女子美の中高大連携授業
公立中学の一番のメリット
公立中学のメリットは
学費が無料、給食がある、通学時間が短い、生徒の多様性、
無試験、勉強が楽、共学、無宗教など幾つもあります。
その中でも、私が一番だと思うのは
「中学卒業時で 自分の学力に最も適した高校を選べる」
ことです。
中高一貫私立の場合、難解な授業に、速すぎる進度のため
中1中2でドロップアウトする子は多く
その後は授業を聞いてもチンプンカンプン状態になります。
そうなると、学力が全く付かないだけならマシで
不登校になったり、付属の高校に上がれなかったりと
多感な中学生には耐えがたい屈辱を味わう子も少なくありません。
中学受験もいいですが、一度立ち止まって
公立中学のメリットを再確認してはいかがでしょうか。
中学受験スレッドで、血眼になって中学受験を妨害しようと必死に必死にネガキャンを繰り返す人々。
たくさん、たくさんいますね。
こういう方々のお子さまは当然非受験組。
子は親の鏡。ここで妨害を扇動する親が鏡なんですねー。
受験組・非受験組どちらが小学校の授業妨害を首謀しているか、火を見るより明らか。
ここで中学受験を妨害しようとすればするほど、あなた方のお子さまが如何に学校で授業妨害しているか、とても分かりやすく面白いものです。
図らずも証明しちゃったね。わはははは。
中学受験産業ガー!
親が無理やり受験させテー!!
子供はがんじがらめデー!!!
私立でドロップアウトシテーー!!!!
などなど。
一生懸命、中学受験の足を引っ張る公立派。
同じ一生懸命になるなら、公立ルートの魅力を沢山語れば良いのに(近い安い給食なんていう即物的なものじゃなく、勉強が楽なんて魅力にもならない子供でなくてね)。
相手の足を引っ張る事で自分の優位生活を示す、下劣さはさすが公立。
心理学博士による著者『他人を引きずりおろすのに必死な人』によると、彼らは現状に不満をもつ人なのだそう。
不安や不満に駆られると、込み上げてくるのが、他人を引きずりおろしたいという衝動との事。
中学受験を引きずりおろすのに必死な人たちの精神構造は、公立への不満や不安なのです。




































