今年入学した高1生が語る青春リアル
筑駒中1が数学オリンピックで大活躍
ジュニア数学オリンピックの予選通過者は中1で17人います。
その17人のうち、7人を筑駒中1が占めています。
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首都圏の合格者8人中7人を筑駒中1が占めてます。
やっぱり筑駒は別格ですね!!!
13人、灘の14人に迫っていますね。
>ちなみに「第19回日本数学オリンピック 予選結果」では、さすがに中学生は少ないですね。
http://www.imojp.org/mo2009/jmo2009/index.html
それにしても、灘1校だけで中学生が4人もいるのには驚きました。
他ではほとんど中学生はいない(いても1人)のに。
やっぱり 様
筑駒、 灘の関係者ですか? 中に入るとたくさんいるのですよ、どちらの学校も、 C小君のような子が。 それに今までこういうオリンピックに興味を持っていなかったお子さんが次々と開花して行くんです。 特に男子の開花したときの勢いはすごいですよ。 たかが中高6年の数学の知識です。 代数なんて2次方程式くらいまでなら、今受験を終えたお子さんでもすぐに理解でき、高校への数学 学コンの一問くらい楽勝です。 筑駒、 灘レベルはそんなものです。
以前東大受験塾で教えていました。 いるのですよ、 かつては神童と呼ばれた子で、 能力の限界が人より早く来てしまうお子さんって。 すばらしいと言われ続けたお子さんほどその屈辱に耐え切れず、つぶれて行くんです。
そうならないことを祈ります。
筑駒関係者の、あら奥様、何君は何と何塾に行っている、
知っているだの知らないだのとあられもないイニシャルトークに
あきれつつ、親先導の徹底先取り早期教育、
学術オリンピックにも当たり前に及んでいる、幾つもの通塾依存状態
という思ったとおりの現実・・・
ここを見て手に取るように分かりました。
そういう子の将来の能力の限界や屈辱につぶれることを憂慮するのも
もっともと思います。




































