ヤングスピリッツで連載中の二月の勝者-絶対合格の教室-では首都圏の中堅塾の実情を書いてますが、ここはリアルだなぁー。とか、いやこれはちょっと違うでしょー。みたいな感想があれば書きこんでください。
毛利くんママ、本当に良かった。 回想シーン、旦那さんの「俺知らね」的な態度が一番キツかったです。 最後に時計を注文するシーンはスカッとしました。
でも、先に手続きしてくれ~ 忘れそうで怖いよ~ ごくたまに忘れる保護者いると聞く
確かに! 私もあのシーンを見た段階で満足して そこまで頭が回りませんでした(笑)
はしょられていますが、毛利君は面接と体育の試験も受けているんですよね 慶應中等部の面接は不合格者も多く、甘くないと聞きます 面接と言えば、女子御三家を受験した4人も受けているはずですが、面接のシーンはまったく描かれていませんでした 高瀬先生の取材力とは言えでもそこをリアルに描くのは難しかったか
ところで、「うちは代々○○だから、子どもも○○に」っていう場合の○○って慶應義塾以外にありますかね。 しかも、その数はせいぜい3代ですよね。5代続いたらそりゃ初代の方は一万円札の方に直接教わっていたくらいの話になりそうなわけで。
残念ながら、高校受験には当てはまりませんよ。
五円ハゲってあるのだろうか。