アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
筑附への編入制度は、筑附に編入可能な生徒ならば御茶ノ水に進学可能な要件となった時点で、悠仁様の適用に論理矛盾を起こしますね。
御茶ノ水に進学できないから別の学校を見つけるというのが話の出発点ですから。
それと、どこに進学しても皇族は批判されてしまうでしょうが制度が批判されるようになるのは話が別ですね。
制度を作る国の信用問題だけでは話が済まず、法令の在り方まで話が進みます。
国が制度通り運用を行わないならば、法治国家ですらありません。制度の悪用こそ阻止しないといけない問題だと思います。
学校新設は今からでは間に合わないが、将来の天皇の教育をどうするかというのは今すぐに「国として」考えなければならないのではないでしょうか?
一般人みたいに親と本人の好き勝手にしていい問題じゃありません。
本来なら、従来通り学習院にでも行って、もしくはホームスクールで専用のカリキュラムで学ぶべきだと思います。
ふさわしい教育のためなら、税金を使うことになろうと、特権的制度であろうと文句のある人はさほどいないのでは?
今秋篠宮がここまで批判されるのは、単に自分たちの好きにしたいというだけで突っ走ってるからですよ。
英語を学びたいなら、なにも天皇の孫がキリスト系の学校に行って学ぶ必要がありますか?
留学だって家庭教師だって思うがままにつけられる環境にいるのだから、学習院かそうでなくてももっとふさわしい学校があったことでしょう。
それできちんと何がしかを学べたのなら良いですが、姉はおかしな男に引っかかって税金で警護するだのなんだのという羽目になり、
妹は妹でチャラチャラしたかっこで歩き回る始末。
肝心の英語力は皆が知ってのとおり。
娘二人は皇籍離脱でいいんじゃないかなと思う今日この頃ですが
弟は同じ轍を踏まないよう、宮内庁でも天皇でも、だれか何か言ってやって欲しい。
>皇族のために新しい学校つくるのは、はじまりの終わりになるの?
お答えする。
その意見は私のものではない。したがって、そのことを考えたこともない。
しかしながら、印象的に述べれば「皇族のための特別の学校の創設」ともなれば法的にも現実的にも多くの問題が生じる可能性がある。憲法14条の問題、さらに—私立学校ならば—そうした特定層への特化した教育との目的では、関連諸法との関りからも、当局の認可が下りない可能性すらあろう。要は、非現実的だ。
そうすると、先述のように進学に関しての天皇一族と国民との暗黙の共通理解(通念的慣行)は、天皇の子孫は唯一『学習院』進学のみ許容されるということだろう。それが先例とて波風立てず、国民の理解も得られやすい。
だが、それ以外への進学志向は明治以降作為的に創り上げてきた天皇神話へのアンチ・テーゼになる。また、それは客観的には秋篠宮夫婦による天皇神話崩壊への終わりの始まり(自壊)を意味するものとも思われる。天皇制にとって、リスク高い行為となろう。彼らが、なにゆえそのような危うい橋を渡ろうとするのか、その動機は不明である。
>筑附への編入制度は、筑附に編入可能な生徒ならば御茶ノ水に進学可能な要件となった時点で、悠仁様の適用に論理矛盾を起こしますね。
>御茶ノ水に進学できないから別の学校を見つけるというのが話の出発点ですから。
これは事実誤認ですね。
制度の趣旨は、お茶と筑波の教育機能の共有といったことです。「御茶ノ水に進学できないから別の学校を見つける」ということでは当然ありません。































