アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
まあ、私の意見は、以上のようなことですので・・
>そもそも、「謝るケースの判断基準」を語る際に「相場観(相場感)」などという言葉を使うのはおかしいと申し上げているのですが、理解できないでしょうか?
あなたは「みんな謝るようなことだから、謝っていおくか」と判断されるということですよね?
そんな人に謝ってもらっても、何の誠意も感じませんよ。 (ふふ・・・さん)
・・この ふふ・・・さんの ご意見ですが、
>「相場観(相場感)」などという言葉を使うのはおかしい
おかしくはないですよ。誰もが相場観をもって、日常生活を送っているじゃないですか。
「謝る」だけではないですよ・・
お礼を言うとき、挨拶をするとき、お土産物を配るとき。お香典をつつむとき・・
どの程度のことまで、どの範囲の人まで、対応するのか、
ふふ・・・さんは、相場観をもたないのでしょうか?
謝るべきか、謝らなくてもいいのか・・個人的な線引きがあって、私は全然おかしくないと思いますよ。
>そんな人に謝ってもらっても、何の誠意も感じませんよ。
相手が誠意を感じなくても、儀礼的に謝る・・このことに意味が無いと思うのなら、ちょっと違うと思いますね。
儀礼が大事な世界もあるんですよ・・相場観も大事です。
儀礼的でも、謝らないと大変な問題になることがあります・・世間の相場観と合っていないからです。
おはようございます・・こんな挨拶、儀礼的だから、止めにしますか?・・しませんよね。
朝の挨拶として、世間の相場観と合っているからです。
以上のことを比喩的に言ってみれば、公人 としての視点です。
また、これを主観で修正するのも「有り」です・・これは言ってみれば、私人 としての視点です。
以上のような整理が出来ないと、銀行員生活はつとまりません(笑)
そして、矛盾するようですが・・私はこの相場観にふりまわされるのが嫌いなんですね。
学歴はまさにそうです。
さくらさん
>誰でも、東大、京大、医学部に行けるかということですが、
これは結論がでないですよね。
私が受験生時代に意識したことですが、
当時、これらの大学の定員が約12,000名、同世代人口が約150万人なので1%未満だったわけです。
1%未満・・言ってみれば異常値なわけですね。
どんな子どもであっても、がんばれば、このなかに入れるか・・というと、私は無理だと思うのですね。
誰もが行けるわけではない。高校球児の誰もが、甲子園に行けるわけではない のと同じです。
じゃあ、甲子園に行けないなら、野球をやる意味が無いのか?・・そんなことはないですね。
甲子園を目指す そのこと自体に意味があります・・結果はかなわなくても。
夢を追うこと・・それが大事かと。
そこで、受験私学は子供たちに夢を与える存在なのか、子供たちに失望を与える存在なのか・・
どっちなんだろう?・・ということなんですね。
無常感さんとさくらさんの褒め殺しスレにふふ・・・・・さんが絡んだらどうなるか? これは見物だ。 ふふ・・・・さんこのお二人はピンボケとはぐらかしの名人だから貴女もあらゆるテクを駆使して応戦してね。ああ今週末の楽しみが増えた。
3人で思いっきり笑わせてください。 というかもう中身のあることを語る人は全員去ってしまいましたね。 ふふ・・・・さんが登場したのではこのスレも終焉まじか。
260ページあたりで何人かの方がお話されていた模試のこと、たとえば無常感さんの
>解答が詳しく書いていないという相談者の事例ですが、端的に、甘いと思いました。
自学受験が当然の時代の私的感覚からすれば、
そんなもん、自分で調べろよ。
は、わたしの97ページの投稿と関連があるのですか?
もしそうだとすると誤解があるみたいです。わたしの投稿は
「10月2日の類塾の模試を初めて受験しました。ところが、答案が返ってこないんです。これでは、自分の答案と照らし合わせて復習することができないではないですか。」
つまり、採点内容が返ってこないので、どういうふうに減点されたかわからないという話です。解答が理解できないという話ではなかったので、念のため。
スループさん
なにか勘違いをしておりましたでしょうか・・申し訳ありません。
答案が返ってこなきゃ、どうしょうもないですね。
私も大阪出身ですが、類塾って、私の時代にはなかったですね。模試は記述式なのでしょうか・・だとすれば、問題ありですね。
スル―プさん
そうなんですよね。だから模試業者は、営利目的になってはいけない
というような内容のコメントも書いた記憶があります。
合否だけではなく受験する子供の目線が足りないんじゃないかなと
それがなぜか、答案くらいかえってきているはずだという内容になり
それならそれをみてできないはずはないということになり
それを読んだ無常感さんがそれに対してコメントをしていった
というところかなと受け止めています。































