インターエデュPICKUP
544 コメント 最終更新:

東京に共学の進学校を増やして欲しい

【4400280】
スレッド作成者: 5年男子の親 (ID:4lYxJOtOMAY)
2017年 01月 16日 21:21

息子の成績は、現時点では御三家に入れるレベルにあります。ただし、共学志望です。渋幕がすばらしい学校であることは文化祭をみてよくわかりましたが、通学が
たいへんです。渋渋もいい学校なのですが、校庭が狭いこと、女子が主導権を握っている印象があります。あと考えられるのは筑附でしょうか。御三家同士が合併して共学校を設立することは難しいのでしょうか。共学の進学校の選択肢があまりに少なすぎます。

【4400921】 投稿者: 子供皆共学志向   (ID:yysW872GHSA)
投稿日時:2017年 01月 17日 09:27

>大きいジャグやその他荷物諸々を女子マネだけが持ち帰り、洗い、書類提出、

成る程、いろいろあるのですね。
うちは共学で登山の際にグループ活動にも関わらず男子が女子で数人遅れているのを置いて先に行く姿に『女をおいていく男なんて終わってる』と言っていました。
リュックを全員分持ってやると言うとさすがにそれはとお断りされたようですが、最後尾につき遅れてる女子を励ましつつ頂上へ。
自分のことしか考えない精神年齢の低い男子は駄目かも知れないですね。小5位が精神年齢の差のピークかなと思いますが、小5だと女子の方が体の成長スピードが速いのでそこまで問題にならないのかも知れないです。

【4400931】 投稿者: 個人的見解   (ID:1B/PDcbjb6A)
投稿日時:2017年 01月 17日 09:41

共学か別学かで、結婚できるできないの話はよく出てきますが、離婚の話はあまり出てきませんね。

私は共学出身ですが、結婚はできても離婚した友人、すごく多いですよ。
ちなみに、学生時代の友人で、名門私立別学同士で結婚したカップルは、なぜか離婚した人がいません。なぜだろう・・。
共学出身は、結婚のハードルも離婚のハードルも低いのかな?

【4400949】 投稿者: いつもの不思議   (ID:LgtrVaeOHuA)
投稿日時:2017年 01月 17日 09:58

結婚や離婚に関しては、子供自身に任せて良いのでは?
中高時代の学校だけで全てが決まるわけでもないですし、いつも話が
極端すぎますよね。
別学、共学それぞれにバランス良くなんでもこなせるタイプから
オタク気質であるタイプまで様々。
色々なタイプがいるからこそ社会も成り立っている。
どのようなタイプの子どもも欠かせないと思いますが。。

我が子に向いているまたは家庭の方針で別学、共学が決まれば
それでいいのでは?

違う選択をした人や家庭の方針は気にもなりませんし、ましてや
人様の選択を否定する気持ちにもなれません。

【4400959】 投稿者: 子供皆共学志向   (ID:yysW872GHSA)
投稿日時:2017年 01月 17日 10:09

結構、男性と本音トークしてると
『男が頑張るのは女にモテたい、それだけ。
それが勉強だったり運動だったり音楽に走ったり個人でいろいろだけどそれが原動力だから。』
なんて良く聞くんですね。
夫はプライド高いんで絶対にこんな話は妻である私にはしませんが。

で、怠け者の息子には共学希望してるしいいかなと。
屈折して二次元に逃げ込んじゃうと、努力に結びつかないのでアニオタのニートだけは勘弁と思ってました。結婚云々というレベルの心配よりも目先ですね。

【4400965】 投稿者: いつもの不思議   (ID:K8mL8nRBYWs)
投稿日時:2017年 01月 17日 10:12

子供皆共学思考さま

お子様の進むべき方向が早くに決まり、良かったですね!!
頑張ってください!

【4400968】 投稿者: いつもの不思議   (ID:K8mL8nRBYWs)
投稿日時:2017年 01月 17日 10:14

訂正ー子供皆共学志向さま

誤字失礼致しました。

【4400970】 投稿者: 子供が皆共学志向   (ID:yysW872GHSA)
投稿日時:2017年 01月 17日 10:16

いつもの不思議 さま

ありがとうございます。
まだ下にいますので、これからも模索します。

【4400978】 投稿者: けっきょく   (ID:BxM4GApclxs)
投稿日時:2017年 01月 17日 10:21

都内の方とか都内近郊の方は 選択肢が多いのをいいことに、
自分の子に合った学校選びというのに慣れているので
こんな議論も生まれるのかもしれませんね。
お金を出せばなんでもかなうと思っている。

田舎に行ってごらん、選択肢もそんなにない上に
既存の学校も少ない、子供に合う学校どころか
子どもを合わせるのが常態です。

県下トップの公立校から都内の国立大というコース
をたどったうちの夫の場合、

高校進学時滑り止めも当然考えますが、通える範囲には、偏差値30台の受け皿私立数校しかなかったので滑り止め無しで高校受験、大学も自宅通学できる範囲には相応の大学がなかったので 都内で下宿することに。

夫みたいなパターンは珍しくありません。

そんな地にくらべれば、既存の私立共学の進学校もあれば、都立の伝統校を選べる環境はものすごく恵まれていますよね。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー