アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
ものすごいスピードで進んでいるので、みつけられなかったのですが、
先日判断さんが信頼感さんのご意見のように
私学6年間に通う影響力より
幼児期の母との接触
環境が多いに影響するということについて考えました。
幼児期、親近者による愛情
および環境のよい子は、
将来的に日本では、私学を選ぶということが多いですね。
さらに、環境も恵まれていながら、
高学歴の祖父、祖母に勉強も教えてもらえる
時間もお金もたっぷりもっています。
(こういう例は、私の身近にもあります。)
ぷらす+ぷらす+ぷらすなんですね。
そこで、老眼さんは、
幼児期などの環境生まれながらを均等にすることはできない
だからこそ小学校課程の授業の充実を提案した訳です。
これに私は賛成しています。
資本主義な以上格差はあるんです。生まれながらに
しかし、公教育でそれをできるだけ
手厚くすることはできるはず
それに資金がいるとしたら
私学助成から削るという考え方
(資金に限りがある限り)
を支持します。
>私は、この不公平があるとう状況を、一部の人達が、フライングやドーピングをしている状態として表現している。
では、
小学生も聞くだろう。
条件は
A君は、金つぎ込んで小学校低学年から塾通い。私立に入って、鉄緑通い。
「Aくんは、ドーピングということは、違法に近い行為で、罰をうけるべき人なんですね??
なにか、悪いことしてるのですよね。」
はい、視点さん、正確に・・答えてください。
機会の平等っていうけど、子供の教育の場面では機会の平等の要請は大きいはずなのですね。
だって、親の経済力は、その子供の責任ではないですから。
子供の教育の場で機会の平等が大切だという意見は、共産主義でもなんでもありませんよ。
子供達を同じスタートラインから走らせましょうというだけです。
そしたら、親に金をつぎ込まれた上げ底学生ではなく、本当に優秀な子供が東大や京大に入り、日本のリーダーとなるわけです。
資本主義の公教育さんの書かれている
>私の理想としては、高校までを完全義務教育にして、中高一貫教育を進めることです。
別に中学と高校の場所が違っていても、入試をはさまないカリキュラムなら今より数段無駄が無いはずです。
普通の子どもは地元高校にそのままいと思うのですが、上位20%程度は学校選択可能にするのも案としてはいいかも。
この案すごくいいですね。
>小学生も聞くだろう。
>「Aくんは、ドーピングということは、違法に近い行為で、罰をうけるべき人なんですね??
>なにか、悪いことしてるのですよね。」
そんなこと聞きませんよ。
むしろ・・・
先生「A君は他人より早く勉強をスタートしてますね」
小学生D「それってフライングって言うんだよ」
小学生E「それなら塾行ってるAってドーピングっていうんだよ」
って利発な小学生なら言うのではないですか?
ふうさん
>お医者に掛かるときも、ヴォイスレコーダーを忍ばせます。
そうなんですよねえ。引っ越しするたびにどこの医院がよいのか
いろいろ探してなかなか見つかりません。
今日川崎病のニュースをテレビで観ていましたが、
子供のかかる疾患として年々増えているようなんですね。
10日以内に治療が必要で後遺症もでるみたいなんです。
けれどお医者さんによってはただの風邪と診断し
4回目でやっと川崎病となる場合もあるそうです。
疑心暗鬼ではないけれど
医療にはセカンドオピニオンいや サード、ぐらい必要なのかもしれません。
視点さん
>先生「A君は他人より早く勉強をスタートしてますね」
>小学生D「それってフライングって言うんだよ」
>小学生E「それなら塾行ってるAってドーピングっていうんだよ」
って利発な小学生なら言うのではないですか?
小学生A「お前ら勝手に出遅れてんだよ。俺なんて4月生まれになるようにママが受胎したんだぞ。胎教だってばっちりだぜ。」






























