アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
糞親父さん
>呪いとか悪魔とか祟りとか、こういうのは宗教屋の営業言葉だよ、とこどもに話しています。
「地獄の沙汰も金しだい」という言葉があります。これはウソですね。お金の話しをするのはきまって天国・神様関係者です。戒名にお金をかければあの世でよい暮らしができるとか、お金を払って祈祷してもらえば無病息災とか。免罪符なんていうのも昔はありましたね。そもそも地獄・悪魔関係者にはお金などいらないはずで。悪いことができるのだから盗めばよいのです。悪魔がレジに並んでお金を払っていたなんて聞いたことがありません。ですので正しくは、「天国の沙汰も金しだい」。そのお金がなににつかわれているのか、知りませんけど。
弱点さん
私の場合内部にいて実感として感じたことをストレートに書いたわけです。
また宗教にたいする免疫力が薄いんですぬ日本ってなのできちんとした意見をもってないと
やはりこれだけ国際意識が上がってきたとき
まだ島国の排他性で通用するとは思えない
お薦めの二人は最近限の知識として必要だと思います。
さくらさん 全く別の話ですみません。
先日京都の伏見稲荷大社へ行ってきました。初めてなのでモタモタしましたが京都駅から奈良線で2つ目なんですね~
狐様の壮観な姿。
ちょうど南座で坂東玉三郎特別公演が行われているのを知り早速電話で予約、あと3席しか残ってないと言われ間に合って良かったー
やっぱり予約して良かった!美しくて素晴らしい動きが止まること無く滑らかで、小児麻痺のリハビリで踊りをするようになったらしいのですが
人間一つ秀でているものがあるってなんて素晴らしい事なのかと痛感、お稽古も相当厳しかったようですが。
彼が舞台衣装を着ると身長が高いので本当に見栄えがするし、またその衣装の素晴らしいこと。
彼は琴、三味線、胡弓と3つを使える人は彼だけだそうね。今はもう辞めたそうだけど鷺娘が彼しか踊れないものらしく
トラコはDVDを購入し自宅でゆっくり観賞するつもりです。
玉三郎さんは62歳とても見えませんよね。これからは後輩の指導に力を入れて行くそうです。
30分の休憩時間にはお隣のおばあちゃま90歳と仲良しになり楽しい時間を過ごしました。名古屋から来られたそうで姿勢良くお優しいお顔の方でした。
短い間でしたがこちらの皆様からもあたたかくして頂き感謝しています。
トラコはメガネを作り替えてまた趣味を続けていきます。皆様今まで有難うございました。
糞親父さん
>権益を守るためなら人を殺してもよいのか・・・これは断固としてNOと言います。
今聞かれたら、もちろんNOです。
権益の後ろには国民の命がありますよね。
現実に、話し合えずに強引に来られたら、子どもを守ります。
さくらさん
共通の規範をどこから学ぶかという話じゃなかったでしょうか…。
海外で相手をよく知るためには、宗教の知識は必要でしょうね。
島国の排他性、なんですかね。
トラコさん
もう小指はよくなられたんですね。
また来てくださいね。
トラコさん
いつでも暇ができたら寄って行って気軽に
トラコさんですよ~でもいいですから
コメント下さい。待ってます。
気になるものなんです。一度コメントして下さった方がお元気かどうかって。
坂東玉三郎さんすごく素敵な方ですよね。
歌舞伎は世襲制度なのに彼は努力でその世界に入った方ですよね。
以前、女性は冷たい手の方が魅力を感じるということで
冷たい水に手をつけたりするというような内容のお話を読みました。
私なんか寒い時にはあったかく
熱い時には冷たくと 自然の摂理に同調している
人間で
女性の感性みたいなのを常に大切にしている
坂東玉三郎さんとは、大きな違いです。
趣味の世界の話、またして頂けたら嬉しいですが、
本気でやってしまうと本当は時間がないんですよね。
実は、私も全然時間が足りないです。
いま、刺繍しているのですよ。
ちょっとアイデア作品なのでオリジナルなんですけど
それほど難度は高くないものです。
また、いろんなお話ができるのを楽しみにしてます(^^)
糞親父さん
祟りとか、悪魔とかでてきますね。
旧約聖書からも捧げものはありますが、
新約で一番難解なのが、ヨハネの黙示録です。
これがなければ、新約をまっこうから指示できるのですが、
たとえば、
千年の期間が終わると、サタンはその獄から解放される。
そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴク、マググを惑わし、
彼らを戦いのために召集する。その数は、海の砂よりも多い。
彼らは地上の広いところに上ってきて、聖徒たちの陣営と
あいされていた 都とを包囲した。すると、天から火が下ってきて、彼らを焼き尽くした。
そして、彼らを惑わした悪魔は、人硫黄と行けに投げ込まれた。そこには、
ニセ予言者いて、彼らは世よ限りなく日夜、苦しめられることになるのである。
これは、祟りとサタンのストーリーですよね。まさに。































