女子美の中高大連携授業
二月の勝者-絶対合格の教室-
ヤングスピリッツで連載中の二月の勝者-絶対合格の教室-では首都圏の中堅塾の実情を書いてますが、ここはリアルだなぁー。とか、いやこれはちょっと違うでしょー。みたいな感想があれば書きこんでください。
元サピックス講師が取材に協力してるって聞いたことありますので、やはり多様性を出すためですかね。
現状、漫画に実名で出してディスりにらない学校は開成麻布桜JGだけなのに、麻布はサピトップ層はほぼ受験しませんなんて描写したら実名で出せなくりますね。
模試判定の20%以下は”以下”なので計算不能ですが、”30%”の扱いはむずかしいですね。10人受けて3人も合格するなら、ぜんぜん勝負どころなんだけど。
どう指導するかはその受験生の負けん気と塾(教室)の性質によるか。
いずれにしても40%を”足りない”として第一志望を下げるのは慎重すぎと言える。
開成はどちらかというと遠方でサピックス入るまで考えてもいませんでした。志望校も近くの学校でした。それが6年生でクラス皆開成受験の雰囲気になりびっくりしました。勿論我が家も受験しました。距離じゃないんですよね〜。
横レスだが
> 6年秋になると、個別指導や家庭教師に頼る子があんなに増えるものなんですか。普通に塾の授業を受け、課題をやっていたら、とてもそんな時間はないので、塾の指導をある程度切っちゃうわけですよね。
塾の宿題を一緒に解きながら、サクサク解法を教え込むのでは? 親御さんが「塾で習った通り解かせてください」と注文を付けない限りは。個別やカテキョが追加で課題を出す、と思い込まれている人は、利用したことがない人?
> 個別の先生も優秀かどうかわからないし、塾以外に手を出すという選択が吉と出るか凶と出るか、かなりリスクが高そう。
「塾名、時給、未経験者」で検索すると、何らかのヒントが見つかるかも。ただ、座して死を待つ、より、撤退するにしても個別など付けてから決断するか、という考え方もある。
直前期になると、時間価値があがってくるので、「過去問を監視して解かせて、解説を読み聞かせてくれる」だけでも、納得して個別を利用される方もいる。まあ、価値観は人それぞれ。百均のキッチンタイマーと、スマホの文字認識、読み上げアプリの価値しかない、といえるのは、当事者でないからか。




































