アートの才能を伸ばす女子教育
叫ばせて!
どれだけ言ってもダメなんです。ほとほと疲れました。
叫ばせて下さい。
床も机もゴミ置き場じゃない!
学校からの手紙と弁当箱はその日のうちに出せ!
畳んでベッドに置いといた洗濯物とアイロンかけたワイシャツをしまわずに、その横で寝るな!
布団かけずに寝て風邪ひくおバカ!
トイレを我慢して走って帰って来るな!駅のトイレでやって来なさい!
辞書も引かずに英語の質問しに来るな!
試験前くらい勉強しなさい!!
これらを何百回言われたと思ってるの?いい加減きちんとしてちょうだい!!
以上、大変失礼いたしました。
浦島様、
ううっ、覚えていてくださってありがとうございます。
そうなんです。あのときの娘です。
そう、日向ぼっこぐらいならかわいいですよね。
毎晩お風呂にいっしょに入り(さすがに浴槽にはつけてない、はず)、石鹸で体を洗い、布団に入れて寝ているのです。亀もあったかいお湯できもちよくなるのか、ここでうんちをしているようです。
しかし時々娘がお風呂をサボるときは、洗面所でちょこちょこっと亀の体を流すだけらしい。そして翌朝には恐ろしいことが・・・今晩はお風呂をサボっているのです。
何度言っても直りません。学習能力がないのか、もう病気なのか。
亀といっしょに竜宮城へ行っておしまい。
亀を捨ててくれ様
ずいぶん前のことになりますが、私、病気の亀を連れて通院していた時期がありました。
(も、もちろん、子供のペットでございます)
そこの動物病院の先生から聞いたお話。
やはり、お嬢様のように、可愛がって可愛がって、亀と一緒に寝ている方というのは、
それなりの数でいらっしゃるようで、通院されている方が数名いらっしゃいました。
で、ドクター曰く、
「でもねー、亀が病気になっちゃうんだよ、乾燥してさぁ。
甲羅とかにひびがはいっちゃったり、衰弱の元になるんだよねぇ〜」とのこと。
すぐにどうこうということはないのでしょうが、やはり、長い目で見れば亀にも迷惑な話。
お嬢様には、亀の寿命が縮まるとお話になってみてはいかがでしょうか?
こういった動物は、いったん病気になると、治療がたいへん難しいです(経験者)。
奇跡的に、今朝は惨状からどうやら免れました。
でも娘が予防用に布団にもちこんでいた自分のトレーナー(!)は洗濯機に入れさせました。
動物病院を探すのがたいへん様も亀で苦労されたのですね。
そして「亀にも迷惑」という本当にありがたいアドバイス、感謝申し上げます。
朝食を食べながら、(亀の水槽はいつも食卓の上に載っている、ううっ)
「あんたみたいに、亀といっしょに寝る人もいるらしいけど、そういうことしてると亀が衰弱して、病気になるらしいよ。甲羅にひびがはいったりするんだって。そうなっちゃうとなかなか直らないんだって、動物病院の先生がいってたよ。」
とそのまま受け売りさせていただきました。
夫も「それは自分勝手な飼い方だね。」と加勢してくれました。
娘は「ふーん」と聞いていました。もう一年にもなるあの悪い癖を今晩から改めてくれるでしょうか。
で、でも歯も磨かず、風呂も入らず寝てしまう娘。今朝も私が歯ブラシを渡してしぶしぶ歯を磨くようなやつです。はだしで庭を歩き回るやつです。
多くを期待するのは無理かも知れません。
3人の子供を持つ母ですが、私自身が小学校〜大学までず〜っと亀と寝起き&入浴を
共にしていました。(たまには一人だったこともありますが)
なので亀とたわむれる子供さんの気持ちがすご〜くわかりますのでついつい
書き込ませて頂きました。
お風呂に入る時は亀専用のお風呂洗面器にいれ、湯船に浮かせて仲良く入浴。
時々のぼせてはいけないから水をかけてあげて、上で書かれていたように石鹸で
体を洗い、甲羅をたわしでゴシゴシ。寝るときは布団の中に入れて、
朝目覚めるといつも亀は私の体の下で目を閉じてスヤスヤでした。
小学生の頃は甲羅にひもをくくりつけて散歩にも連れて行ってました。
ご想像どおり、亀は‘のろい’
初めは亀に合わせて超ゆっくりペース(・・というか立ち止まってるようなもの)
で散歩しているのですが、さすがに我慢の糸が切れると
ひもを持ち上げ亀をぶら下げながら帰ってきてました。
ぶらさげて帰ってくると、ひもの先の亀がグルグル回るんです(ガメラ状態)
たぶん家についた亀は目が回ってたと思います。
その頃はサルモネラ菌のことなど頭になく、病気になった記憶もありません。
慣れてくると、部屋に放し飼いにしていても私の足音がしただけで
