アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
さくらさん
視点さんの言葉の力、その核心は、
他人の学歴主義、そこをヒットすることなんだろうと思うのですね。
反応する人は、決まって、人生だとか美しい言葉を使うわけです。
そもそも学歴主義者でなければ、視点さんのコメントに反応しないと思うのですが・・
無常感さん
すごいヒット力なんだと思いますよ。
なぜなら、固有名詞個人に対しての指摘じゃないんですもの。
視点さんは、ある意味私の返事として近況を述べてくださった
だけだと解釈するんだけれど
多分それまでの流れとかも関係ないんでしょうね。
ある こだわり がそこにある
それが、学歴主義という無常感さんの解釈ですが、
私はどうもまだわからないです。
確かに今の日本の学歴主義は目に余ると思います。本当に大学進学も何をしたいのかでなく、単に偏差値と世間の評判だけで決めていると思います。一番賢い子は東大、次に賢ければ一橋大、早慶、それより落ちると京大とか、完全に序列化され過ぎてます。何とか昔みたいに志を持って進学先を決めてもらいたいものです。
確かにさん
わざとではないですよね?
確か、関西の超進学校は、東大の次に京大という感覚だったと思うのですが。
早慶より落ちて京大っての
ふつう の感覚とは違うように思いますけど。。
もちろん。福澤先生の志に魅かれてとか
早稲田の大隈先生
早稲田大学の創設者・大隈重信は、1838(天保9)年2月16日、佐賀藩士大隈信保と三井子の長男(幼名:八太郎)として生まれました。藩校弘道館に学びますが、佐賀藩独特の葉隠思想に反発、蘭学寮に入り蘭学を修めます。また、長崎に出て米国宣教師のフルベッキに新約聖書と米国独立宣言を教わり、大きな影響を受けます。
に影響されたとかいった偏差値をはずした個人的魅力についてなら
納得できるんですけれど。
大隈さんという方は、非常に恵まれた環境で
アメリカに影響されている方なんですね~































