アートの才能を伸ばす女子教育
お嬢様校に一般家庭が行くと困ること
2022年女子校受験を予定しています。
普通のサラリーマン家庭です。
子どもが小学校もあるお嬢様学校を気に入り、今のところ第一希望にしています。
そこで一般家庭がお嬢様学校に行くと困ることを教えて下さい。実際にあった事、これは想像できるよねみたいなこと、宜しくお願いします。
カトリック校も変に持ち上げる信者いるけど、菅野朋子という弁護士が中高で壮絶ないじめを受け、今でも制服を見るだけで呼吸困難に陥ると、ブログにわざわざ残しているぐらいだから。コーネリアスの和光と同じでいじめに不作為な学校であることへの釈明欲しいわな。
勝手なイメージで派手扱いされた学校の人は心外だと思ってると思いますけどね(笑)
結局のところ、どんな学校でも付き合い辛い人達はいます、と。
(公立の事例もたくさん書いて頂きました!)
ただ、子供にしろ保護者にしろ、日常的に接するのは気が合う仲の良い友達だけなので、たとえクラスで嫌な方がいてもさほど問題にはならないのでは?と思います。
学校側の行事等で、無作為で選ばれた保護者同士で協力して何かをやらなきゃいけない、みたいなことがやたらと多いのであれば、ちょっと考える必要はあるかもしれません。(バザーみたいなのがやたらとあって、しょっちゅう保護者が駆り出されるとか)
格差社会とはよく言われてますし、私もそう思ってますが、「サラリーマンの普通の一般家庭」「お嬢様」「お嬢様学校」の線引きというか分け方も人によって随分違いますね。
私立中学受験する時点で、首都圏でも2割弱のある程度裕福な、の考えも。
なおかつ、あげられた都内5-6校の小学校からある学校受験するとなれば、みなさんお嬢様ではと考える人も当然いますね。
またサラリーマンの一般家庭もピンキリ。公務員だってほとんど月給取りですし
平均収入ならそれほど高額ではないし、むしろ資産の有り無しが大きいかも。
子供の育て方、教育教養、しつけや言葉つかい、運動や芸事、外国語など幼少期から意識か無意識かされてるご家庭は親が手本になっているならお嬢様といえるのかもしれません。
いわゆるお嬢様学校といわれるところも、そんな前提が幾分あると思います。
これは収入や資産とは別のことですね。






























