アートの才能を伸ばす女子教育
叫ばせて!
どれだけ言ってもダメなんです。ほとほと疲れました。
叫ばせて下さい。
床も机もゴミ置き場じゃない!
学校からの手紙と弁当箱はその日のうちに出せ!
畳んでベッドに置いといた洗濯物とアイロンかけたワイシャツをしまわずに、その横で寝るな!
布団かけずに寝て風邪ひくおバカ!
トイレを我慢して走って帰って来るな!駅のトイレでやって来なさい!
辞書も引かずに英語の質問しに来るな!
試験前くらい勉強しなさい!!
これらを何百回言われたと思ってるの?いい加減きちんとしてちょうだい!!
以上、大変失礼いたしました。
どらやきさんの息子さんかわいいですね〜
うちは、娘(中2)の足が23センチ
主人の足も26センチなので
28センチの足の息子さんなんて想像つかないのですが
身体が大きくても、ほんわかしかしたムードの
かわいい息子さんが浮かびます。
始業式前日の夜に部屋で書き初め!!!
笑わせていただきました♪
ウチも反抗期まっさかりの娘がいますが
娘がいない時に部屋に入っても全然文句をいいません。
ほっておくとのだめの部屋になりそうなので
見かねると私が片づけているのですが
書きかけの手紙や、交換日記なども置きっぱなし。。。
「いない時に部屋に入られて嫌じゃないの?」と聞くと
「片づけてもらえるなら全〜然かまわない。
あ!でも手紙とかは絶対見ないでね!!」との答え。
見たくなくても、書きかけで机の上に散乱してたら
片づける時に嫌でも目に入るでしょうが!!
あと、最近ちょっと太ってきたのを気にしている様子。
「足太くなっちゃたよね〜」と私にふってくるので
(確かにだいぶ太くなったので)
「そうだね〜。でもふくらはぎは太くないんじゃない?」と
気を遣って答えてあげると
「じゃあモモは太いと思っているわけ!?(怒)」といきなり豹変。
太いと言ってほしくないなら、わざわざふるな〜〜
こっちは、太ったのを気にしてると思って
久しぶりに私の姉妹や親に会う時も
「太ったの気にしてるから、絶対太ったね。とか
丸くなった!とか言わないであげてね。」
と、根回しをしてあげてるんだぞ〜!!
まったく疲れるわ。
夫婦で春闘も関係ない我が家ですが・・・。
せめてなにかをアップさせたい。
考えた末思いついたのが
愚息の成績。
今日も放課後補習にご参加。
「成績上げろ!成績上げろ!」
と、シュプレヒコールをひとり上げる母でした。
親の賃金上げるより難しいかも・・・。
お嬢様系上位女子校に通う、親の欲目を差引いても一見清楚でしっかり者(?)の娘。
冬休みの宿題をなかなかやらなくてイライラしていたのは母ばかり・・・
いよいよ明日から学校って時に、「宿題学校のロッカーに忘れた・・・」
怒りまくる母をよそに、冷静に時間割をチェック。
「明日持って帰ってやれば大丈夫だ〜。あービックリしたなァ〜!」
・・・大丈夫ってアンタ・・ビックリしたなァ〜ってアンタ・・・。
私は同性として思う。世の男の子達、こんな女にだまされるな!
何をおっしゃいます。素晴らしいお嬢様ではないですか。
「一見清楚でしっかり者・・・しかし適度におっちょこちょい・・・
しかし冷静に状況を判断して対処・・・・」
いいじゃあないですか!是非我が家の息子の嫁になって下さい!
心優しい未来のお姑さんの登場に、真実をお伝えするためにまた登場させていただいた、「こっちがびっくり」です。
この娘・・・
☆「ちょっと身体ががっちりしてきたね」と言われて、おばあちゃんが大嫌いになる。
☆試験の日程を忘れても「ピチレモン」の発売日は忘れない。
☆「可愛くなる」と「成績が上がる」なら一瞬の迷いもなく「可愛くなる」に○。
(ちなみに私は「やせる」に○・・誰も聞いてないって!)
こういう娘の見分け方は、ペンケースの中身を見ればOK!服装や外見は、親や先生がチェックできますから。
シャーペンの芯を出したまま、インクがなくなったボールペンをそのまま入れている、しかもキャップが行方不明、汚い消しゴムがいくつもゴロゴロ・・・。
ご用心ご用心・・・。
年明けから順調にスレが伸びているのを見て、驚くやら皆様に感謝するやらのスレ主です。
年末に私の血管をご心配下さった方、どうもありがとうございました。
何とか生きてます。
素敵なお嬢様の見分け方、いいですね。
お嬢様方をお持ちのお母様方、小動物系、例えばリスや赤ちゃんアザラシ風の顔をした男子は、たとえ有名校の制服を着ていても選んではいけないと、お嬢様方に教えてあげてくださいね。
幼稚な中身は顔にしっかり出るものです。
リス顔の息子、数日前テレビのスポーツコーナーでやっていた相撲の結果を見て一言。
「ねえ、この人“ことしゅんぎく”って言うの?」
???と見た画面には、“琴奨菊”の文字。
しゅんぎく…琴春菊って、あんた…
ちなみに彼のペンケースの中には、某東○衛星予備校が配ってくださる消しゴムが10個以上、某駿○ジュニアが配ってくださるカラーペンがこれも10本以上。
もちろんどちらにも通ってはおりません。
そんな余裕は親の財布にも息子の頭にもございませんです。
我家には果報は寝て待つ愚姉と、天然勤勉でできのい〜い妹あり。
3つ違いのふたりは、姉が高校の時に妹は中学受験。今回も大学と高校受験が重なっていた。
ところがまたもや運命の通りか、姉は推薦でさほどの苦もなくそこそこの大学の法学部に決まってしまった。
こんなんで入れてもらっても、今度は5年間学費を払うことになるのではと不安は尽きない。
母 「実力が露呈する前に、今のうちから少しでも勉強しなさい」と、たしなめる私。
○子 「大丈夫!私だって△奈の姉なんだからね、いざとなってやればちゃんとできるんですって!!」
母 「・・・それって、△奈は○子の妹だから、いくらやってもできないってことじゃないよ」
○子 「・・・」
ちなみに天然勤勉な妹は自分の中学受験のとき、この姉も受験だったとは当時全く気が付かなかったらしい。






























