在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
筑駒、開成、灘、に合格する子
近所に住むお子さんが上記3校に合格されたと聞きました。
会うといつもにこやかに挨拶してくれ、とても良いお子さんです。
入試の直前まで、自治会のゴミ拾いや掃除も参加していました。
友達と公園で遊んでいる姿も見かけましたし、ガリ勉という印象はありません。
こういうお子さんはやはり持ってうまれたものが違うのでしょうか??
我が子も新5年で受験するのでそのお子さんのお母様にアドバイスを頂きたいとお話しましたが、
「最後なんとか間にあったけど5年のときなんて箸にも棒にもかからない成績だったので、アドバイスできるようなことなんて何もないのよ」とご謙遜されてしまいました。
うちもS塾でαにはいるのですが、このレベルのお子さんのアドバイスは参考にはならないでしょうか?
それともそのお子さんのように、ここからの頑張りでこのレベルにたどり着く可能性があるのでしょうか?
別のお友達に話すと、そのレベルは首都圏にも十数人ぐらいのレベルではないかと聞き、α1ではない我が子には遠い存在なのかな?とも思っています。
>ただ、これだけは言えるけど、学歴がいい人の方が、学歴で他人を判断しないよ。不思議さんのようなコンプレックスの強い人が一番そうだと思う。
http://blogos.com/article/216119/
「学歴で人を見下す「東大卒」の先輩、どう接すればいい? 」
(笑)
>昔、地方の現場勤務があって、公立卒の同期は高卒の地元の人と非常にうまくやっていた。が、飲んで話すと内心では高卒を凄く馬鹿にしてるんだよね。それを表に出さないところがすごいと思った。公立はしたたか。
1人の事例をもって全体を語れないことはわかるよね。
私は公立だけど、高卒で働いている人の方が、親の金で大学に行って遊んでいる学生より偉いと思うよ。
どうしても、東大生はとか、東大卒業生は、というお話になりますが。
このスレとは関係ないですね。
どうせなら、筑駒、灘、開成ではないが、東大生(卒)の小学生時代はならば、まだ少しは近いのかもしれませんが。
東大(生、卒)となれば、難関入試に合格したという共通項以外は、いろんな人がいるわけで、院含めて在学中だって3万人弱はいるでしょうし、OBOGなら10万人は軽く超えるでしょう。
ただ筑駒、開成、灘となると、ぐんと人数も減って毎年1000人も入っていかないわけですから、知ってること、特に子供時代の共通項はこうだ、となかなか言えないのかもしれませんね。
なんかいろいろ言われているんで、本心を。
製造現場で歓迎される新商品とそうでないものがあって、これを感覚的に掴んでいないと、商品開発はうまくいかなかったりする。結局、工場で気持ちよく作れる、という要素が、製品の品質を安定させたりコストを下げたりする。
あとは、ライン工の親玉になる人とのつながりは大切で、彼らがその気になって、ひと肌脱ごうとなることは、物凄いパワーになる。彼らにも、新製品をいち早く生産ベースに載せる誇りと評価がついてくるわけだが、新工程を定着させるまで、工場には工場の苦労があるんで。
工場の廃止や移転をやるときに、こういう人を全員切るのでなければ、彼らのマジョリティが何を望みどこまでの変化に耐えられるかの感覚も必須。
決して経営陣だけのはなしではない。




































