アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
親父さん、こっちも見てくれてると思うから、こっちに書くぞ~♪
親父さん、うちの子のやってる競技を誤解してるような気がする。
野球ちゃうで~!
確かに、今とある大会の予選は始まってるけど「シーズン」って言われたら「ん?ちゃうで」って思うから、うちの子のやってる競技を誤解してると思う。(謎のままでよろしく)
で、親父ぃい~♪
ずっと前に親父さんがお薦めしてくれた「NHKの安藤さんの本」、読んだよ。
めっちゃ面白かった!
エエ本教えてくれて、ありがとー(*^_^*)。
スループ様
素敵な曲ありがとうございました♪
無料PVも探す事が出来て、昔を思い出してほんわかした気持ちになってしまいました。
私、彼の前ではめっちゃぶりっ子してたと思うのですが、彼に「君ってすっごくさばさばしてるよね」って言われた時は、。。。。(;一_一)でした。
私の中で、これ以上はないだろう~って、ぶりっ子してたから。(涙)
神戸観光案内2様 ハリーポッター様
家庭で出来る事、ってやっぱり会話する事が大事なんだろうな、って。
これは私自身もそうなのですが、自分が子供の頃や学生時代に色々経験したビックリするような事や困った事などは皆子供に伝えてると思うのですよ。
「こういう事があるから気をつけよう」って。
でも、そういう経験が少ない親御さんは(もちろん私も一部にそれがあると思います)「自分はそういった世界に無関係だからうちの子も大丈夫だろう」という事で一切話をしてない事もあるんじゃないかな、、って。
そこを、ニュースや本を読んだりしたことで、うちの子は大丈夫って思っても、あえて話題に出して子と会話する事って、大事なんじゃないかな?って思う今日この頃です。
さよなら~に書いてあった「対岸の火事」だと思っていてはいけない。
は、オウム事件に限らず全ての事に関して当てはまるんじゃないかな、って。
思う事が多いです。
なんとな~く思うのは、我が子が「やられる」事に注意を向ける事は多いけど、自分に経験がない事を、我が子が「やってしまう」事に注意を向ける事を、意外に親は見落としがちなのかも。と色々考える今日この頃です。
「被害者にならないように」と、子と語り合うのではなく「加害者にならないように」語り合う事ってすごく大切なのかも、と考える今日この頃です。
マイケル・サンデル 究極の選択「オリンピック・正義と不正義を分けるもの」
今、撮りだめしていた↑を見たのですが、すごく良かったです。
6月16日(土)
翌日午前1:00~翌日午前2:50に再放送があるみたいですので、もしよければご覧になって下さい。
オリンピック→努力と才能 みたいな話になって面白いです。
私の感想は、珍しく、サンデル教授が結論めいた事をきっぱり話していた事が印象的でした。
地域、時代様
子供も高校生、大学生にもなると、いろいろ忙しくてなかなか家族と過ごす時間がとれなくなってきますよね。
息子も部活や実験、課題などで毎日帰りが遅く、休みの日もバイトや図書館、でほとんど家におりません。
父親とはまるまる一週間顔を合わせなかったり・・・はしょっちゅうです。
なので例えば彼が朝ごはんをかきこんでいる10分くらいでも、つとめてこちらから話をするようにしています。
単純に私が話したいからなんですが。(笑)
大学のこと(含勉強、部活、友人関係)。今世間で話題になっていること。
彼が今どんなことを考えながら日々生きているのか、まずそこを少しでも知っておきたいんです。
我が家はみんなおしゃべりで、家族がそろうと自分がしゃべる順番が待ちきれず、声がかぶりまくりでめちゃくちゃ
かしましいんですが、この状態、悪くないなあと思っております。(笑)
ベースはコミュニケーション、でしょうか。(うちはほとんど無駄話で終わっているような実情がイタイですが 汗)
そんななか。(笑)
先日息子とマインドコントロールについてちょっと話したんですが、「行為」に遅れて「気つ”き」がやってくる、
ということに対しては、その時間差を考えると、目や耳から瞬間的に入ってくる情報だけでなく、文字で書かれたものを
ゆっくり読む、ということが結構有効なんじゃないかなんて話になりました。
新聞なら一社だけでなく複数社のものを読み比べると一層いいかな、鵜呑みにせず、疑ってかかる。同じ事象について
報じ方が違うときはなぜか、と考える。
全部の記事は無理なので、自分が興味をもてることだけでも・・・等々。
新聞といえば近頃は忙しい、という理由でもっぱらネット新聞ばかり読んでいる息子に、私は「新聞は紙!辞書も紙よ!」と
断固主張しているんですが、最近は電車内でも新聞(紙)を読む人が減ってきているそうですね。
ネット新聞や電子辞書って、基本自分が欲しい情報だけ、選んで読むじゃないですか。
その点紙の新聞や辞書は、求める情報だけでなくその周辺の情報も視野に入ります。
特に新聞は一応ひととおり目を通すことが多いですよね。
そのな~んとなく頭に残る(かもしれない)情報(の断片)も、結構あなどれないのではないかと、私は思うのです。
情報が多すぎるから、必要なものを取捨選択、はもっともなのですが、
絞り込み過ぎて視野が狭くなってもいけない。
自分には関係ない、じゃなくて。
もちろんここでも鵜呑みにしない、が前提ですが。
加減が、難しいですね。
雑感です。すみません。































