女子美の中高大連携授業
中学受験現役家庭と卒業家庭の交流の場
特にお題を決めずに雑談することを趣旨としたスレッドです。
特に現役家庭にはこの時期強いストレスにさらされるので、受験疲れの毒を吐いてください。
卒業家庭は、良い聞き役に回るでしょう。
卒業家庭は受験直前期をストレスを軽減するためのTIPS、受験技術のTIPSなどあればどうぞ。
昨年の冬休み中は、ほぼ丸一日子供の受験指導をしてたけど、元日は休んだ。
別に休むつもりはなかったのだけど、実家から召集がかかって、当初昼ごはんだけで撤収するつもりが丸一日だらだらと過ごしてしまった。
あれはあれでよかったのかもしれない。
子供も疲れていただろうし。
まさにココですね。
>小石川はカテゴリートップ
そんなにオカしなことは書かれていないと思うんです。そこに食いつくより、子供の勉強見るなり、おせち料理作るなりやる事ありますね。
各論的には、結局のところ立ち位置にあわせベストは理想でもベターを目指すしか無い訳ですし(親は一生懸命併願検討したり、、、笑)、やるべきことは単純ですから粛々と行きたいものです。
学校比較は個々の立ち位置を超えた議論だとも思うので、そこでアツくなっても仕方が無いし、、、
進学実績の男女差というのは、端的に言うと
「教育にかけてもらえるお金の差」
なのだと思います。
なぜ女性に理系分野は向かんという言説が流されてきたか?
要は家計に制約のある場合、今なお娘の学歴は息子より後回しにされることが多くて、娘にうっかり理系で私立に行かれると金かかるから、予め金のかかる進路を諦めるように仕向けるためなんですよね。
今だって、女子の場合地元の国立大学だからこそ辛うじて進学を支援してもらえてるというケースは相当ありますよ…
座禅結構よかったですよ。寒かったですが、、、(結構シュールでした)。
中学受験本の件でしたね。子供にウケたのは、「セキララ中学受験(今日マチ子著)」でした。子供目線なのが良いのでしょうね(マンガ)。
親はいろいろややこしいこと考えますが、子供のモティベーションはいたって単純だと思います。
作者自身の体験記を切り出し脚色した体裁ですので、もはや、実は割と参考になる後半の学校紹介部分のアップデートは望むべくもないのでしょうが、体験記って勢いで書いた方が良いと思うので何度も改稿すべきじゃないでしょう。その文、頭空っぽにして楽しめると思います。
さてと、今日一日は休みます。
あけましておめでとうこざいます。
クロコマさん、桜蔭が実績がいいのは圧倒的に勉強好きな校風だと思うよ。うちの娘、おせち料理を食べたらすぐに机に向かった。鉄の宿題らしいけど、親からすれば元旦くらい遊んだ方がいいんじゃないかと思うけどね。
去年、受験生の頃は、サボりまくってたから、娘の性格よりは、桜蔭の校風だと思う。
男子だとこれだけ勉強好きな学校はないと思う。




































