在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
江戸川学園取手中・高等学校
中学受験板で、「入学後の話題は中高一貫にお引越しして
盛り上がってください。」というご指摘が何回かありました。
こちらで、明るく楽しく続けましょう!
ここは さんへ。
江戸取は、芸術科目は、美術・音楽・書道・陶芸から
毎年1科目選択できるそうです。
毎年同じ科目を選択しても、毎年違う科目を選択して
もよいとのことです。
ただ、第1、」第2、第3希望を書くようですので、
希望者の多い場合は、第2、3希望になることもある
と思います。
息子の同級生にも第一志望が都内某校ですべり止めでここに来た、と言う子がいるようですが、がっかりのせいなのかすでに呼び出しの常連です。
どうか残念で入った学校でも(だからこそ)気を抜かないでスタートしてもらいたいです。
6年間を楽しく過ごすためにも。
このお母様へ:
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> 昨日の入学式で、私の隣に座っていらっしゃったお母様が、
> 反対側のお隣のお母様とお話されたいた会話が耳に入って
> しまいました。
>
> 「うちの子、最後の最後までここ来るのいやだって言って、
> 大変だったの。御三家だめで、まさか滑り止めのここに
> くるとは思ってもみなかったの。私もいやで。。。。
> でも、本人、高校受験でリベンジするって、もう塾に通
> い始めているのよ。」
高校受験をするなら、中学の学習範囲が終わる中学2年終了時点で
公立へ転校したほうが良いかもしれません。 公立の中3はまわりが
受験体制になっていますが、江戸取では高校受験には出題されない
高校範囲の学習が始まります。 高校受験は後がない公立の優秀な
人たちがしのぎを削っているし、受験勉強をしながら高校の範囲の
江戸取の定期試験の勉強もするとなったらそれは大変。
江戸取を第一志望にして入学している優秀な人たちがいて
御三家落ちたから江戸取で簡単にトップグループに入れるかどうかは
疑問です。 高校受験塾通いながら、江戸取の試験も楽にこなせる
ほどの実力なら、御三家落ちないかも。
このお母様へ:
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> 昨日の入学式で、私の隣に座っていらっしゃったお母様が、
> 反対側のお隣のお母様とお話されたいた会話が耳に入って
> しまいました。
>
> 「うちの子、最後の最後までここ来るのいやだって言って、
> 大変だったの。御三家だめで、まさか滑り止めのここに
> くるとは思ってもみなかったの。私もいやで。。。。
> でも、本人、高校受験でリベンジするって、もう塾に通
> い始めているのよ。」
私もコメントを。
ブランド志向を総て否定しようとは思わないが、現状において子供に何が必要か、見極め、諭すのも親の役目かと。
しかし、大体において、ここの良さを分からない(見つけられない)親では、何を言っても無駄か?
週間ダイヤモンドの特大号によると、江戸取は、入りやすくて「お得」な、国公立を狙える学校の2番目にに名前を連ねている。本人の最終ステップ(実績)は出身高校ではなく、やはり「大学」である。
この学校の実績は、わが家の願いと一致しており、我が子にはここでがんばって欲しいと切に思うところである。
(と話題がそれて申し訳ない)
> 「うちの子、最後の最後までここ来るのいやだって言って、
> 大変だったの。御三家だめで、まさか滑り止めのここに
> くるとは思ってもみなかったの。私もいやで。。。。
> でも、本人、高校受験でリベンジするって、もう塾に通
> い始めているのよ。」
第1志望校の不合格で気持ちが沈んでいるのでしょうが、
この悔しさをバネに、高校受験でリベンジ。
頼もしいではないですか。
男子の御三家でしたら、高校入試があるのは西日暮里の学校ですね。
中学受験でどうしても行きたかった学校だったら、
高校で再度挑戦するのもいいのではないでしょうか。
できる生徒は、難関高校受験塾と学校を両立できます。
昔話様
こんばんは。 高校一年生(内進生)の母です。
ユーモアたっぷりの思い出話、いつも楽しく読ませていただいています。
子どもは、毎日のように部活の練習に参加して忙しくも充実した中学校生活を
過ごしてきました。中二位から部活を優先させ課外もとっていませんでした。
勿論塾にも行っていませんでしたが、定期試験の前には友人と一緒に早朝や放課後に
勉強をしていましたので、本人任せの状態で三年間過ごしてきました。
こんなのんびりした母ですが、高校生になったらやはり大学受験を意識しはじめ、
そろそろ何かをと考えていましたので、昔話様のアドバイスとても参考になりました。
これからも、よろしくお願いいたします。
三年間、江戸取で過ごしての感想ですが、外からでは分かりにくいと思いますが、
実際子どもを通わせてみると益々良さが分かってこの学校に入学させて正解だったと
心から思っています。(三年前、捨てがたいもう一校とギリギリ迄迷いましたが。)
この学校の良さは一言で言うと「生徒にやさしい学校」(甘やかすと言う意味でなく)
生徒一人一人を大切にしてくれる学校だと思います。
おはようございます。
昨日の入学式を済ませ、たった今、我が子は家を出て駅に向かいました。
お弁当、スイカ定期、かさ、大事な教科書、朝の時間に読む文庫本、重たいかばんをのせて、
自転車で走り去る後姿をいつまでも見送る私はきっと近所では「親ばか」とうわさされることでしょう。
昨日の入学式の校長先生の話、皆様どうお感じになられましたか?
あっさりした感じでうーん、なんと言うか、しっかり勉強して運動しなさいよ。という実にオーソドックスなお話でしたよね。最後の「コドモにチューペット」のお話は何だかクスリと笑いたくなりました。どちらかというと、強面の風貌から「チューペットお?」なんて・・ふふふ。
でも、逆にすごく親しみやすく、なんだかファンになってしまいました。
つまり、学校にお任せください!ということで、嬉しかったです。
コドモは昨日早速何人かおしゃべりをしたようで、友だちが出来た、今日はみんなを誘って学校探検をする!と張り切っていました。ただ、弁護士になりたい、或いは天文学を学びたい、などなど
今までのお友だちの中にはほとんど出会えなかったような意志を持ったクラスメートがごろごろいることに驚いていました。
いまだに遊戯○カードに血道を上げてるのは自分だけか・・・?と思い知ったようです。
今日は帰宅は何時かな.息子の帰りを心待ちにしてしまいます。




































