アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
はつらつと笑顔の素敵な絢子さん。
彼女は、巷で話題になっている、危ない大学云々とされる大学、城西国際大学卒業でした。
実力で、大学院まで頑張られたのでしょう。
お相手の経歴も申し分なし。
さて。
眞子さまや佳子さまの進学、小室圭、お茶、いろいろありました。
ここで、国民が祝福しない結果になったら。
もう皇室を敬う気持ちにならないでしょう。
>クラスを運営するのに男女ともに生活力も含め、伸ばしていくためには、女性の割合が少ない方がいいそうです。
昔の公立トップ校や、今でも慶應中等部、早実などは男子の方が多く、上記のような説明を聞いたことがある。でも、本当かな?
これらの学校は、昭和の頃は、女子の大学進学率が低かったから、進学校(大学付属校)の希望者は男子の方が多かった、という歴史的経緯によるものだと思うよ。最近できたSFCなんかは男女半々にしているし、国公立は男女半々なわけで、男子が多い教育が良い、なんて実証されていない。
東大はまさに男女比8:2の環境だけど、何かそれが良いことにつながっているとは思えないね。女子にとってはチヤホヤされる、モテるなどのメリットはあるのかもしれないが。
誰かが投稿していた欧米の研究では、男子比率が高いと異性獲得競争でストレスが多いので(構造的に負け組が出るため)、寿命にも影響を与えるとか。
今まで自分が経験してきた世界は(学校、会社)全て男子の方が多い(あるいは男子だけ)の世界だったけど、それで良いことって別になかったと思うね。
近々発表なのだからもう学校決まっているのだろう。
つまり一般国民とは異なる特別枠での入学となる。
学習院についても、公表されている規程には皇族の特別枠制度の記載なんてないよ。
あるわけないよね、公表する必要がないのだから。
特別枠である以上、今まで候補に上がった学校は全て入学の可能性があるということだよね。































