女子美の中高大連携授業
最難関、難関、上位、中堅の境目は?
最難関校とか難関校とか言いますが、これは偏差値で言うと境界線はどのくらいだと思われますか?
娘は洗足を目指していますが、日能研だと上位校という感覚です。
でも同じ偏差値(日能研の場合は洗足の方が上)のフェリスは難関校と呼ばれます。
桜蔭と女子学院は最難関のイメージがありますが、双葉(変換がうまくいかずすみません)は最がつくイメージはなく、難関かなと思います。
そうなると、偏差値67以上が最難関?
男子の場合は、開成は文句なしに最難関と言えますが、次の麻布との差が大きく(日能研だと開成が72で麻布が68)、イメージ的には麻布は最難関と思わないです。
偏差値いくつ以上というよりは、上位何校というかんじでしょうか?
みなさんはどういう定義でこの使い分けをしていますか?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00006117-bunshun-soci
渋々渋々渋々支部、じゃかあしいわーい!
これが、ザ・最難関っちゅうもんやで!
小僧はさがっとき!
確かに全く関係ない。
うちは
1日 山手の女子校(最も人気がない学校(笑))
2日 鴎友
どちらも合格し1日の学校に進学
偏差値は鴎さんの方が上だったが、初志貫徹
6年後 首都圏国立大学に現役進学
必要以上に偏差値にこだわる必要はないような。
言葉の問題なんですけどね。
最難関と最優秀を混同する人がいるから混乱する。
最難関、という言葉は、難関、つまり、合格することが難しい、という意味しかないのだから、実際進学している子が優秀かどうか、とか、その学校が良いかどうか、とは別。試験日程に関係なく、入ること自体は難関。実際その子が入学するかどうかは別問題なので、2月1日だとかの議論は無意味。それは、最優秀かどうかの話。
東京男子は最難関も最優秀も筑駒。
東京女子は、最優秀は文句なしに桜蔭だけど、最難関はまた別。桜蔭は倍率が低く、80%ボーダーは結構低いので。
最難関は、慶應中等部と渋渋ですね。もちろん、最優秀ではありません。優秀度2番手は女子学院だと思います。
偏差値ってそんなに大事かな?あてになるのかな?と感じます。
目安にはなるんだろうけど。
うちの子最難関の中学校に受かったのよ、と自慢気に言う親は、子どもの優秀な結果を自分の手柄のように勘違いしてしまうタイプかな?と思います。
こういう親は偏差値での優劣に凄くこだわってる気がする。
優秀な学校は、元々優秀な生徒を集められてるわけだから大学も有名な学校にバンバン行かせられるけど(学校というより、塾や本人の努力かな?)自分の思う真に優秀な学校は、そこそこ優秀な層を入学後に学校が(先生が)伸ばして、難関大学に送り込む学校かな?凄く少ないとは思います。
入っても不登校になったり、深海魚になれば地獄のような日々だし、そこを見て見ぬふりする学校は?な気がします。
入った学校が好きで、毎日が充実していて、そこで学力も伸びていったならそこは優秀な学校なんだと思います。
スレ違い失礼しました。




































