アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
老眼様
この部分だけ、わかります。
↓
例えば、音に反応し起きる/起きない、何かに反応し笑う/笑わない、物体に凝視する/しない、口に物を運ぶ/運ばない・・・。
これらの反応は、好奇心の表れともいっていいような気もしますが、もしかしたら反射の一部にすぎないのかもしれません。
私は赤ちゃん時代~小学校低学年位まで、同じ集団のママ達と子育てを助け合いながらやってきました。
朝から夕方まで常に5人~10人前後の集団です。
もう、、これは、反射と呼ぶには明らかにパーソナリティーだった気がします。
大きな音があっても寝る子、少しの物音で起きてしまう子。
よく笑う子、まるで笑わない子。
物体を凝視する子、空を見ているような感じの子。
食べる事に関してもしかり、驚くほど生まれ持っての違いがありました。(赤ちゃん時代)
しかし、面白い事に、それがある一時期、何かのきっかけで180度違ってきたりする子も多い。(物ごころがつく頃)
何か、スイッチが入るのでしょうかね。。。
>これは、私も認めます。「母親だけ」では大変ですよね。父親も関与した方が望ましいでしょう。私は視点さんのようないじわる男ではありませんよ。
え?
私は、子育てやってますよ。
こんな有意義で楽しいことを女性に独占させる必要もないでしょう。
イチローの父も、亀田父も、「義務感」から子育てしたわけじゃないですよね。
種の保存は生き物の本能ですね。
男も女も、かつては美しい個体こそが、優位だった。
もちろん、顔の造りだけじゃなくて、
肉体のバランスなんてものも含まれますよ。
機能を極めると自然と均整がとれるもの、
というのはすべてではないかもしれませんが、あらゆる分野で常識だし。
男も女も、選ぶ余地がある強い個体ほど、
優位な遺伝子を求めるのが自然です。
でもいまは知的労働がメインだから、優位の条件はちょっと違ってますね。
とくに男性に関しては、見た目よりも内面(知力&経済力)みたいな。
でもこれからは、いままで以上に共働きが当然になってくるとすると、
女性も経済力が問われるんだろうな。
男も女も3高4高なスペックが大切に。
娘だからといって、教育に手を抜けない時代の到来です。たぶん。
女性は、時代時代で強い男性(子に十分な環境を与えてくれる)を
選んできましたが、
これからは女性も、同様のことを男性から求められるのでしょうね…。
ひたすらに美しい嫁は、
男性にとって、これまで以上に成功の象徴になりますね~。
根本的様
「遺伝子関与率、DNA寄与率」
私、恥ずかしい事に、遺伝子とDNAの違いが明確にわからないです。涙。。
今、ネットで検索しても、使用されている言葉が難しくて、私には全然意味がわかりません。
根本的様はいつも医学のものすごく難しい事をとてもわかりやすく説明して下るので、「遺伝子とDNA」の違いを、教えて欲しいです。
ゲノムが、どうのこうの、、で、もう、ここでわからないのです。((+_+))
厚かましいお願い、本当に申し訳ありません。
>>女性は産む性ではあるけれど、必ずしも育てる性であるとは限らなかった。
>そこがちょっとね、やっぱり認識が違うようですね。
引用で抜けちゃってるけど、授乳期まではちゃんと母が育てるのは基本よ。
上で言っているのは、それ以降のことね。
とはいえ、国に関係なく、上流階級では、
嫁はとりあえず健康な子を産んでくれればよかったんです。
授乳期を過ぎれば、育てるのは誰でもできますから。
だから子を産めない嫁は、里へ戻されたりした。
里へ戻されなくても、子を産んだ第二夫人以下や愛人に、
引け目を感じながらすごさなくてはいけなかった。
上流階級じゃなくても、大家族なら、
手が空いている人が、その場その場で面倒を見ていればよかったんです。
中流以下は、けっこう昔は当然に共働きでしょ。
たとえば畑仕事とかいまだにそうね。
すべての子どもに十分な教育を!なんて考えておらず、
小学校にやるよりも、畑仕事などをやってほしい層のほうが多く、
とにかく死なずに、自分で自分の食いぶちを稼げるように
育ってくれれば十分という時代が長かったわけだし。
(バースコントロールなんて発想はないから、
計画的に子供を作っているわけじゃなし。
娯楽が少ない貧乏人ほど、することなくて子沢山だったわけで…)































