在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
edu閉鎖の勧め
みなさん、このサイトが受験情報収集に役立っっていると思っているでしょうか?
特定校に対する誹謗中傷、特定校を美化するための他校批判、別学共学論争、私立公立論争、伝統校新興校論争、このくだらない論争の数々、何か参考になりますか?
かつては、受験情報の交換で一定の役割を果たしたサイトだったのでしょうけれど、今はむしろ情報を欲している人を混乱させる情報でしかありんせん。
もう役割は終わったのです。閉鎖しましょう。
恐らく、このスレはすぐに削除されます。それがこのサイトは終わったということを物語っていると思います。
ですから、何回も申し上げているのに何で理解できないのですか?
ここは受験情報を収集するところではありません!有用情報は普通タダではないんですよ?笑
教育に多少興味があって、暇を潰すために遊ぶサロンなのです。なんでわからないの?笑笑
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他スレストップで中断した「中学受験生でも解ける大学入試問題」をここでしばらく続けることにします。これで第7回目だったかな?
・私の子の中学受験は終了しております。私は塾講師、家庭教師ではありません。
・中学受験vs高校受験の対立は意図しておりません。
「中学受験にするか高校受験にするか」は各家庭で様々な要因をよく考慮した上で選んでください。それぞれ一長一短あります。ここではそれらについては述べません。
・このシリーズで問題を貼る趣旨は、一部で流布している「中学受験算数=特殊算」、「中学受験算数=暗記」という誤解を払拭するためです。難関中の入試で特殊算の問題はそれほど多く出題されません。よって中学で方程式をならえば受験算数でやったことは全て無駄になるというのは嘘です。難問になることが多いのは整数、場合の数、図形(特に立体図形)です。特に場合の数は大学入試との差が比較的小さいです。
・受験算数の知識で解くことができる問題を選んでいますが、もちろんこれらの問題を小学生が解けなくても不安になる必要はありません。小6の親御さんはむしろご覧にならないことをお勧めします。あくまで大学受験数学との方向性の近さを示唆するのが目的です。
・東大の問題を多く選んだのは、東大の過去問集を持っていて選びやすかったからですが、東大で中学受験っぽい問題がたまに出るのもまた事実です。きっと意味もわからず青チャートの解法を丸暗記している学生をはじくために出題しているのだと思います。
・解説は長くなるのでのせません。数学ができる親御さんにわかっていただければそれで十分です。
・→きゃりーさん、「なぜ東大ばっかり?」と言われたので今回は早稲田です。
・→斜め上からさん、コメントお待ちしております。
・→自由さん、コメント無用です。
2013年早稲田政経 第3問
図のように点Oを中心とする円の円周を12等分する12個の点をとり、そのうちの1つを点Aとする。さらに点P,Qを3点A,P,Qが互いに異なるように選ぶ。ただし点A,P,Qはこの順に時計の針の回転と逆の向きに並ぶものとする。このとき、次の各問に答えよ。
(1)三角形APQが直角三角形になる確率を求めよ。
(2)三角形APQが二等辺三角形になる確率を求めよ。
(3)点Oが三角形APQの内部または周上にある確率を求めよ。
(答)
(1)3/11
(2)13/55
(3)5/11
・・・というか、ここ、基本保護者の(塾や学校関係者があってもいいですが)実生活で口にすることができない意見、質問ができる場だと思うのです。第一義的に「役に立つ」を持ってくるのはおかしい、、、と思うのですが。
塾にしても、保護者からの質問に対してその回答に偏向がないとは限らないわけですし。
罵りあいもありだし、それへの苦言もあり、、、のほうが、健全な気もするのですが・・・
アクキンノスケ様、お戻りですか。嬉しいです。他の方々も、そう願いたいものです。
中学受験=特殊算重視
は関東でも誤った見解ですか・・・?
これは伝聞で確証のない発言なのですが、関西のほうが方程式を使う、と先日聞きました。そして、解答に近づくのに方程式であろうと特殊算であろうと構わないが、頭を使うのは特殊算、とも。それで、慌てて、受験予定もない子供を塾に入れた次第です。イメージで頭を使う、ということに惹かれました。
愚かな発想でしょうか・・・
>「塾は営業面があるのでまともな進路指導ができないけど、家庭教師のレーニン君はちゃんと進路指導できる」
こんばんは。
家庭教師先から帰宅した。しかし、君もしつこい。
まだやっているのか。まさに、粘着のための粘着だ。
しかも、私は上記のようなことは述べていない。
ただ、塾は「営業上制約を受ける」と述べただけ。
当然ではないか、多くは株式会社組織であるのだから。
翻って私はフリーゆえ、自由な立場だ。誰に遠慮もいらない。
そうして述べてもいないことを勝手にでっち上げ、
あるいは無関係なことを持ち出して「批判」するは、
古くからの誹謗中傷派の常とう手段である。
これも、批判のための批判である。




































