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私立中学の価値ーゼロ 

【2444410】
スレッド作成者: 適性 (ID:RfnxxivKKcs)
2012年 02月 25日 16:18

内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です

条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。

【2450239】 投稿者: 地域、時代   (ID:mgYwa0hRWeU)
投稿日時:2012年 02月 29日 18:10

ピース様

超、親近感~!!!!!
背の高い女性って、会ったら一瞬でお互いを「ああ、大変だったでしょう~」ってなりますよね。
ありますよ、ありますよ。
もう、書ききれない程。

公衆トイレの話なんか、もっともっと一杯あります。
夜道で、怖いので、女性の後ろを歩いていると、前の女性の歩みがどんどん速くなる。
子供の頃も大変でね。
小学校4年くらいから、切符売り場で駅員さんに止められていました。
当時はショートカっトだったので、誰がみても、自分で見ても男の子なんですよ。
ですので、駅員さんも厳しいんですよ。「こら! 年、言うてみろ!」って~。

もう、ここでは書ききれない位です。→それが当たり前でした。(涙)

私はそんなこんなで慣れているのですが、気の毒なのが主人。
うちの子も、私に似て大きいのですね。

一度家族旅行で旅館に泊まった時の話です。
私はお手洗いに行っていて、戻ってみると、主人がフロントの人に怒ってるんですよ。
「どうしたの?」って聞く私。
「あのさ、すごく遠まわしに00の年齢をごまかしてないか?って疑ってるよ、この人。」って、すごく怒ってる。

つまり、小学生であるのに、幼児だと言ってないか?と疑われたわけです。
うちの子、常に母子手帳の+2歳の成長曲線の上限線にぴったりでしたから。。

で、私がフロントに前のめりになって「あの、私の子ですから。」と。
私の存在こそが、嘘をついてない証明でーす(笑)
支配人がそのやり取りを見ていて平謝り、後でデザートが一品つきました。

これ、、背丈のある子供さんを持つ親御さんは、多少なりとも経験がおありかと思います。(涙)

【2450241】 投稿者: 適性   (ID:rTUC4epHOdM)
投稿日時:2012年 02月 29日 18:10

■量的さん

********************************************
あの本ですが、わたしの表題によるスクリーニングでは、絶対手に取らない本です。(NHKも記者の書いた者も、普通読みませんです)
適性さんの推薦だから買ったのですが、中身は楽しみました。ほんと推薦本に外れがない。・・良いモノ、紹介いただきました。
********************************************

こちらこそ、ありがとうございます。

「究極の選抜」という掴み・・でも「将来自分が誰かから評価される」ポイントは、たぶん「同じ」ということが分かりやすい。
ポイントは、まあ「そこだけ」かもしれませんが・・・逆に、「意図が伝わりやすい」本だというのが評価です。

だから、本の「内容」全体がどうのということは、なかったので・・ちょと心配でした。(笑)

【2450246】 投稿者: ポートキー   (ID:Wc3ZafNUWnA)
投稿日時:2012年 02月 29日 18:13

量的さん

ごめんなさい、ご飯作りながら読んでいて、思わず爆笑してしまいました・・・

>志ん生風景

そういえば落語にお詳しいんでしたよね?
いやいや、揚げ足取りですみません。
あまりにも楽しい誤変換だったもので(笑)

内容についてのレスはまた後ほど~

【2450251】 投稿者: 適性   (ID:rTUC4epHOdM)
投稿日時:2012年 02月 29日 18:16

>志ん生風景

爆笑~ どんな、風景でしょうか・・・おなかが・・

【2450254】 投稿者: 地域、時代   (ID:mgYwa0hRWeU)
投稿日時:2012年 02月 29日 18:19

リーダー湿布、、、も、。爆!!!

【2450264】 投稿者: 信頼感   (ID:LXTwhB0V4Ss)
投稿日時:2012年 02月 29日 18:23

偶にROMしてます。
結構面白くて♪

暇語ノススメ【第四版】
http://www.inter-edu.com/forum/read.php?1699,2376129,2450156,#msg-2450156

【2450265】 投稿者: 量的   (ID:OSUXmG3sukw)
投稿日時:2012年 02月 29日 18:24

動機さん、

韓国企業は、日本企業を打ち破る鍵はビジネスモデルだと良く言いますが、日本には技術戦略からビジネスを生名がく育てるというその部分の強い想いが全く存在しないので、ころっと、やられてしまうのですね。家電、半導体、あるいは近年では、電気自動車・ハイブリッド車も、絵に描いた餅になりつつあるのはそういう訳です。世界に受け容れられるビジネスモデルにできるのか、というセンスは技術の少し外側に佇んでいますから。


>技術屋は狭い与えられた範囲の技術開発、基礎研究さえやっていればよい、全体になんて口出しするな、」という技術戦略のそこの浅さ、考慮がなさの、ひとつの結末だと思っています。 (量的)

【2450282】 投稿者: 量的(訂正)   (ID:OSUXmG3sukw)
投稿日時:2012年 02月 29日 18:32

ありがとうございます。ポートキーさま、
志ん生風景、直しました。(笑)


実は小学校の美術の授業とか、少々気になっています。

海外の美術館に行くとよく、小学生、中学生、高校生、先生に引率されて絵を見に来ていますよね。欧州の冬の場合、どれも皆生徒が感心を持っている様がありありで、すばらしいなと思って見ております。

日本の美術の先生は、絵の歴史とか、絵の魅力、その作品の裏話とか解説とか一切しませんが、(少なくともわたしの受けた美術の授業はそうです。生徒に勝手に描かせて先生は自分の作品に没頭していたりなどありましたし)・・その辺の解説・歴史の小ネタで生徒を引き込んで絵の世界に誘うような授業も一案のような気がします。(また、西洋どっぷり出ない部分を如何に対比して意識させるかも工夫の余地があると思います。浮世絵のような印刷モノのインパクトとか、その欧州への影響度とか、様々のポイントがありそうですし)


画家がこれはという風景に感動して絵に留めた、といっても、それはどういう心象風景で、また技術的に写真と一体どう違ってどうさりげなくあり得ない世界を絵に閉じ込めたのだろうか、と学ぶ機会が少ないように思います。

フェルメールの各種の”部屋”の遠近法や光の当て方のトリックだとか、デルフトのフェルメールセンターには、実に楽しい仕掛けがありますが、ああいうものを美術の授業のコンテンツに取り入れてビジュアルを駆使すれば、単に絵の具を生徒にわたして「外にでてで描いてこい」より親切という気がします。


・・ちょっと書きぶりに毒があったらごめんなさいです。

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