将来の選択肢が広がる学部合同説明会
辺野古沖で抗議船2隻が転覆 平和学習の同志社国際高校の生徒乗船
第11管区海上保安本部によると16日午前10時10分ごろ、沖縄県名護市辺野古沖で、辺野古の新基地建設に抗議する市民が乗る船「平和丸」と「不屈」が転覆した。
(沖縄タイムスより)
波浪注意報が出ているのに出航したようです。
17日には記者会見があるようです。
皆で議論しましょう。
辺野古漁港の防波堤から、生徒達は抗議船だと分かっていて乗り込んだわけだ
辺野古米軍基地というのは辺野古漁港から目と鼻の先、というかはっきり言って隣接していることも事実なわけだ
色々と可哀想にTBSをはじめ雑誌週刊誌から新聞・テレビに至るまで、全くそれらの事実を伝えようとしないことにもつくづく呆れているよ
出てきますね。
事故にあわれたお子さんの同級生の方が手記を載せてますね。
https://kakuyomu.jp/works/2912051603127660973/episodes/2912051603127680186
http://kansai-jhfa.com/doshisha.html
西田先生、同志社国際「中学」のアメフト部の顧問を以前はやっていたみたい。
このリンク先には年月日が書かれてないから、いつ頃に顧問を務めていたのか分からないけど。
「〇〇部だから、こんな傾向にありそう」みたいな偏見持っちゃダメなんだろうけど、アメフト部って体育会系気質とか根性論とか強そう……。
生徒も抗議船に乗って人とは違う体験しました!
と
後から外部大学進学の総合選抜の面接や海外大学の面接の時に語りたい
とか
生徒側も百も承知で辺野古で抗議船に乗って事故が起きただけ。
後からは何とでも言えるし
もしも親子で辺野古と聞いても米軍基地反対運動に繋がらないぐらい時事問題やニュースに疎いなら
そんな子たちが進学する同志社大学の偏差値を疑う。
普通なら
辺野古、海上観光
で親が、なんだこの日程、大丈夫か?
と気づき子供にそのコースを選ぶなと言うわ。
系列校の中学受験説明会個別相談で聞いたら
ちょっと考えられないと我が校は絶対そんな危険はありませんと言っていたから
校風が寄ってる学校だったんでしょうね。
保護者会が粛々と行われたのは自己責任と大半の時事問題を理解してる家庭としたら、何も個人の思想には言うことないから。
産経新聞の記事によると
辺野古沖転覆事故に関する第三者委員会の調査報告書により、事故で亡くなった同志社国際高校2年の武石知華さんを含む計51人の生徒が、事前に「辺野古コース(抗議船に乗るコース)」からの変更を希望していたことが判明しました。しかし、定員超過に伴う抽選に外れ、変更は認められませんでした。






























