将来の選択肢が広がる学部合同説明会
同志社国際高校とヘリ基地反対協議会を刑事告訴
徹底した捜査を!
沖縄・辺野古転覆事故で亡くなった武石知華さんの遺族が会見 同志社国際高校とヘリ基地反対協議会を刑事告訴
YouTube動画 TBSであがっています。
ご遺族の生の声です。
おそらく地上波では報道されないと思います。
刑事告訴は「法人や団体にはできない」。刑事責任は“自然人(個人)”にしか問えないから、今回の告訴対象も個人になる。
告訴は受理されたので捜査は始まっているけど、個々の教員に「業務上過失致死」で【起訴】できるだけの証拠が揃うかどうかは、また別の話。
第三者委員会の報告は“組織的な義務違反”を認定しているけれど、刑事事件は「個人の具体的な注意義務違反」と「死亡結果との因果関係」で判断される。
だから、11人全員が起訴される可能性は低い。特に、現地にいなかった校長・管理職などは、注意義務はあっても“転覆という結果との因果関係”が弱いので、【刑事事件】としては不起訴の可能性が高いと言われている(ただし民事では法人も管理職も責任を問われ得る)
民事の方は、第三者委員会の報告で法人も個人も広く責任を問える状態だけど、遺族側は「金銭目的」という感じではなく、真相究明と再発防止を重視している印象なので、刑事告訴で全容の解明を狙っているんだと思う。
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辺野古コースから変更希望 武石さん、抽選に外れて実現せず
産経より
両親は「知華が一度、コース変更希望を出していたこと、抽選で外れて辺野古コースに残ることになったことを報告書で初めて知り、心の整理がまだできていません」とのコメントを出した。
サンデーモーニングで、松原耕二キャスターは辺野古沖の船転覆事故をめぐる第三者委員会の報告書に関し、「学校側の安全意識の低さは安全配慮義務違反と言われてもおかしくない」と述べつつ、「安全管理の問題と平和学習の評価は切り離して考えるべきだ」との見解を示しました。
平和学習の評価とは?
辺野古コースを選択した生徒たち全員がコース変更を希望していたが却下し犠牲者を出したことへの報道はなかった。
平和とは
教師の強制的指導で可能だと思えない






























