在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
『名門校』と単なる進学校は違う。
●名門校の定義。
由緒正しい伝統と格式。
歴史的に長年に渡り政、官、医、教育、財界等に有能な人材を輩出、
それによる圧倒的知名度と社会的評価と信頼感。
単なる大学への通過点の(予備校的な)学校ではなく、
その学校(校風)で教育を受け卒業する事自体に価値のある学校。
それが名門校だ。
薄っぺらな昨日今日の偏差値上位校を指しているのではない。
私立御三家、国立附属、早慶附属の一部は名門と言うのに相応しい歴史と実績を持っている。
また都立、公立のトップ校もこの範疇に入る。
受験は確かに難化しているし、私立校も受験で塾通い前提の問題を出してくる。親としても何とか合格させたい!と必死になるのは分かる。
ただ、闇雲に塾の予定を詰め込むより、本人の意欲をいかに引き出すかが重要な気がする。
我が子は毎日の塾通いよりも習い事を続けることを優先し、塾は個別指導週2日、合計3時間のみでした。塾の先生方に毎週の自主学習スケジュールを組んでいただいたおかげで第一志望にご縁をいただきました。
2023 東大現役合格率ランキング
1位 筑駒 44.7%
2位 聖光 30.6%
3位 灘高 30.0%
4位 開成 29.7%
5位 桜蔭 29.0%
6位 駒東 24.0%
7位 栄光 21.4%
8位 麻布 18.0%
9位 渋渋 17.4%
10位 渋幕 16.9%
11位 附設 16.8%
12位 浅野 15.2%
13位 西大 14.1%
14位 甲陽 14.0%
15位 ラサ 13.0%
16位 日比 10.5%
17位 JG 10.3%
18位 海城 10.3%
19位 早稲 09.8%
20位 小石 09.8%
21位 翠嵐 09.8%
:
?位 国立 2.5%(8名)
?位 桜修 0.6%(1名)
?位 桐蔭 0.2%(2名)
?位 柏陽 0.0%(0名)




