どこからともなく出てきて寄ってきてくれました。
亀はその風貌からか、とても癒されるんです。犬も飼ってましたが全然違います。
何もかも受け入れてくれているような気持ちになれるんです。
自分のことを否定しないというか。嬉しいときは亀も笑ってるような顔に見えますし
悲しいときは亀も悲しそうな顔に見えてくるんです。
亀の顔がどっちにでもとれる顔なので。あのスローな雰囲気に本当に癒されました。
亀好きな人は多かれ少なかれそんな気分になっているんじゃないかと思います。
ああやっぱりそうなんですね。娘が、亀は癒し様とまったく同じ状態です。お風呂の入り方もまったくいっしょ。携帯の待ちうけも亀。「亀ちゃんかわいー。」が口癖で、うちの中で放し飼いにするのが夢らしいです。亀は癒し様のお話を聞いたらきっと狂喜乱舞してしまいますわ。(うう、おぞましい)
で、朝食のときの警告を受けて、言うことには「じゃ、いっしょに寝るのは一日おきにしよう。今晩はいっしょに寝れないから、いっしょにお昼寝しようね。」といって又布団に入れる始末。
そんなに娘の心が癒されているなら、週一回の粗相ぐらい、大目に見てあげるかな。亀は癒し様もご健康で、立派なお母様になられているとのことですし。
ああ、でもあの惨状はもう二度といや。誰がベッドパットからシーツから掛け布団のカバーから、洗濯すると思ってるのさ。
洗濯は娘にさせればよい、とお考えかもしれませんが、そんなにきちんとした子なら最初から悩みはないんです。「自分で始末しなさい。」といったら、はーい、といったきり一週間シーツそのままでしたから。
-(^◇^)- 様、たしかに亀はなんとなく愛嬌ありますよ。いっしょに寝なければ、うるさくないし、いいペットなんですけどね。
一晩おきが毎晩に戻るのか、もうめんどくさくなっていっしょに寝るのをやめてくれるか、しばらく様子を見てみます。
亀話参加させてください
結構いるのですよね亀好き
類は友を呼ぶのか?子供を通して知り合ったママで同じ「亀好き」さんのところは
御主人のプロポーズも
将来亀の住めるりっぱな庭のあるうちにすめるなら、と約束し
見事!2階のバルコニーを水道付き池付きに設計してもらった亀フリークの見本のような女性です
子供が学校にいってしまうとよく亀を連れてお互いのおうちに遊びに。
亀洗いのあとの甲羅のクリーム塗りも一緒にしたり
かけっこ競走をしたり(結構はしると早いですよ?レバーでつれば欲しくて走ります)
まったり眺めて楽しんでいます。
ただ一緒に寝るというのは聞いたことがなかったので
こんど試してみます〜〜
お母様ももっと楽しんでみてはいかが?
亀を捨ててくれ様
思い出しました!亀と寝ていた時のこと。
小亀の時はそのまま一緒に寝ていた記憶がありますが、大きくなってきた頃
通称(自称)‘亀袋’に1匹ずつ入れて、それを布団の中に入れてました。
あまり記憶にはないのですが、布団を汚されたことがあったのかもしれません。
薄いビニールのような防水性のある生地で出来た巾着袋のようなものに
布団がわりにティッシュを詰め込んで、その中に亀を入れてたんです。
もし、夜中に亀が粗相をしても中のティッシュだけを捨てればいいので
楽チンでした。巾着になっているので口をゆるめに締めていれば亀が
夜中に出てくることはなかったように記憶してます。
朝‘亀袋’の中を覗くと、いつも目を閉じて寝ているのですが光が入ると
眠そうに目を少しずつ開けていくんです。
‘亀袋’簡単で汚しませんのでぜひお試し下さいませ。
思い出しついでに・・・
お嬢さんって結構活発でお友達もたくさんいらっしゃって
明るい感じじゃないですか?お母さまも明るく元気でどっちか言うとシャキッと
していらっしゃることが多いような・・・。
私がそうだったのですが、学校や家の外で結構元気に明るく積極的に行動していると
家に帰ってきてからは、まったり、ぽわ〜んとしたくなるんですよね。
・・・で、母親がいつも明るくテンション高めだと、いい時はいいのですが
なんか、こう落ち着かないというか、自分の世界に帰りたいというか。
そんな時、亀の存在ってほんとに癒されたんです。
な〜んにも聞かないし、な〜んにも話さないし、じーっとして、でも時折こっちを
見てくれる。気持ちがとてもやわらかくなるような気がしました。
これは私に限ったことかもしれませんが・・・。
ついつい関係のない亀談義になってしまいました。
スレ主さん、みなさん、すみませんでした。






























