在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
塾費用総額(??3年間で200万円??)
塾費用の総額4年生から受験の6年生までの約3年間通わせた場合で約200万円もかかると聞いたのですが、本当でしょうか?
勿論、比較的安い塾から高い塾まであるとは思いますがその差は大きいのでしょうか??
春季・夏季・秋季講習など行かないで、節約できる事もあるとは思いますが・・・・・
4年生・・約40万円/年
5年生・・約60万円/年
6年生・・約100万円/年
私は普通のサラリーマン家庭の母です。
サラリーマンの収入では、やはり3年間で200万円は大きな出費です。
これから受験して中高(大)と進むのですが、塾費用も考慮しなければならないのですね。
私もパートに出ようと考えていますが、受験経験者の皆様の3年間の塾費用をおおよそ教えていただければとても参考になります。また良い節約アドバイスがあればよろしくお願いします。
分かった上ですっとぼけている、公立現業義務教育公務員かと思ったら。
なんだか?唯の世間知らずだったのね。
>>まったく
60年代以前の、産業別労働人口とか,
其の、就業実態あたりを少しでも理解してから、
再度議論に参加して下さいね。
あひゃ〜 さんへ:
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> 60年代以前の、産業別労働人口とか,
> 其の、就業実態あたりを少しでも理解してから、
> 再度議論に参加して下さいね。
裏づけデータを出さず、知ったかぶりの・・・・(自粛)
アンタの周りでも母ちゃんが正社員、派遣社員、パートを問わず働いているのは自明の理。
それとも働く主婦の割合が変わっていないとのデータでもあるのかね。
全く笑止。
イザベラ・バードの「日本奥地紀行」を読むと、明治初期の日本でも東北地方の奥地でも家の辻々で子どもたちの音読の声が聞こえると感嘆していた。
こういう美風が昨今の日本にはなくなっている。
>>それとも働く主婦の割合が変わっていないとのデータでもあるのかね。
データというのも、まぁなんとでも加工できるものなわけですが、
戦後に関してなら、1975年前後あたりが「専業主婦」のもっとも多い時代ということで
まちがいないでしょう。
ちなみに1975年に高校生になった人たちが「詰め込み教育」的カリキュラムの
最後世代ですね。
もちろん「専業主婦」の増大はサラリーマン家庭が増大したからなので、
働く主婦の割合は戦前こそ高かったことになります。
ただし、食事をちゃんと作る主婦の割合は昔のほうが大きかったでしょうね。
もっとも大都会については、戦前こそ深夜まで営業している飲食店が多くあり、
子どもたちだけで深夜に蕎麦屋に出かけるなどという描写を見聞きします。
1970年代には、深夜12時過ぎまで塾で特訓するなどということが行なわれて
いましたが、このことと専業主婦率の高さは関係あるのでしょうかねぇ?
まだ小学生なので、なかなか親の意向が中学受験には強く、本人の自覚や目標が定まらず塾に通っていますが、最近この費用がもったいなく感じることがあります。
しかし、約1年通塾し、やめることもできない状態です。
もったいない小5年 さんへ:
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これから先が長く、大変です。
中学受験には、お子さん自身の向き不向きもあり、もったいない
と感じるなら、これまでの1年なんて関係なく、止めるのも選択肢
なのでは。
個人的には、受験の結果はどうあれ、今の公立小学校の学習内容
を考えると、受験のために勉強すること自体は決して無駄にならない
と信じています。
新5年という遅いスタートではありますが、今年度から通塾開始しました。
先日、初回請求書が届いてビックリ。
春期や夏までの諸費用も含まれていたので、特に多かったのかとは思いますが。
地域では比較的リーズナブルな塾と聞いていたのですが、十分立派なお値段です。
勉強は裏切らないさんの言葉と同じことを我が家も思っています。
勉強はしないよりしたほうがいい、結果はどうあれ決して無駄にはならない・・と。
我が家は今年2人目終了しました。同時期に2人分の塾代がかかる時期が
あり、かなり家計は、厳しかったとおもいます。今考えるとよくやってこれたな~ってかんじです。
こどもは、2人とも4年から塾へ入れたので正確にはいくらかかったのか
計算していませんし、するのもこわいです。
ただ毎月の請求書をみて、心臓がバクバクしました。(笑)
季節講習代の請求の時って、通常授業料と重なっての請求でくるのでもう大変。年に2回の維持費と教材購入の時も私の給料分が吹っ飛んじゃうほどの
金額で(フルタイムで、共働きです)主人と子供が寝たあとにぼやいてました。
4月から2人とも私立中ですので、また授業料等の負担がありますがこどもが熱望した学校に明るく通学できるように頑張って働かなくては・・・




































