アートの才能を伸ばす女子教育
お嬢様校に一般家庭が行くと困ること
2022年女子校受験を予定しています。
普通のサラリーマン家庭です。
子どもが小学校もあるお嬢様学校を気に入り、今のところ第一希望にしています。
そこで一般家庭がお嬢様学校に行くと困ることを教えて下さい。実際にあった事、これは想像できるよねみたいなこと、宜しくお願いします。
入りたいけど入れてもらえない人が吠えてるのよね
最初の方にこういう事例出したら異様に叩かれたわ
入れる人なら勝手に入ってるしどこの中高でも自然と付き合う人は決まってきてそれでいいのにね
最難関大目指す成績優秀者のグループ、お金持ち美形グループ、オタクグループ、他校男子と遊ぶことに一生懸命のグループ、スポ根グループ、習い頃グループ色々あって別に不自由なんてないんですけどね
そのお友達、マウントを取っているのかな?
単純に、年間100万の学費として、1200万×12人=2400万
中高からなら、600万×4人=2400万?
いえいえ、塾、受験、学費以外のもの、基本的な子育て費用などたくさんかかりますから、どうみても4人のほうがお金はかかります。
のではなく入りたいと思わない人の方が多いのじゃないかな。
皆が皆入りたい訳でもないだろうし。
それぞれ賢く住み分け。
以前叩かれてた人?は書いてる事がバブルの時代を彷彿とさせ、微妙に古いからって言われてませんでした?
桜蔭にも、サピ偏70の子もいれば55の子もいるけれども、55の子は平均以上に浮上できない深海魚になって辛い思いをするよと。なぜならば、桜蔭はS60以上の子がボリュームゾーンの学校だからです。
同じように、都心のお嬢様伝統校はバックグラウンドのある子。基本的には旧華族を中心に何かしら受け継ぐ資産のある子が中心で、公立じゃ上位だった一流企業社員の子は最下層なわけです。湾岸タワマン、武蔵小杉マダムとかのレベルだと。
その点、吉祥ぐらいの方が周りもちょっと裕福なサラリーマンが主流だから楽だよと。多摩でも活き活きやれるよと。明らかだよね?






























