女子美の中高大連携授業
中学受験現役家庭と卒業家庭の交流の場
特にお題を決めずに雑談することを趣旨としたスレッドです。
特に現役家庭にはこの時期強いストレスにさらされるので、受験疲れの毒を吐いてください。
卒業家庭は、良い聞き役に回るでしょう。
卒業家庭は受験直前期をストレスを軽減するためのTIPS、受験技術のTIPSなどあればどうぞ。
>特に教師、、、
教師を通じて色々な大人を見ることも勉強のうちでしょう。一生懸命な人やいい加減な人、教え方のうまい人や下手な人。必ずしも有名大学卒ではなくても何かを得られる教師もいる。
公立小中の先生が私立の先生と違うところは何でしょうか? 人格、見識、学力ですか? 子供が好きかどうか? 教員採用試験に合格してすぐに教室を任される公立の先生は物足りないですか? どこの分野にも新人はいるし不慣れな人はいる。そういうものを見ながら育っていくのも必要なんじゃないかな?
動機氏もそうなのですが、こちらにお越しの多くの方の中学受験観について拝見すると、中学受験をするかどうかの判断には、「将来どんな大人に育つか」の他にもう一つ大事な視点があるのではないかと思うのですよね。
常識的にはあまり考えないというか、普通考えたくないだろうけど、
「万が一そのお子さんが『そもそも大人になるまで生きられない』としたら、その受験をした方が幸せかどうか、後悔しないかどうか」
するにしてもしないにしても、どちらのアングルから考えても結論が一致するならば何の問題もないと思うのですが、結論が不一致の場合にどちらを採るか。
「今無理させるのはつらそうだけど、させとかないと将来苦労する」
「今はいい環境で過ごさせてやりたいけど、将来社会に適応できるのか」
確率としては当然ちゃんと成人してくれる可能性の方が圧倒的に高いので、どうしても将来どうなのかが判断基準になることが多いのかなと思うのですが、私見では、むしろ敢えて「目先の幸せ」で判断した方が悔いのない選択になるのではないかと思います。
「大人になったときに困るかもしれない」ことは、たいてい大人になった時点で子ども自身が修正できることですから。
あおいとりさん、
勉強は得意で運動や喧嘩がダメな子は公立中では抹殺される、ということですよね。
でも、動機さんたちの主張は、公立中でいじめられるような弱い子は、たとえ勉強ができてもエリートにすべきてはない、ということです。
一理あると思いませんか?
別スレで投稿したパクリ:
「エデュには有用な情報なんかない」とおっしゃる方もいますが、逆に、シャバの世界では得られないような重要な情報や本音トークもたくさんあると思います。
情報の取捨選択は自由ですが、正しい情報に目をつけるセンスは必要かもしれませんけどね。
私の好み、信じる人の条件:
ある人物像を浮かべてまとめると以下の感じかな。
① 何がしたいかがヒシヒシ伝わってくる
② 世間の常識を常に疑いながら、自分で分析・考察し、真実を探る力がある
③ 人間としてアツイ
こういった部分が強いため時々やり過ぎちゃってたたかれるけど、こういう人って人間味があって最高です。
動機さんの主張は、世間を渡っていくために必要なのは、内申が取れるような世渡り力や洞察力であって、そうした能力がある人でないと、東大出ても社会のリーダーにはなれない。
だから、勉強だけの秀才は社会で役に立たないから、内申の取れる公立中高出身者に東大の席を譲るべきであって、大学入試改革もそういう方向である、ということ。
皆さん、賛同されますか?
>皆さん、賛同されますか?
賛同しませんが、この掲示板でそう主張されるのは自由ですよ。私も書きたいことだけ書いていますし。
動機さん、お元気そうでなによりです。ご病気かと心配していました。
あおいとりさん、子供が13歳までしか生きられないのなら、中学受験などさせませんでした。しかし、18歳までしか生きられないとわかっていても中学受験させていたと思います。子供も今の学校で過ごすことを望んだと思います。




































