アートの才能を伸ばす女子教育
叫ばせて!
どれだけ言ってもダメなんです。ほとほと疲れました。
叫ばせて下さい。
床も机もゴミ置き場じゃない!
学校からの手紙と弁当箱はその日のうちに出せ!
畳んでベッドに置いといた洗濯物とアイロンかけたワイシャツをしまわずに、その横で寝るな!
布団かけずに寝て風邪ひくおバカ!
トイレを我慢して走って帰って来るな!駅のトイレでやって来なさい!
辞書も引かずに英語の質問しに来るな!
試験前くらい勉強しなさい!!
これらを何百回言われたと思ってるの?いい加減きちんとしてちょうだい!!
以上、大変失礼いたしました。
浪人回しさん、笑わせていただきました。息子さんハマってるんですね。うちの息子はそれほどではありませんが、筆記用具を選ぶポイントは回しやすさ・・何のためのペンなのでしょうね。昨日期末目前の息子の部屋を覗いたら、定規を手にくっつけていろいろ試していました。さすがに回してはいませんでしたが。この好奇心を勉学に傾けてほしいものですが、最近あきれてしまうことが多く、好きにすればという感じ。男の子は何考えてるんだかとよく聞きますが、憎さ半分、かわいさ半分でしょうかね。ここに書き込んでらっしゃる方たちは、愚痴りながらも、お子さんがかわいんだな〜と思い、楽しい気持ちになれます。
さらに恥の上塗りをいたしますならば・・・
愚息が回しているのはペンにとどまりません。
食事中の箸、スプーン、フォークからテニスラケットにいたるまで
何でもまわすことを試みます。
いっそピーターフランクル氏のような数学者で大道芸人・・・
という高みを目指してくれたらいいのですが。
数学はカラーの点数でございます。
人前で、くるくると、いつもより多く回しています、なんて、いらつきませんか。
くるくるを、見ているだけで、落ち着かんかい、という気分にさせられます。
くるくるは、暇をもてあましている浪人のタケコプターに見えてきます。
わたし大学を落ちました、を、アピールするのもいいけれど、すねかじって、タケコプターは、いいかげんにしてもらいたい。
ときたま、サラリーマンが、くるくるやっています。
暇なサラリーマンを、くるくるで表現しているのか、みっともないです。
絶対、契約なんかしてやるもんか、という、気持ちにさせられます。
浪人回しさま、さらにもうひと笑いさせてもらいました。こうなったら、何でもかんでも徹底的に回してもらいたい、って感じです。この集中力と研究心・粘り強さ・・将来きっと何かの役に立つと私は信じています。
話はちょっと変わりますが、貧乏ゆすりって男の人に多いそうです。うちのだんなも癖なのですが、男の人は右脳と左脳をつなぐパイプが女の人よりも細く、貧乏ゆすりは、その連結を助ける機能を果たしているんだそうです。見ている周りの人は落ち着かないですけど、本人には意味のある行為のようですよ。貧乏ゆすりもペン回しもそう迷惑のかかるものではないので、少なくとも家庭では本人の好きなようにやらせてあげましょう。
浪人回し さんへ:
-------------------------------------------------------
> 私が大学に入学したとき、一部回している人がいまして、聞いたら大手予備校ではやっていたそうで、現役入学の人はしていないことから「浪人回し」とよばれていました。
確かに当時私は予備校で始めて目撃しました。(京都の某予備校)
結局私は回せることなく大学に進んだわけですが、
去年息子が上手に回しているのに気付き愕然としましたね。
息子曰く、
クラスにむっちゃ上手な奴がいて、くるくる回すそいつの技に授業中ついみとれているんだと。
そんなん見てんとしっかり授業を聞け!
バンザイはしないけれど さんへ:
-------------------------------------------------------
>
> 話はちょっと変わりますが、貧乏ゆすりって男の人に多いそうです。うちのだんなも癖なのですが、男の人は右脳と左脳をつなぐパイプが女の人よりも細く、貧乏ゆすりは、その連結を助ける機能を果たしているんだそうです。見ている周りの人は落ち着かないですけど、本人には意味のある行為のようですよ。貧乏ゆすりもペン回しもそう迷惑のかかるものではないので、少なくとも家庭では本人の好きなようにやらせてあげましょう。
これって、どうなのかな。なくて七癖というけれど、貧乏ゆすりもペン回しも癖になっているのでしょう?それをしないと右脳と左脳が連結しないっていう癖。家庭でやっていれば外でもやっています。好きなようにさせていていいものなのかな?
私はくるくる考さんに近い考え方ですね。落ち着きのない、自信のない人に見えます。癖になるまでやっちゃ、まずいんじゃないでしょうか。
楽しい話題のときに話の腰を折るようでゴメンナサイ。





























