インターエデュPICKUP
6763 コメント 最終更新:

私立中学の価値ーゼロ 

【2444410】
スレッド作成者: 適性 (ID:RfnxxivKKcs)
2012年 02月 25日 16:18

内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です

条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。

【2450821】 投稿者: 遺伝   (ID:0W3M2egGq7Q)
投稿日時:2012年 03月 01日 01:58

地域、時代さんの子供の絵の話を聞いて、思い出しました。
ウチの子も、幼稚園のときの絵、それはそれはのびのびと、
色使いも素晴らしく、絵の才能があるのかと思ったり。

ところが小学生になってから持ち帰る絵は、
はっきり言ってかなり………で、あれっ?みたいな。
抜けてる私はそこで初めて気づいたんだっけ。
幼稚園時代の「絵」は、先生との合作だったのだということを。

その懐かしきちょっとインチキな絵は、
いまも祖父の部屋に額入りで飾られているそうです…。

【2450823】 投稿者: 地域、時代   (ID:mgYwa0hRWeU)
投稿日時:2012年 03月 01日 02:03

リーダーシップという言葉使いが、問題を捉える上で、どこか問題の把握を曖昧にしたり、「意識過剰に肩に力が入る」ことを誘発しているようにも思われてなりませんです。


別の言葉で言うと、他者との様々な距離感の中で、その距離感を認識しつつ、他者へのさまざまなアプローチを企画・実施するということ
それは、人種、属性、学歴や学校歴や属性は希薄な、「素の自分の他者との関係性のありよう」を造る力ではないか、とも思います。
__________________________

量的様

すこん、と入ってきます。
そうです。一番見ているのはどこか?と言われれば、私の場合、支えてくれる側にまわってくれている人達の、キャラ、発信の方法、そういう部分を大切にしていきたい、そんな風に思っています。
それに、自分が極力合わせていき、出来るだけその人の力が最大限生きるように。
また、その人がやった事は「00さんが中心になって~」と、明確に周囲に語ります。
(基本、ギャランティー仕事の人間の集まりですので、企業の方達とは少し集団の編成が異なりますが。)

企業人様も、元スポーツ選手だった部下の方達が生き生きと仕事が出来るように、またリストラがあった時、こういった部分に出来る限りの努力をなさったのでしょうね。

また、明日にでもじっくり考えてみます。
今日はお互い夜更かししてしまいましたね。
おやすみなさい。

【2450825】 投稿者: 地域、時代   (ID:mgYwa0hRWeU)
投稿日時:2012年 03月 01日 02:08

ところが小学生になってから持ち帰る絵は、
はっきり言ってかなり………で、あれっ?みたいな。

遺伝様

わかります、わかります。うちの子も一緒でした。(涙)

姉さん♪お休みなさ~い。

【2450826】 投稿者: 量的   (ID:OSUXmG3sukw)
投稿日時:2012年 03月 01日 02:13

企業人さん、
こんばんは。お久しぶりです。
ドビュッシーの映像2集、弾けるなんてほんとにすばらしいですよ。

ところで、昔話題になった、小澤征爾x村上春樹の本、遅ればせに本屋で立ち読みしました。
第4章マーラーを。わたしはそれで面白かったら買おうとおもっていたんです。

この本では小澤さんは完全に予防線を張って、慎重にお話をしています。サイトウキネンオケの人も沢山に読むでしょうし、音楽仲間も必ず読む、その中で「配慮」が目立っていました。

その分、村上春樹さんがお話を沢山されていますが、あまりうまくいっていないように思えました。小澤さんも適当に付き合うだけと言う感じ。「こんなもんでいいのかな、どう、大丈夫? もっと言わないと本にならなくてダメかな」という小澤さんの編集者へのつぶやきが聞こえてきそうな本でした。結局、購入は控えてしまいました。

【2450828】 投稿者: 量的   (ID:OSUXmG3sukw)
投稿日時:2012年 03月 01日 02:16

地域、時代さん、
そこのところ、以前、「リーダーシップ」確か、お書きにナルって仰っていただきましたが、とても楽しみに毎日待っているところです。
是非、具体的な生々しいところ、差し支えない範囲で結構ですが、お聞かせいただければ嬉しいデス。違う分野のお話でワクワクしています。


