在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
底辺の学力の息子が恥ずかしい
底辺私立中に4月入学予定の長男がいます。
受験は失敗続き、本人も辛かったと思います。
春に向けて前向きになったつもりでいましたが、やはり恥ずかしいです。
顔を見るのも嫌です。
大嫌いです。
どんな知り合いや親戚よりも下です。
ずっとこの恥ずかしい気持ちは変わらないのでしょうか。
優秀な方ばかりいるところにこんな質問恥ずかしいですが、頭が悪いどうしようもない息子を恥と思わずにいられる時は来るのでしょうか。
>中学受験は単なる途中経過に過ぎず、 その後の人生を豊かにするための手段に過ぎない。 それなのに中学進学の失敗で人生をダメにする人もいる。 中学受験って何なのだろうと考えさせられました。
スレの話とは無関係だと思いますが。笑
w
中学受験は、コンディションなどにも左右されやすく合否予測も難しい不確実なものだと思います。
不合格は恥ずかしくないことです。
第何志望でも
たくさんある私立から真剣に選んで
自分の足で受けに行った学校です
ご縁を喜んでください。
もし、お母様からみてこの受験が
上手くいかなかったと思う要因あれば、、、
まだ若いので、それから学ぶ機会です。
現実吟味不足?
メンタル?
環境?
特性?軽いLDなどは、わかりにくいものです。
情報も少なくてわかりませんが
まだまだ
これからの、本人の成長のため
この経験から考えうることがたくさんあります。
この経験が教えてくれることは、たくさんあります。
こどもが小学生の頃、一緒に読んだ本に
失敗したことが恥ずかしいのではなく
そこにうずくまっていることは恥ずかしい、
そこにから立ち上がることに人生の意味があり
尊い
という言葉がありました。
確か、齋藤孝さんの子ども向けの読み物でしたが、
親子で感銘受けました。
我が家は、中受も大受も、第1志望ではないところに進んでますが、今のところ、そこで頑張って自立に向かってます。
お母様も、かなりお疲れでしょうが、
志望校の一つにご縁あって進まれるとのこと
祝福してさしあげでください。
きっと、その学校ならではの
いいところがあります。
決まれば、世界でたった一つの、我が校です。
一生の母校です。




































