今年入学した高1生が語る青春リアル
「下克上受験」の是非を検証する!
著書に続き今日からドラマ化が決まった「下克上受験」
「下克上受験」の是非を検証・議論されたい方はこちらでどうぞ。
>公表は義務なんですか? 櫻井さんは義務とも思っていないのでは。
思ってもない人に何かを強要しようとするのは虚しくないですか?
義務ではありませんが、ビジネスをするときの約束です。
守れないということはどういうことか、皆、察しています。
>本人なわけないでしょう、アホか。
提訴でも消費者庁でもお好きにどうぞ!
そのためにも進学先が必要なんですよ。
頑張って隠しておいて「お好きにどうぞ!」は矛盾しています。
お互い文章でやり取りしているだけですから、
小学生や漫才師みたいに「アホ」の一言でで片付けるのはやめましょうよ。
大人らしく論理的に行きましょうよ。無理ですか?
本人じゃないというのなら、
どうして裁判について言及して、桜井氏を守っているのですか?
論理的にお願いします。
下剋上算数で算数進めており、桜井板書の解説本も買いました。
下剋上算数に付いている答えは馬渕教室が作成したものですが、子供が理解しやすいか、また、やらせる親も含めて理解出来るかと言うと半々でした。
桜井板書は、分かりやすく解説してあるのと、馬渕教室と同じ解き方もあるのですが、違うアプローチで解くやり方があって、非常に参考になります。
一つ言えることは、その教材で息子の算数の成績が上がって来たことです。なので、桜井さんの人間性を考慮しなければ良いテキストです。
指導力に関しては、問題ないと感じていますし、中卒でここまで仕上げた努力に敬服しています。
お嬢さんが進学した学校は気になりますが、皆さん程では無いのは事実です。
ここで進学先をと言っても本人には届かないだろうし。。。
>あと景表法違反て。。法律知らない人が法律振りかざすのは恥ずかしいのでお止めになったほうがよろしいかと。知らないことはよく調べてから書きましょう。
訴えるとか言ってる方はお近くの裁判所で提訴してみたらいかがでしょう。もちろん勝てないですし、その前に受理してもらえるかどうかも疑問ですが。
法律にお詳しいようなので、教えて頂きたいのですが、民事の訴状は、形式さえ整っていれば、裁判所は基本的に全て受理すると理解していたのですが、違うのでしょうか?
佳織ちゃんも佳織ちゃんパパは実在しているものの、桜井信一は佳織ちゃんパパではない気がする。
スッキリで例えるならば、レイラちゃんとレイラちゃんパパの受験について、エキスパート宝田がレイラちゃんパパの振りして本を出し、宝田が顔のわからないサングラスを掛けて講演会をする。そして、バックアップはトライ。そんなイメージ。
そして、中学受験は実はどちらかというと失敗した。しかし、その微妙な中高から医学部に進学したとしたら・・・。今度は中学受験失敗しても医学部に行けました!と下剋上受験<第二弾>を発売する商売魂だったのではないだろうかと。
関西の商人魂の塾なら、やりそうだと思いませんか?
しかし、佳織ちゃんの力及ばず・・・・お察しください・・・・逃げた。
中学に続き大学まで連続で
下剋上受験に失敗した娘は、
父親のビジネスの足を引っ張った
事に対して反省しているのか?
それとも、逆に恨んでいるのか?
気になります。確かな事は、
親子だけに性格は似ているのでしょう。
『勉強は人生が変わります!』
確かにそうですね。。
まじめに勉強すればの話ですが。
あまり良好な勉強環境が進学した
中高には無かったという事が
証明されましたね。
結局最後まで下剋上出来なかった娘と、
その娘を利用して下剋上ビジネスに
成功した中卒。。
しかし、今はもう誰も彼を
尊敬してないし、信用もしていない。
ぬけぬけと、お察し下さい??
ふざけるなよ。。
さんざん偏差値70まで上がったを
ネタに商売やっといて、
今更全部ウソでした?
まともじゃない。




