>すこん、と入ってきます。
そうです。一番見ているのはどこか?と言われれば、私の場合、支えてくれる側にまわってくれている人達の、キャラ、発信の方法、そういう部分を大切にしていきたい、そんな風に思っています。
それに、自分が極力合わせていき、出来るだけその人の力が最大限生きるように。
また、その人がやった事は「00さんが中心になって~」と、明確に周囲に語ります。
(基本、ギャランティー仕事の人間の集まりですので、企業の方達とは少し集団の編成が異なりますが。)

【2450881】 投稿者: 適性   (ID:rTUC4epHOdM)
投稿日時:2012年 03月 01日 07:50

■地域、時代さん

********************************************************
うちの子が描いたのと、同じように、皆、同じ色合いで同じものを同じように描いているんです。
子供達の絵をそのまま一部屋の壁紙に使っても、違和感ないんじゃない?位の均一性なんですよ。
しかもそれが、ものすごーーく上手に描いてある。

・・・・

他のお母さん達も「なんだか、似たような絵ばかりね」っておっしゃっていました。
********************************************************

ありがとうございます。丁寧に説明していただいて。

うーん。
それは、微妙な話ですね~。ちょっと?がっかりしますね。

子供の、そっち系の能力は・・なにが、どうなったら、どうなるのか?(笑)

でも、生活の中で、そういうもの(美術、文化)に、親しむ?家・・が理想なのでしょうから・・・
本人の才能や、好き嫌いもありますが・・
音楽なら、楽器に触れる環境、美術なら、絵を描く環境は、「前提」に近い感じがします。

うちの子が、そっち系で、どうの・・はないのですが・・楽しめる人間になればいいと思います。

でも・・文化系でなく・・
運動系の子で、美術に興味なんてなくても、「美的」感覚は、あると思うのです。
あの動きは、美しいとか、かっこいいとか、凄いとか・・・それを、スポーツの中に見ているのだと思うのです。

広島カープの前田 智徳のバッティングフォームは美しいとか・・。
錦織圭の、動きは、すごいとか・・

研究者になる、きっかけが、虫の光沢の美しさに、魅せられて、それが、一つのきっかけということもあるようですし。

こういう、感性は、数値化できないですが・・・。さて、どうするか?って感じです。
でも、楽しい話ですね。

【2450901】 投稿者: 適性   (ID:rTUC4epHOdM)
投稿日時:2012年 03月 01日 08:17

なんか・・「いい感じ」の雰囲気のスレッドになってきたと思います。

私は、各人の意見が、刺激になり、楽しくなるような、スレがいいと思っています。で、つぶやける。
(※意見の衝突を避けるという、意味ではありません。)


私は・・・このスレッドで・・


『大人を教育』しよう・・

『啓蒙』しよう・・


とかは、『まったく』・・思っていません。
そんな発想はもともとありませんが・・

自分が、皆さんより、「能力も知識も上」であって「自分の発言は正しい」と思えないと・・そういう発言は・・できませんしね。

その割に、適性は、いろいろ発言してる。と思われるかもしれませんが・・私が、言ってきたのは、
「あまりに、配慮に欠けた、書き込みするな」とか
「悪意をベースに発言するな」とか、
「うそつくな」とか
単純なことだけだと思ってます。単なる、口うるさい、おっさんですね(笑)
あとは、雑談です。

スレ主がリーダー的存在である必要は、私は、感じませんし、私が、引っ張るような発言はしませんが・・皆さんの『フォロワーシップ』の高さで・・・・このスレッドが、まわっているのだと思います。ほんとに、ほんとに。

皆さん、ありがとうございます。

【2450909】 投稿者: 動機が大事だよね   (ID:lLicJh9M41o)
投稿日時:2012年 03月 01日 08:27

離陸さん、いつも示唆に富んだお話頷きながら読んでいます。先日は若冲の紹介有難うございました。鶏の美しさ象の雄大さ魚の緻密さに魅了されました。



● その対象にとことん打ち込む。没頭する。

●一人旅、留学、配置転換、または学生の部活や社会奉仕活動が成長の機会として考えられてきたように、新しい環境への挑戦

● 自分の得意な分野で夢や目的を持って切磋琢磨して、才能を開花させる

● 様々な経験の中で課題や問題点に真摯に向かい合い深く考え抜き、それらを一つ一つ乗り越える経験を積む



こういう経験を若いうちに是非積ませたいですね。とことんやって初めて自分の得手不得手、出来ることできないことが見えてきます。オンオフの切り替えをうまくやりながら・・・・・・自分の道をみつけてほしいものです。



地域・時代さん・・・・・・・私が沢村なんて過大評価もいいところです。でも朝からいい気分にしてくれてありがとう様です。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー