制限するだけの話。それだけで170人の死者の半数は無かったと思う。
要は政府自治体の無能の結果だと思う。
あ。若手の狩猟免許ホルダーは、罠免中心にYoutube等の影響などで増加傾向だってね。しかしライトユーザーが大半で、駆除には繋がらないって。これも収益ベースに乗せる事で状況は変わる。
そのバックアップをする、それが政治の役目。
要はこれも政治の無能で、好循環に繋げられていないと言う事。
>鹿肉・熊肉を、多少高くてもどんどん消費し、その購入額の何割かを駆除費に充てるとか
鹿肉をおいしくいただくには、結構大変とか。体をすぐ冷やした方がいいらしい。テレビでジビエレストランに肉を売る鹿の猟師を密着取材した番組を見ましたが、撃った後すぐに水につけて冷やすため、それができる場所に鹿がいるときに撃つのだとか。北海道なら、雪を使えるのかな??
熊肉は固いと聞いています。あまり人気ないとか。昔は肝などが漢方薬になっていたらしい。やっぱり補助金を出して人里に出てくる個体を箱罠で捕まえるしかなさそう。
実際は食用にするだけでなく、山に埋めて動物達の餌にすると言う取り組みもされています。流通に乗らない獣肉はそうやって、エコシステムに組み込んでいます。
それも地道な人間の被害者を減らす取り組みですから、駆除した直後の下処理が叶わぬ場合はそうすれば良いのです。




































