アートの才能を伸ばす女子教育
お嬢様校に一般家庭が行くと困ること
2022年女子校受験を予定しています。
普通のサラリーマン家庭です。
子どもが小学校もあるお嬢様学校を気に入り、今のところ第一希望にしています。
そこで一般家庭がお嬢様学校に行くと困ることを教えて下さい。実際にあった事、これは想像できるよねみたいなこと、宜しくお願いします。
誰かが書いてたけど、
お嬢様伝統校でも種類の違いがあって、
偏差値高めで超進学校の側面を持つお嬢様伝統校と、
そうでない偏差値低め(失礼)のフツーの進学校のお嬢様伝統校では、
全く景色が変わるでしょう。
そこんとこ混同してるから入れるか、入れないか、入りたいのに入れない、とか意味不明な結論になっている。
平成後期のことを書いてもバブルと言われるということはそれだけある意味古臭い世界なのかもしれないよ?
だから一部を除き偏差値が下がり湾岸マンションや武蔵小杉マダム?の子供に人気の新興進学校が台頭してるんじゃないのかな?小学校も当然なしの
お家柄云々は伝統附属校(半附属も含め)に任せておいて学力重視のサラリーマンの中の富裕層たちは私立小でも御三家目指す受験小や高校まででも共働き向けの新興校が人気。
中途半端な女子校は偏差値急落で大変そう
どの名門校も中学からは普通の公立小に通う受験生を受け入れているわけでそこまで大げさな学校は少ないように思います。卒業した公立小も銀座や青山の1等地だけでなく東京市部・千葉埼玉神奈川どこの地域もいるんですし。
慶應系や学習院などはもう覚悟の上での入学でしょうからこういう不安はないと思いますし…
そういう意味では一般中学募集を行わない学校が該当するのでは?
とはいえこの2校も附属女子大進学は4割以下とか毎年東大京大がいたり医学部も複数でていたり普通に進学校という感じですね。
中学受験準備には300万程度。
小学校入学の寄付金は、30万とか50万。
小学校6年間
公立小から私立中学コース 300万
私立小から内部進学コース 800万
差額500万
私立小から別の私立中コース 1000万以上






























