アートの才能を伸ばす女子教育
叫ばせて!
どれだけ言ってもダメなんです。ほとほと疲れました。
叫ばせて下さい。
床も机もゴミ置き場じゃない!
学校からの手紙と弁当箱はその日のうちに出せ!
畳んでベッドに置いといた洗濯物とアイロンかけたワイシャツをしまわずに、その横で寝るな!
布団かけずに寝て風邪ひくおバカ!
トイレを我慢して走って帰って来るな!駅のトイレでやって来なさい!
辞書も引かずに英語の質問しに来るな!
試験前くらい勉強しなさい!!
これらを何百回言われたと思ってるの?いい加減きちんとしてちょうだい!!
以上、大変失礼いたしました。
洗濯物を勝手にタンスにしまうと怒る娘。(入れる場所が違うそうです)そこで100円ショップでかごを購入し、娘の部屋に置き その中に入れておくことにしました。(母はそこまで。その後は娘が自分でタンスにしまう予定)がっ、そのまま・・幾星霜。毎日 山は高くなり、ある日 山につまずいて(はあぁ)「あ〜私の関東ローム層がぁ〜」といいつつ山を積み直しておりました。そんなことするくらいならタンスにしまえ!
とうとう召集令状が来ました。
流血どころか、手足を吹っ飛ばされていたようで、戦う事すらままならなかったのか・・・
負傷兵ではないと思っていたのは気のせいだったのか???
負傷兵つれて今日は招集に応じてきます。
共倒れにならないように、なんとか帰還できればと思っていますが、どうなることやら・・・
こんな事は初体験ではありながら、出来れば体験しなくて撤退したかった
殆どのご家庭が体験せずに撤退しているのだから「またとない貴重な体験」にするのか、
はたまたこの先「常連」になってしまうのか??
負傷兵しだいと言う事でしょうか
覚悟を決めて行ってきます
朝から尾籠な話で申し訳ありません。
昨日の事・・・
馬鹿息子:いやあ、今朝は参っちゃったよ。電車に乗ってたら突然腹が痛くなって、
駅のトイレに駆け込んだんだけど、トイレットペーパーがなくってあせったぜ。
忍耐母: で、どうしたの?
馬鹿息子:頑張ってかばんから要らない数学のプリントを出して、それで拭いた。
忍耐母 :それは痛そうね
馬鹿息子:いや、こうやれば痛くないよ(と、紙を指に巻きつけて説明)
小さい頃から毎日毎日言い続けてたのに・・
駅前で配っているティッシュは机の上に山積なのに・・
そう言えば、小学生の時は電車の時刻表で間に合わせたわ・・
んな事より、要らない数学のプリントって・・
もうすぐ中間テストでしょ!!!
命の次に大事なプリントじゃないの!?
これでまた撃沈ね。
結果は・・・さんへ:
召集令状はうちの負傷兵だけではありませんでした。
とほほがイッパイ
戦意喪失状態はいつ抜け出すのか、それともこのまま戦線離脱するのか?
頼むから、一番後方でもいいから連れて行ってくれ〜〜!!
とお願いして、とりあえず、春までは居られそう・・・
次に召集令状を受け取ったら戦線離脱か後方支援か?
なぜか今年は離脱者が多いそうな・・・
って事は役立たずは見放されたって事?
現実は厳しいわ(><)






























