女子美の中高大連携授業
最難関、難関、上位、中堅の境目は?
最難関校とか難関校とか言いますが、これは偏差値で言うと境界線はどのくらいだと思われますか?
娘は洗足を目指していますが、日能研だと上位校という感覚です。
でも同じ偏差値(日能研の場合は洗足の方が上)のフェリスは難関校と呼ばれます。
桜蔭と女子学院は最難関のイメージがありますが、双葉(変換がうまくいかずすみません)は最がつくイメージはなく、難関かなと思います。
そうなると、偏差値67以上が最難関?
男子の場合は、開成は文句なしに最難関と言えますが、次の麻布との差が大きく(日能研だと開成が72で麻布が68)、イメージ的には麻布は最難関と思わないです。
偏差値いくつ以上というよりは、上位何校というかんじでしょうか?
みなさんはどういう定義でこの使い分けをしていますか?
そうでもないよ。
東大文系なら、英語以外は中学受験の延長で何とかなる。帰国子女で、かつサピでトップテン位なら、現国と英語と社会で稼いで、数学はくらいついて一問部分点をもらって、文3受かってもおかしくない。
偏差値と合格者数を調べて相関係数を出したら傾向がわかるのでは。
模試偏差値と合格者数の相関係数が高いところは模試の問題に近く素直な問題。
相関係数の低いところは、模試とはかけ離れた独自問題を出している学校。
難問かどうかが見分けられるか分からないけど、該当模試では合不合判別が難しい学校は分かるかな。
なんか1日の一回試験校が至高みたいな意見をよく見かけるけど、そんな事出来るのは、御三家とかなにもしなくても受験生が集まる一部の学校だけでしょう。
それに受験生にとっては複数回ありがたい。
一発で受かる自信ある子なんてほんの一握りなんだから、複数受験日の何が文句あるのかなあ?




































