アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
>いま日本で必要な教育は、いい会社に就職するために、小学生から塾通い、私学で受験訓練することではありません。(無常感さん)
塾に通わせるわたしの目的の半分はそれですよ。
避けられない時代と社会にいますから。
受験も大いに結構。
他も忘れなければ。
>しっかりとした「私」を育て、国益にかなう教育をすることです。(無常感さん)
わかるようでわかりません。
対案的に書けば、
絶対的な学力と人間力、それににかなう教育をすることがいま個人で必要な教育です。
他人に求めることはできません。
割り切りましょう。
糞親父さん
>たとえ、静かでも、おとなしくて、穏やかでも
考えて、悩んで、問いかけてを繰り返す人は発信型です。
なるほど・・おっしゃるとおりですね。
外面的には、引っ込み思案でも、絶えず自分自身に発信している・・「お前は何だ?」と。
たしかに、社会人になるまでは、そういう少年だったような気がします。
それが、あれこれと本を読み、社会経験を積み、言葉を獲得するにしたがって、
発信の方向が、外に変わっていくものなのかもしれません。
そういえば、
愚息も無口だなあ・・といつも思うんだけど、ときおり、子供っぽい話を母親(家内)にぶつけています。
まだ、自分の考え、感情をうまく乗せる言葉が見つからないのでしょうね。
12色の色鉛筆より、36色の色鉛筆の方が、表現は当然ラクですよね。
使える色を獲得するにしたがい、周囲の人は、外向的な性格に変わったように見えると思います。
でも、あまり本質的なところは変わっていないのかもしれません。
話が少しズレますが、調べていて初めて知ったのですが・・
500色鉛筆なんてあるのですね、フェリシモという通販会社で販売しているみたいで・・
色の名前がすごいですよ。
①鯉のぼりの泳ぐ空、②15世紀のカリブ海、③ポセイドンの深海、④早春の忘れな草、⑤雨上がりのあじさい
・・・こんな感じで500色、・・私には覚えられないです(笑)
http://www8.plala.or.jp/micmac/Fel500/Fel500.html
>的を得た発信ができるかどうか、それがなかなかどうして難しい。
そうなんですよね・・
ここ数日、実験的にいままでに使っていない概念、言葉を入れているのですが、
賛否は別として、私の考え方をご理解賜っている さくらさん、弱点さんのお二人から見ても、
新しい言葉って、どこかひっかかり感があるわけです。
1%未満という現実、15歳からで間に合う・・この整合性、
国益・・この言葉から広がる多種多用な語感、
色鉛筆の色の種類が、いくらたくさんあっても、発信って、なかなか難しいものです。
糞親父さん
>いま日本で必要な教育は、いい会社に就職するために、小学生から塾通い、私学で受験訓練することではありません。(無常感)
>塾に通わせるわたしの目的の半分はそれですよ。
避けられない時代と社会にいますから。
受験も大いに結構。
他も忘れなければ。 (糞親父さん)
私も同じ意見ですよ・・「私教育」はそれでよろしいかと、受験おおいに結構です。
私が「日本で必要な教育」と書いた教育は、学校教育・・つまり「公教育」のことです。
>>しっかりとした「私」を育て、国益にかなう教育をすることです。(無常感)
>わかるようでわかりません。
対案的に書けば、
絶対的な学力と人間力、それににかなう教育をすることがいま個人で必要な教育です。
他人に求めることはできません。
割り切りましょう。 (糞親父さん)
私自身が経験上感じたことですが、受験なんていうのは、情報さえあれば、
極論すれば、他人との関係を断った世界へと割り切れるわけですね。
学校法人で受験指導をしているから、なんだか、それが公教育のように誤解しますが、
受験なんて部屋にこもって仙人生活でも目的は達成できます・・それで、東大でも、京大でも受かりますよ。
それで「私」を育てたと言えるのか?・・公益にかなうのか?・・という疑問です。
>絶対的な学力と人間力、それににかなう教育をすることがいま個人で必要な教育です。
他人に求めることはできません。
絶対的な学力・・受験学力に流されそうだけど・・まあ、それではよろしいのですが・・
人間力は、他人、社会との関係構築の力ではないか・・受験に没頭していてはダメなわけですね。
むしろ「他人に求めない」とダメではないでしょうか・・そのために人が集まる学校があるのでしょうから。
すみません・・なんだか、分かりにくいですね・・訂正します。
>むしろ「他人に求めない」とダメではないでしょうか・・そのために人が集まる学校があるのでしょうから。
↓
>むしろ「他人に求める」べきではないでしょうか・・そのために人が集まる学校があるのでしょうから。
>①鯉のぼりの泳ぐ空、②15世紀のカリブ海、③ポセイドンの深海、④早春の忘れな草、⑤雨上がりのあじさい
文字をながめるているだけで気持ちがいいですね
こんな心地よいネーミングをした人 どんな人たちなんでしょう
素晴らしい
>国益・・この言葉から広がる多種多用な語感
国っていう意識が希薄なので
国益っていわれても・・・っていう感じです
語感が多種多様に広がっているのではなくて、実態がないので、ただただボワーンとしているだけです































