アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
恵まれた環境を親の心の支えと自らの手でつかんだから、
何かのせいにする相談が甘く見えた。
私も図書館もないのかな?とか思いましたが、
信頼できる大人が相談者の周りにいないことのほうが気になりました。
もちろん公立高は誰でもの話も、あっさりだな~と思いましたけど、
物議を醸した一言、
なぜ意見に対する意見でとどめなかったのだろう、と思いました。
何かにカチンと来たか、様子を見たか知らないけど、ややこし~と。
でも、まあ、謝罪要求に関しては微妙かも。
最初は要求されたわけではなかったように思いますが。
私には子どもが2人いますが、
1人は頑として謝らない子、もう1人はすぐに謝る子でした。
大きくなって見ていると、どうも頑として謝らなかった子のほうが、
ちゃんと理解していたような点が見受けられます。
要求された上での謝罪なんて、あまり意味がないですよね。
>自分に課せられた条件の中で、がんばっていくこと。
>逆境であればあるほど、努力が必要であること。
>親に対する感謝の気持ちを持つこと。(面白い考え方ですねさん)
この三つ、私も同じ意見です。
ただ、最後はどうでしょう。いろんな親子がいますからね。
親に感謝できるって、たぶん幸せなことなんですよね。
内容的に「相場観」とは全く関係ないですよね?(ふふ・・・さん)
そりゃ、関係ないですよ・・比喩ですから。
ふふ・・・さんは、比喩を使わないのでしょうか?
そういう方って、理系に多そうですね。
私は銀行員ですから、当然、相場の意味を知っていますよ。
相場がどんなものか知っている人はピンとくるけど、知らない人はピンとこないでしょうね。
>信頼できる大人が相談者の周りにいないことのほうが気になりました。
(弱点さん)
そうですよね。そこのところがずしんときたんだけれどな。
飛躍しちゃいけないけど
誰かに相談できないって
いろんなケースにあるんですよね。
たとえば母子家庭
核家族で、頼れない子育ての場合
そんな人に、頼れる人があればいいのですけれど
そういう人がいないからいろんな悲しい出来事も
ありますね。
あまり、こんな話で、引っ張っても申し訳ないので。
まず、誰にも謝罪して下さいと言った覚えはありません。さくらさんが、謝罪をしないのが信じられないといっただけです。
無常感様から言われたことは、全く気にならなかったです。まあ、この人はこんなもんだろうと思っていますので。さくらさんが同調したのも、無常感さんの意見によく同調する方なので、そこまでは仕方がないかと。
ただ、さくらさんから言われたことによって、他の人からもそう思われることは、あまり嬉しくなかった。
ただ、私がいやがったことに対して、さくらさんが謝罪しなかったのに対して、あきれた(一種の失望ですね)だけです。
私の中では、自分がしたことで、相手が嫌な思いをしたときに謝罪するというのが常識だと思っていました。自分の物差しで他人の傷を測るのではなく、相手の立場に立って相手の傷を測るのが普通かと思っていたので。その辺りは、感覚の違いなので、視点さんが書かれている様に今後はそういう人だと思えば気になりませんので。
無常感さんが、「私が気に触るのであれば、謝罪する」というのは、相手の立場でという私の感覚にあっていますね。ただ、私であれば、つべこべ言わずに謝罪しますけど(笑)。
実は、視点さんからお坊ちゃんと言われることに対しては、うれしい気もしています。うちの親は、物質的には貧乏でも、精神的に高くなるような教育をしてくれましたので、それを視点さんが見抜いてくれたのだとしたらかなりうれしいですね。
ちなみに、うちのクラスで中学受験をしたのは、もう一人だけでした。精神的には、恵まれていたのでしょうね。
弱点様が、親に感謝すべきかどうかは疑問とおっしゃられていましたが、育ててくれた限りは、感謝すべきだと考えております。育てる苦労も味わいましたので。
弱点様
> 私も図書館もないのかな?とか思いましたが、信頼できる大人が相談者の周りにいないことのほうが気になりました。
この辺りに関しては、納得致します。弱点さんの意見は、偏りがないので、素直に耳に入ります。ちょっと、自分なりに考えてみました。
もちろん、図書館で調べれば、答えがわかるような問題ばかりではなく、誰かに教えてもらわないとわからないと思います。私の親では教えられない問題もありましたので、そういうときは、学校の先生とか模擬試験を受けたところに行って聞きました。
自分が教わりにいった時、子供が心を開いたときには、それをいやがらない大人(教師)はどこにでもいるのだと思っていました。わからないと困るので、なりふりかまっては、いられませんでしたから。
確かに、弱点さんがおっしゃる通り、自分は、親や先生からの愛情を、人一倍受けて育ったのだと思います。だから、どんな人でもすぐに信頼してしまうのかもしれません。愛情と根性さえあればなんとかなる。そういう点では、最も恵まれていたのでしょうね。ますます、感謝です。だから、学生達や子供達にも愛情を注ぐことができる。なんとなく、今、自分が幸福な理由がわかったような気がします。
そう考えてみると、その子は、心を閉ざしてしまっていたのでしょうね。もしくは、不親切な先生がそろっている学校だったのか...可哀想な気もします。
感謝の気持ちを持って、仕事に励みたいと思います。
(自己完結してすみません(笑)。)
通りすがり2さま
いろいろとありがとうございます。オアシスのようなかたがいてくれて、大変感謝しています。学校が始まって、なかなか時間がとれない(とるとこんな時間になってしまう)のですが、今後ともよろしくお願いします。































