女子美の中高大連携授業
二月の勝者-絶対合格の教室-
ヤングスピリッツで連載中の二月の勝者-絶対合格の教室-では首都圏の中堅塾の実情を書いてますが、ここはリアルだなぁー。とか、いやこれはちょっと違うでしょー。みたいな感想があれば書きこんでください。
あと80日のカウントダウンカレンダーとか、いよいよって感じになって来ましたね。上の方のレスにもありましたが、灰谷粘着質過ぎませんかね?陸斗に執拗に海斗開成志望の件を問い質したり、黒木に対してフェニックスのヒーローだった黒木はもういないなどと叫んだり。
二月の勝者も、開成が勝負の舞台になってきそうな雰囲気です。
筑駒・麻布志望の者としては、複雑な気分です。
麻布は最近、開成を諦めた子たちが流れてくるようになってしまったのでしかたないとしても、筑駒のほうが偏差値高いのに無視しているのは公平といえないと感じます。
募集人数が違いすぎますからね。
開成はある程度の優秀層でも手が届くかもと思える、わかりやすい憧れの難関校ですよね。
筑駒は、目指すと言うのも烏滸がましいというのはYN70(弱)ではよくわかる感覚です。
あなたの言う「公平」って何?
中学受験を描いたマンガで、偏差値や難易度の高い順にコマを割いて描くことが「公平」?
じゃあ高校野球を描いたマンガで、大阪桐蔭(をモデルにした学校)が大々的に描かれなければ、それはマンガとして不公平?
首都圏で中受に関心のある人にとっては、筑駒も麻布も最難関校であることは周知の事実なんだから、それでいいじゃない。
別に子どもの通う学校で日本全国の皆さんにマウントをとりたくて受験させる訳じゃないでしょ?
「公平/不公平」だの、その発想が理解できません。




































