アートの才能を伸ばす女子教育
啓明学院中学
6年生の男子の母です。まだ希望校を決めかねており、中堅校の学校説明会を回っております。先日啓明の学校説明会に行ってきたのですが、校風が息子に合うな〜と思って帰ってきました。しかし、周りの男の子で啓明に行っている子がいないので、男の子にとってはどうなのかな〜とおもっております。どんな情報でも結構ですので、啓明について、書き込みお願い致します。
過去問で合格最低点余裕で取れるなら大丈夫でしょ?
無理して冬期講習行かなくても。言っても、たかが啓明ですよ。
チア狙いのトップの女子って言っても10人もいないでしょ?何人募集すると思ってるの?大丈夫。自信を持ってね。
娘です。
以前どうしても啓明を希望しているが、成績がふるわず、また今年の啓明特訓の上位の女子達が成績が良く、かつ絶対に啓明志望なので抜ける事もないので親子で悩んでいる、と相談した者です。
番狂わせがあると信じて親子で過去問に必死で取り組んでいます。願書も持ち込みするつもりです。
一生懸命頑張っている方に「たかが」なんて言える神経を疑います。
上の方、覚えていますよ。
よく持ちなおして頑張ってこられましたね。
合格の二文字が目に見えるようです。
冬期講習は無理のない範囲で行き、啓明特訓に関しては休まれてはいかがですか?確か上位の子達は阪神間の子達でしたよね、だったら普通の特訓に関してはその子達と一緒に受けなくて良いですよね。
今一番大切なのは精神の安定だと思いますので、また揺らぐことのないよう毎日をしっかり過ごしていきましょうね。
覚えていてくださって嬉しいです。
持ち直したと言うか、やはり切羽詰まった気持ちであるには変わりないのですが、優しいお言葉に涙が出そうです。
そうですね、啓明特訓のみ休む事を考えます。もうテストも受けておらず、塾のテストよりもとにかく啓明に受かればそれで良し、と考えています。
併願をすすめて下さった方もいらっしゃって一時期は考えたのですが、子供が受けない、啓明しか行きたくない、他の学校行くくらいなら公立に行くと強く言うもので、啓明1校のみの受験となります。
他に何かこうした方が良いよ、とかいうようなアドバイスがあれば教えて頂けたら嬉しいです。頑張ります!
面接(A日程のみ)
教室に先生が3名並び、主に真ん中の先生が質問、両サイドは記録でした。
入学して新学年の担任の先生方だったと分かりました。
質問の先生は、終始にこやかに話しかけて、上手に子供から話を引き出していました。
・小学校で頑張ったこと
・自分の長所と短所
・啓明学院に合格したら何がやりたいか
・これまで一番がんばったことは何か
など決して受験生を困らせたりする質問ではなく、子供も緊張することなく元気に受け答えしていました。
当時も大量合格者を出していた日能研生だったので、親子の事前想定問答どおり、
・日能研の友達と一緒に啓明学院を目指して親子でがんばってきたこと
を伝えました。先生は笑いながら『日能研ですね』と受け止めていました。
男女とも、啓明が大好きでどうしても入学したい気持ちを元気よく面接の先生へアピールすることが大切だと思います。
窓口出願でしたから、(当時は)受験番号が若く、面接の順番が早かったので親子とも待ち時間が少なくてすみました。試験当日は、面接場所まで親は子供と会うことができません。
☆理事長は面接担当をされません。仮に理事長が面接すると関学中高大出身のパパはカチカチに固まるかも。
☆体力テストと称する長時間の『校内留め置き』に親は疲れました。夕方から他校を受験する予定のお友達の親は、校門前に車をつけて子供が出てくるのをハラハラしながら待ちわびていました。
風邪が流行っています。お子様の体調管理を万全に。
合格最低点のクリアを目指してひたすら過去問を解きなおしてください。この時期、特訓生の半分は合格最低点に達していなかったと思います(特に男の子)。でも、合格していました。
関学に願書郵送したのに、やっぱり啓明A日程から受けたいと娘が言い出しました。
Bで受ける予定だったので学校の調査書も願書、志望動機等の書類も全て揃ってはいるのですが、関学もA判定出ているのに、関学よりも啓明の方が自分に合っている気がすると言って聞きません。
通学時間は啓明の方が少し近いかな、と言う程度で両校の中間あたりだと思います。
日能研の去年の合格者アンケートを見て気持ちが固まってしまったらしく・・・。皆さんならこのまま子供の言う通りにされますか?それとも親の意見を押し通しますか??
私としてはどちらも本当に甲乙付け難く、どちらに進んでも良いとは思うのですが、関学にチャレンジしないと後悔するかな、と・・・しかし関学がA判定とは言えども算数が偏差値がいつも低いので、関学は算数で差がつくと聞いた事があるので関学ダメだった場合、啓明Bで受かるのかは確かに心配はしています。






























